国民年金基金の内容やメリット・デメリットを分かりやすく解説します。
自営業・フリーランス・個人事業主は国民年金基金に入った方がいいのか?
付加年金・iDeCo・小規模企業共済と比較して、どっちを優先するべきかもお話します。
【目次】
0:00 はじめに
2:58 国民年金基金とは
8:08 国民年金基金のメリット
10:15 国民年金基金のデメリット
13:50 入った方がいいのか?
15:43 付加年金・iDeCo・小規模企業共済との比較
———————————————————————–
関連動画
———————————————————————–
▼iDeCo(イデコ)完全解説!始め方・メリット・デメリットを分かりやすく
▼小規模企業共済のメリット・デメリット 個人事業主は入った方がいいの?
▼自営業・フリーランスの老後対策:老後のお金の不安を解消する3つの方法
▼付加年金とは?メリット・デメリットをわかりやすく解説【超お得】
———————————————————————–
参考サイト
———————————————————————–
▼国民年金基金連合会
https://www.npfa.or.jp/
▼iDeCo公式サイト
https://www.ideco-koushiki.jp/
———————————————————————–
サンデーの運営サイト
———————————————————————–
▼明るく楽しく!無職生活
https://musyoku-seikatsu.com/
▼サンデーアフィリエイト
https://affiliate-best.com/
▼おとちえ
https://otochie.com/
ツイッターやってます!
→ https://twitter.com/k_all_sunday
メルマガではアフィリエイトのノウハウを配信中
→https://affiliate-best.com/mailmaga.html
———————————————————————–
サンデーの自己紹介
———————————————————————–
1975年生まれ。
ブログ・個人ビジネスで生計を立てている個人事業主。
アフィリエイトやネットを活用したビジネスで、会社に所属せずに個人の力だけで収入を得ています。
▼お問い合わせはこちら
https://musyoku-seikatsu.com/contact
#サンデーマネーチャンネル #国民年金基金
19 Comments
国民年金基金について、メリットだけでなくデメリットも解説しました。
老後の資金作りはiDeCo・小規模企業共済も活用するのがベストですので、これらの解説動画も参考にしてください。
↓
◆iDeCo(イデコ)完全解説!始め方・メリット・デメリットを分かりやすく
https://youtu.be/ZSbXtKt9gxs
◆小規模企業共済のメリット・デメリット 個人事業主は入った方がいいの?
https://youtu.be/Xhm-spYb-bM
30代です。小規模企業共済は満額(今400万くらい)、積み立て NISA3年目、iDeCoを今年から始めて国民年金基金との併用と割合で悩んでたのでとても参考になりました😂
有難うございます🥺
先日のコメ返、ありがとうこざいます!
参考にさせていただきます!
休職中の人が退職した場合で直ぐに働けない場合は、入れるのですか?
扶養41歳主婦でした。 (1つの会社ではなく複数社で勤務してました。)コロナ禍所得が130万を超えてしまい国民年金に入らなければいけません。
国民年金基金に入るとやめれないとの事ですが、また社保に入ることになれば(再就職)国民年金基金はどうなるのでしょうか??
掛け捨てになってしまうのしょうか??
とても分かりやすかったです。これを国民年金基金の紹介動画にした方が良いと思う。
加入者減少してるのに、終身で払わないといけないなんて、将来的には
解散確実と思うのですが。
国民年金基金の破綻が怖くて加入前に何回も基金に電話して聞いた。
潰れない約束は出来ないと言われた。
6万5千なら要らんわ。
別な方法でやった方がいいわ。全部もらい終わるまでに死ぬわ。ゴミ国が
掛けたら、給料、なくなるよ❗️
わかりやすい解説をありがとうございます。僕は貯金が3千万、月の収入が80万くらいで独身なんですが決心できました。国民年金基金に積立可能な最高額で加入します!
自分も自営業で3年前から国民年金基金に入りました、毎月68000円Bプランで払っています。4月からSBI証券で NISAも活用して、ドル建てETFのVOOやEDVを中心に買ったりもしています、大変分かりやすくて助かりました。
65歳からの年金受給額は343万2000円で、70歳までの繰り下げ受給を選択すると国民年金と厚生年金の両方で42%増えるから379万2000円になる(国民年金基金は繰り下げ受給不可)。
内訳は国民年金と厚生年金で10万3000円、国民年金基金が21万3000円(いずれも月額)。
フリーランスでデスクワークだから生涯現役として働けるので70歳を過ぎても仕事を続けているかもしれない。
ちなみに父は75歳まで、叔父は79歳まで働いていた。
年金基金迷って50代になりました。老後に焦ってきました。今から基金に入れるならiDecoに足した方がいいのか迷ってます。
私の場合は
付加年金+積み立てNISA+事業
今はこれで大丈夫です
売り上げが伸びてきたら 会社を法人化してIDECOかね~
年金基金にはいってましたが、夫の会社が、法人になり厚生年金になりそうで、いくらもらえるか不安になってます。一生自営ならいいけど、会社員になるなら不利なような。
優香さんのCMで有名ですが、無職の場合も加入できるかどうかも気になります。
年金基金はインフレーションにめっぽう弱い。付加年金を払いながら自分で預金を増やす方がよい。
とてもわかりやすい動画ありがとうございます!
現在56歳、一人親方をしながらバイトしています
バイトで社会保険に加入している状況ですが
国民年金基金に加入できますか?