浦研プラスLIVE。毎週定期的に開催致します! 浦和レッズの話題を皆さんと一緒に語り合いましょう!
今回は得点力不足に喘ぐ浦和レッズの問題点を考察し、その解決策を見出す回! 浦和の攻撃パターン、傾向、選手起用、ユニットの機能性などを多角的に検証。いつものように皆さんのご意見も募りますので、ぜひともチャットなどでご参加ください!
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また、浦研プラスでは『浦和から世界へ!』を合言葉に、世界のサッカー情報についても厚くカバー致します。皆様、ぜひ共に楽しい時間を過ごしましょう!
■日時
6月26日(月)21時スタート予定
■出演
島崎英純、河原あず(進行役)
6 Comments
全体の攻撃意識の低さと攻撃陣の能力不足が重なってなかなかゴールが見えませんね。
ゴール欠乏はいまに始まったことではない!ユンカーで少し解消されたかなって思ったけど。ミシャ式の一試合複数得点時代が懐かしい!失点は多かったけど(笑)
ブンデスで毎週引いた相手と対峙するバイエルンのファイナルサードでの崩しを参考にして欲しい。彼らは、忍耐強く何本も丁寧にショートパスを回し、スペースが出来るのを待っている。サリーダもしないし。
浦和の選手は、シュートを急ぎ過ぎている印象がある。
スコルジャは、サイドには推進力やフィジカル的な強度を要求するが、今の浦和のSBには、中央で数的優位を作る偽SB的な動きが必要かも。今の対戦相手は、サイドをある程度、捨てて、中のスペースを消してくる傾向があると思う。
松崎、シャルク、馬渡、モーベルグ。確かにベンチ入りしてませんね。
攻撃の機能不全というよりは、前線の選手の個の能力で上位にいるチームと明らかに差がある感じ。スコルジャのサッカーに合う選手を国内外から補強しない限り、今のメンバーではここが限界の様に思えます。
効果的な攻撃が出来てない現段階をバランスが良いって言っちゃってる時点で点なんか獲れるわけない。