マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリングらが出演する映画『バービー』のジャパンプレミアが行われ、グレタ・ガーウィグ監督、プロデューサーのデイビッド・ヘイマン、日本語吹き替え版声優の高畑充希が登壇。

〜見どころ〜
世界中で発売されているファッションドール、バービーを映画化したファンタジー。ハッピーな毎日を送ることのできるバービーランドで暮らすバービーとケンが、リアルワールド(人間の世界)に迷い込む。バービーを『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey』などのマーゴット・ロビー、ケンを『ラ・ラ・ランド』などのライアン・ゴズリングが演じる。監督は『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』などのグレタ・ガーウィグ。

〜あらすじ〜
“バービーランド”はどんな自分にでもなれる、夢のような場所。そこに暮らすバービー(マーゴット・ロビー)は、ある日突然、体に異変を感じる。バービーは原因を追求するべく、ボーイフレンドのケン(ライアン・ゴズリング)と共に人間の世界へとやってくる。そこでバービーは、自分の思い通りにならない経験をする。

劇場公開:2023年8月11日
映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0028612
公式サイト:http://barbie-movie.jp/
(C) 2023 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.

#バービー #高畑充希 #barbie

19 Comments

  1. ふざけんなよ
    911アメリカ同時多発テロおめでとう😘💕
    映画見たかったけど、絶対に見ない

  2. 神経を逆撫でするだけだからやめればよかったのに
    彼女は日本の反応知ってるの?

  3. やりづらいだろうけど例のリプ=キャストや監督の総意と断定されるわけではないからね。ただ世界の歪さが嫌な形で浮き出ちゃったもんだから反感感情を抱く人がいてもなんら自然だとは思う。とはいえ思考停止でここぞとばかりに暴言を吐きまくる人が多いことには辟易する。

  4. 商業的には、稼げるだけ稼いじゃえ!ってなかったことにして進めるのはわからないではないけどさ。
    ハリウッド村のストライキ同調圧力で来日回避した主演は、運がいいともいえる。(声優さんが一番貰い事故だな)
    アメリカ民主党自体が、原爆を使ったことで国内でも、一つ先を行く権力を得たわけだし、そんなアメリカにあまり期待はしてないけど、
    一方で問題は、日本のマスコミさんたち。
    こういうときは、欧米には忖度しまくるけど、これが五輪の時みたいなのだと、率先して世論の批判を誘導してたのは、
    アメリカのダブスタポリコレと同じく、日本のマスコミのそれに続く今までのポリコレとも辻褄合わんね。
    日本を悪く言う方向なら全力なのに、アメリカがやらかすとプレスリリースをまって、それに従って体裁だけの報道でお茶お濁すだけと・・・

  5. まず重要なのは今作品のSNSの運営してるPR会社チームと、
    監督やプロデューサーや俳優などのプロダクションチームは全く別。
    そこを混同して批判するのはダメ。彼らが犯した罪じゃない。

  6. 高畑さん、インスタでもお気持ち表明してたけど、板挟みでかわいそうや

  7. こんなクソ映画を観に行く神経が分からない
    高畑充希は仕事だろうけど印象が悪くなるよ

  8. SNS運営が別だからといって自分の作品の広報がやらかして一切ダンマリは普通ないでしょう。

    騒動についての直接的な言及はできずとも「私達は日本人に敬意を持っている。如何なる差別も許容しません」等、遠回しに一連の騒動は本意でないと口にするだけでも心象はかなり違ったはず。

    女性のエンパワメントがテーマの作品ですが、どうやらその中に日本人女性は含まれないようですね。

  9. 作品や制作チームに罪はないとは言え、このくらい大騒ぎしないと日本人がいかに原爆に対してナーバスになってるのかが伝わらないんだと思う。そういう意味では今回の炎上は良い薬になったと思う。

  10. SNSアカウントのやらかした事はダメだけれど、それだけの理由で映画を批判し、見ないと決断する人間は所詮それだけの愛しか持ってなかったのだと鼻で笑ってしまうね

  11. 今回の件は氷山の一角。
    1歩海の外に出る。戦勝国では、
    原爆やフクシマをネタに日本人を
    貶める外国人は一定数いるよ。

  12. Twitterが問題になったからTwitterで謝罪するっていう当たり前の対応が出来ないならしわ寄せは制作陣に来るよ。ここで監督が謝罪じゃなくても何かしらのコメントを出せば批判の声も少なくなるのに触れないからまた叩かれてさらにネガティブな印象の作品になる。ずっと楽しみにしてた日本のファンが可哀想だ