前編👉https://youtu.be/-48oUt0gPz0
ついに無敗のまま4階級制覇をした井上尚弥、前編ではライトフライ級~スーパーフライ級までをお送りしました。
今回は、更に凄みを増したバンタム級~スーパーバンタム級時代をお送りします。
フルトン戦は見応えありです。

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34 Comments

  1. 前編👉https://youtu.be/-48oUt0gPz0

    ついに無敗のまま4階級制覇をした井上尚弥、前編ではライトフライ級~スーパーフライ級までをお送りしました。

    今回は、更に凄みを増したバンタム級~スーパーバンタム級時代をお送りします。

  2. 1:58の会見の様子で、中央にいる女性通訳らしき人は、ひょっとして今回と同じ人かな?

  3. 素晴らしい動画ありがとうございます。
    簡潔にまとめてあって、
    こういうの待ってました❗

  4. とりあえずこの3日間は確実にPFP1位やなw
    今までの功績もあり、モンスターがなにも言わなくても周りが勝手にうるさくなった
    これぞ最強のスーパースターの証

  5. 井上はフルトンのパンチは多少くらってもダメージないと思ってたんでしょうね。
    クリーンヒットしたように見えるタイミングでも、バックステップやガード越しなので実質ダメージはない。

  6. 井上と戦わせろ、井上とやったら俺が勝つとか口先だけ威勢いいのは山ほどいるけど
    ドネアみたいに井上ともう一度やるために他団体のベルトを獲ってくる人は滅多にいないからな。
    まさに不言実行を体現した男の中の男だよ。

  7. 井上の歴史が分かる良動画
    知っててもスーパーバンダム級のデビュー戦の興奮冷めやらぬ気持ちで見てしまうし、あの試合で井上を知った人もプロボクサー井上の2/3は追える動画

  8. いつか拳を交えることになるであろう井上尚弥。
    モンスターって言われてるけど喧嘩なら私の方が強いです。僕を信じてください

  9. ◆中二病が繰り広げる妄想劇◆
    井上尚弥
    今年中にスーパーバンタム四団体統一後
    ベルト一本残して返上…
    一つが和毅
    一つがカシメロ
    一つがネリ
    それらを倒し再び四団体統一
    最後上がってきた天心をぶっ飛ばし
    武居くんにバトンタッチ
    そしてフェザーへ…なんてね💕
    皆様…
    こんなストーリーどっすか❔

  10. あれ 確かロドリゲスが首降ったのは セコンドがタオル入れようとしたのを止めるためじゃなかったっけ?

  11. トラブルがあっても、戦えるのが強いですよね
    フルラウンド戦える体力もあり、
    これから階級を上げて減量での失敗の可能性は小さくなると判断すると、パワーでの優位性がなくなるほど上の階級になるまでは相手を圧倒するでしょうね

  12. INOUE TURNED COOL BOY FULTON INTO SCHOOLED BOY !!!

  13. 「見えていなかった」は翻訳ミスと言われていますね。正確なニュアンスは(想定してなかった)らしいです。視覚としては見えてはいるが想定外の為に避ける暇が無かった。て感じ。

  14. 素晴らしい動画をありがとうございます。ドネア戦の死闘は本当に泣きながら応援して見てました。

  15. ドネアは本当に強いし偉い
    負けた後再戦のために王座返り咲きしてチャンスを掴むのだから
    執念以外の何物でもない

  16. ドネア1の時のレフリーはどうなったの?あれで正解なのか?今でもムカつく⤵⤵
    しかしドネアの優勝トロフィーを貸してくれという行動は美談では無いです。
    同じ事を井上チャンピオンがやりますか?
    正気の沙汰では無い。
    ドネアは井上との3回目の試合を望んでおりかなりズブい性格してるなと思いますし3回目をみたいと思う程の選手では無いです。 ドネアは良いパンチを持ってますけど……しつこいのはちょっとね。

  17. ボクシングはスイートサイエンスといわれてるけど、科学だけではつまらないポイントゲームになるし、物理だけでは本当に強いやつには勝てない。しかし井上はその両方の性質をもってる。科学と物理の科学反応はボクシングで最もセンセーショナルなシーンを生み出す。井上こそボクシング。ボクシングこそ井上。井上こそボクシング。ボクシングこそ井上。井上こそボクシング。井上こそボクシング。ボクシングこそ井上。

  18. 同じ時代に生まれなければドネアがまだまだ伝説を残せたのに被害者すぎる

  19. 伝説を見られる幸せ。生きてると良いことあるもんだな。

  20. 正直、スーパーフェザー級までの7階級は行けると思うけど、シンプルに体との相談だと思う。本人がやりたいと思わないし、歴史的快挙よりも、文句なしの階級制覇が本人にとって1番だと思う。