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◆この動画は08/06に作成した井上尚弥さんに関する内容の動画になります。
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#井上尚弥 #ボクシング #フルトン
#格闘技 #クロフォード #パッキャオ
#boxing #martialarts #naoyainoue
#stephenfulton

29 Comments
フルトンはリスク高い相手の敵地に乗り込んで、自分の無敗のキャリアとベルト2本を賭けての試合。
世界の識者から賞賛される事はあってもバンテージのいちゃもん位で批判される事は何も無いでしょうね。実際バンテージもフルトンの方に理があった。 だが本来必要ないバンテージの巻き方をフルトンの要望に応え変えた事で、一切の文句を付けようがなくした井上尚弥も完璧な対応でしたね
試合前、中の駆け引きや少々の違反などは当たり前。フルトンはラビットパンチや肘打ちなんかも無くクリーンに戦ってくれました。
目的が金だった、などと言う事も多いが、元々世界的評価の井上を倒す事を2年前から研究していた程。
その時にファイトマネーの事など考えてもいないでしょう。
実際運営側は勝負を避けて階級を上げ、ベルトを保持する事を優先としていた訳だから。 フェザーでもベルトを取れる可能性も高く、階級を上げ、フィゲロアなどと戦う事でファイトマネーは更に高騰する事も分かっている。
フルトンはパンチが無い為に人気もパッとしない自分の評価を井上を倒し更に高める事。メイウェザーと似たスタイルであり同じ志向だったのでしょう。インスタでもメイウェザーを強く意識していたで有ろう事が分かる。
井上と抱擁しなかったのも長年の研究に費やしてきた悔しさや次回の再戦も考えているから。
井上は怒っていたが、試合後お互いに称え合い仲良くしないといけない、という理由はどこにも無い。
フルトンはフェザーでも王者になるでしょうから、2年後頃にフェザーで再戦が楽しみですね。
井上チャンピオンと戦った中ではまぁまぁレベルは高かった。でも、
全く勝ち目も無かったし、無礼三昧だし、まともなボクサー(陣営)ではない。
そこまで井上尚弥の強さを認めてたのなら、もう少しリスペクトが欲しかったですね。
小さい小さいって、フェイスオフの時もほくそ笑ってたやないかww
相手はベルト2つ持ってかれてるんだから、それくらいの悔しさは感じて欲しい。
スポーツマンシップの押し付けではないでしょうか。
この態度が何度も続くなら別ですが。
2年前のから井上の研究してて、やっと戦えてボロ負けして、試合後不貞腐れるって、どんな了見やねん。
金もらえなったら逃げてたんか
2年前から研究してた階級上のチャンピオンをボコるって信じられんな。
敬意は必要
フルトン陣営は四億と言われるファイトマネーに取り憑かれて、まったく勝てる見込みのない井上にまるでドンキホーテのように愚かにも挑み敗れたというのがこの記事のまとめですね。笑。
モンスター完璧なる勝利。
フルトン陣営はあれだけ完璧に叩きのめされたら何も言えねぇー。。。
18キロも増量してあの動きは凄い
フルトンのスタッフは多くの人と同じように、最初から勝ち目がないと思ってたんだ。どおりでダウンして終了時にすぐに、フルトンを助けに行かなかったんだね。だからやめとけって言ったんだよと。
フルトンは世界戦を3度判定勝ちしたことで自信過剰過ぎたんだな👺
研究の果てに足踏みとはなあ
まあ、徹底していた前半はポイントは奪われたものの、KOされなかったのは評価に値するんだろうか
試合終盤まで防御に注力して逆転KOを狙うってパターンもあり得たのかなあ
18キロも増やしたらミドル級まで行けちゃうが…
井上とやって5億円ゲットしたフルトン。フィゲロアと再戦選択してれば5千万円程度。ちなみにデービスも井上尚弥の半分もファイトマネーもらってないはず。ライト級以下で3戦連続1億円以上もらってるのは井上尚弥だけ
2年間 井上尚弥を研究し尽くし、最高Lvの体調で挑んだ フルトン。
そんな相手に(全ての項目で)勝つとか イカれている。
アメリカの同業者達は「このチャレンジをしたフルトンに敬意を表する」って言ってるんだから、普通なら名をとって避けて上に行ってもおかしくないのに、それをせずに挑戦を受けたフルトンはファイターとして讃えられるべき。礼儀がなってないとかは、性格もあるし、ボクサーとしての評価に影響は与えないと思うが。
試合を受けてもらってるし、延期も受け入れてもらってるし、薬物も体重超過も無かったし、少々の無礼は仕方ない
まあ全ては実入りの良さに目が眩んでただけだろうけどw
フルトンのヘソのゴマ臭いベルトなんて会見ではいらないね。
そんなに研究してて、強さも分かった上で、それでも挑戦を受けて立とうという勇気や自信を知ると、やっぱりプロで王者で、本当にボクシングが好きな戦士なんだろうなと思う。
井上尚弥と同じで、「リスクを冒してでも強い人と戦いたい」って、本能で思ったとしか思えない。
要約すると金に目がくらんで引き受けたけど、まあ勝てないだろうから色々小細工したけど結局ボコされました。
金に目がくらんだもののプライドも高いので検討を称えあう事もなく、最後の悪あがきでベルトを1秒でも長く渡したくありませんでした、と。
理想は大晦日にテレビで見る。ppvだと一部しか盛り上がってない感じする。
フルトンはSバンタムのレーディング全てで1位
正真正銘階級最強無敗統一王者
そのフルトンを子供扱いしフルボッコにした井上
ちなみに亀田はSバンタムのレーディング全てで圏外
めちゃくちゃ弱い
ベルト2本も配達してくれたんだから許す♪
足で相手を遠ざける戦法はイマイチでしたね
井上尚弥はスピード、パワーも優れているが、なによりも一番たけているのはクレーバーなところがだ!状況を分析し即座に判断ができそれに対応できる引き出しの多さが凄すぎる。本当に頭のいいボクサー
足を踏み井上をつまづかせ
大きな右の後にクリンチ
イラついた井上にちょこちょこジャブを当ててまたクリンチ
その際に右目を狙って頭突き
ちょっと疲れたら自分からマウスピース吐き出して休憩
考えてたのはこんな事で間違いない
その精神的弱さを井上は一瞬で見抜いてコメントしてる
実際は井上の圧倒的なパワーとスピードにド肝を抜かれ、足を踏んでつまづかせたのが一回だけ
クリンチすらさせてもらえず、頭突きなんか夢のまた夢
ならば突き飛ばしてやろうとしたが
逆に簡単に跳ね返されて突き飛ばされる始末笑
文字通り手も足も出なくなりジ・エンド
何の驚きもない、ほぼ予想通り