神奈川県で電車が架線と接触し、運転を見合わせていたJR東海道線は、6日午前8時に全線で運転を再開しました。
5日午後9時40分ごろ、JR東日本の職員から「電柱と電車が接触した」と110番通報がありました。
警察によりますと、JR東海道線の電車が鎌倉市の大船駅に入る直前に電柱から垂れ下がっていた架線に接触しました。
架線につながった電柱が倒れるなどして電車は立ち往生し乗客1人と運転士が軽いけがをしました。
当時、電車内では停電も発生していました。
JR東日本によりますと、この事故の影響で夜から運転を見合わせていたJR東海道線は6日午前8時に全線で運転を再開したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
20 Comments
電柱倒れたのに復旧が早かったです。
徹夜だったのでしょう。
復旧のスピードが早すぎてビックリしました。
技術力の凄さを痛感します
人生は帰り道のない列車です 生まれたときの小さなベッドから、この世を去るときの小さな箱まで、私たちは何も奪うことはできません。私たちが楽しむものはプロセスにすぎません。このプロセスでは、何も保持することはできません。 . したがって、私たちは困難を克服し、添付ファイルを放棄することを学ばなければなりません. この世界では、心から悟り、自分自身を変え、素早く見抜き、悟りを得る必要があります. 多くの人は自分の執着を手放すことができません. 「これは私のものだ、あれは私のものだ。」最後には何も残らない。自分の欲望を克服すれば、明日後悔しない – 盧軍宏先生 観世音菩薩心霊法門
0:44 女子鉄いるじゃん珍しいな
撮り鉄で草
大雨の中の復旧、えぐち
以外に早く復旧した。
このところ、JR北海道だけでなく、全JRでかつては無かったような事故が起きている。電柱などのインフラの老朽化、保線等の技術が受け継がれておらず、日本の鉄道安全神話に黄色信号が灯る。
仕事速っ!!
現状、国や運営会社の安全管理体制が徹底されていないことから、国の職務怠慢と責任能力の無さが招いた事件だと断言できます。
出世や報酬だけの為に、公職や会社職業を選択する国の体質は、汚職や事件・事故が多発するだけだと証明された。
この季節の風物詩夏祭りが閉幕した後の時間帯で、帰宅の途に就く為に列車を利用した大勢の乗客が巻き込まれている。
無論、普段から利用している乗客も居たはずですが、家族や友人の夏の思い出が花火大会では無く、悲しい人身事故で遭ってはならない。
事故によって命を失われた家族や友人恋人は、2度と帰って来る事はありません。
夜中に復旧作業をしてくださった方々に感謝します。
もしかして観音様が来て手伝ってくれたんだろな。
と思ったらあいつ、肩から上しかねえじゃねえかよ。
普段から保全係が手抜き作業やってるからこーなるんよ
きしだは、
ニッポン経済もこのくらいの早さで復興させろ。
さすがJR
歩いている客より231かわいそう
架線が垂れ下がり鉄柱とぶつかった理由は?
こんなに早く復旧させたプロフェッショナルに感謝しかない
E231系1000番代が間違えて貨物線に入ったり電柱にぶつかったり