今月14日、香川県高松市の路上で、会社役員の男性(61)が首を殴られたうえ、刃物で胸を刺された殺人未遂事件で、警察は男性の部下の男(49)を逮捕しました。
殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、さぬき市志度の会社員・淵崎満仁容疑者です。
警察によりますと、淵崎容疑者は14日午前7時すぎ、高松市小村町の路上で会社役員の男性を殺害しようと、背後からゴルフクラブで首を殴ったうえ、胸を果物ナイフで刺した疑いが持たれています。
被害に遭った男性は全治約3カ月の大けがをしました。
警察の調べに対して、淵崎容疑者はおおむね容疑を認めているということです。
淵崎容疑者と被害者は同じ会社に勤めていて、直属の上司と部下の関係だったということです。
事件直後、被害者の男性は犯人について「おそらく知らない人」と話していましたが、警察は、事件当時、犯人がマスクと帽子をしていたため分からなかったとみています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

8 Comments
パワハラやん。
やっぱり顔見知りだったのねっ🥺🤞アーメン
何の恨みがあったんや
下剋上ですね
パワハラの仕返しですかね。人に恨まれるようなことはしたくないものですな。
背後からゴルフクラブで首を殴って、胸をナイフで刺したとか恐すぎるわ。
何をしたらそんな事をされるの?
娘さんがいたら「プロゴルファー祈子」みたいになるんやで
パワハラなら気持ちは分かる。背負うものがなければ。