フル動画(42分)は「月刊・遠藤航」で公開中!日本代表キャプテンがペルー戦をボードを徹底解説します!
https://www.synchronous.jp/articles/-/1005

「月刊・遠藤航」詳細はこちら↓
https://www.synchronous.jp/ud/content/6119eb747765614663070000

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1:16 ペルー戦の手応えと遠藤航が感じたこと
2:16 森保監督、名波コーチと試合中に話した内容
6:17 支配率が低かったことが意味することとは?
8:55 日本代表が持ちうる「主体的なサッカー」の選択肢

遠藤航自身が解説するPICKUPMATCHを中心に毎週コンテンツを配信する「月刊・遠藤航」。#中村俊輔 #チョウキジェ #岡崎慎司 など豪華対談も数多く収録。

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8 Comments

  1. 遠藤のスタイリッシュな少年みたいな格好好きすぎる

  2. 中量級の総合格闘家みたいな遠藤さん(´∀`)
    「どちらかというと蹴る相手に対しては…ある程度ブロックしてカウンターを」

  3. はっきり言って日本でサッカーメディアは儲からない だからこそサッカー愛で支えられてるし
    こういうリスペクトあるメディアが当たり前にある このまま日本が強くなり続けたときに
    拝金主義だけの腐ったメディアが参入してくる そんな奴らに負けないために既存のサッカーメディアを応援し続けたい

  4. 全部できた方がいいは本当にそうだよね。守備からカウンターを極めようにもアジアではドン引きされてできないし、ポゼッションサッカーはそもそも競合相手には厳しいしね。

  5. 勝つための最適解に「ボールの支配率」なんて全く関係ないでしょ。。。相手のやり方を見極めて早く適応して優位に立つ、それが勝つことなので。。。自分たちの型を持つことも悪くないし、ゲームでは相手に素早く適応していくわけでしょ。勝てば全てが正解で、それが美しいサッカーと呼ばれるようになりますよ。