新型コロナウイルスのパンデミックの最前線で活動してきた医療従事者の一部が、いまはワクチン接種の義務化をめぐる争いの先頭に立っている。

米テキサス州ヒューストンでは、接種を受けるか仕事を失うかの選択を迫られた看護師グループが、同州最大規模の医療機関を相手に闘い続けている。

職場復帰する米国民が増えつつある中、公衆衛生当局者は、ワクチン接種率の低下や反ワクチン論の拡大が、パンデミックからの回復を脅かしていると指摘する。

BBCニュースサイトの記事はこちら。
https://www.bbc.com/japanese/video-57661805

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34 Comments

  1. 打つも打たぬも自己責任 ただ
    高度な人体の免疫システムを人為的に弄る事のリスクは覚悟するべき
    もしシステムが崩れたら治す方法は無いと思った方が良い

  2. 嘘に皆が騙される。正論は陰謀論にされる。全ては支配者達が仕掛けた事。愚民達よ、いい加減に目覚めようぜ!打ってしまった事実は元には戻らないが、周りにこれ以上の被害者を出さないことと、今後、これ以上の接種を回避する事で多少の延命は可能だから。

  3. リスクはあるんだから、打たない自由があって当然
    職場での差別を問題視するべき

  4. 私も二度と打たないな。
    打った後の網状皮斑や38.7以上の高熱、不正出血15日間、嘔吐など体調不良がずっと続いてるからな

  5. ワクチンを2回接種していたのに、元国務長官だったパウエル氏はコロナに感染して亡くなりましたよね。
    選択する自由がないのは不自然に思える。

  6. これは気づくのが少し遅いと思ったが、それでもとても歓迎される動きで、アメリカだけでなく世界中で起こるべきことですね。
    日本は未だに寝ぼけてる。

  7. 何が本当なのか、何を信じればよいのか、不安をあおったり疑念を感じてならないです

  8. 知識のある人ほど打たない選択をしている。
    因みに、接種率を見れば厚労省職員10%国会議員15%医師20%、そして国民82%だよ。
    国民は馬、鹿だと思われてるどころかモルモット程度の扱いさ。

  9. 日本の十数倍危険なNYの接客業の職場で12人中6人発症内2人が2回発症、フル接種で一度感染してもまた発症、抗体は?

  10. 何故?どこも身体に異常を感じない健康体の者が、PCR検査を受け、そして、安全性の統計も表されていないワクチンを接種しなければならないのか?私には理解不能、因って検査も接種も行わない。当然の決断だと考えている。
    (在米45年 71歳)

  11. 自分の意思で決めないとね、自分の責任誰も取ってくれないし。これが正しい姿だよね。

  12. 狭き門より入りなさい
    死に至る門は大きく、その道は広い
    そして多くの者がそこを行くだろう

    命に至る門はなんと小さく、その道も狭いことか
    そして、限られた人々だけが
    この事実に気付くだろう

    後の者は先になる
    先の者が後になる

  13. そのアメリカさんに日本人はワクチン打ちすぎたから感染が収まらない誤った政策を行ったと批判されている(笑)

  14. これ、、一年前の話ですよね??
    日本は..今、鎖国国家ですか⁉️⁉️

  15. 公平なように見せかけて、ワクチン接種を促す洗脳動画だね。
    だからYouTubeで流せるわけだ。

  16. 2万6000人中153人の最も優秀な人々。この人々は職場に戻されなければならない。この病院にとっての大きな損失である。

  17. 狭き門より入れ。滅びに至る路は広く之より入る者多し。生命に至る門は狭く、その路は細く、之を見いだす者少なし。マタイ7-13

    右を取るか左を取るか
    その選択はあなた自身の手の中にある。
    この世界は勇者のみ生存が許される。