#岡部芳彦 #古舘伊知郎 #ゼレンスキー #ウクライナ #プーチン #ロシア #プリゴジン #反転攻勢 #ホロドモール

神戸学院大学教授でウクライナ研究会会長の岡部芳彦教授との対談もいよいよ最終回!
岡部さんから見たゼレンスキー大統領とは。
モンゴル支配を受けたロシア、ウクライナ語を禁止されたウクライナ人。
今回の戦争の歴史的背景。

岡部教授との対談①
ウクライナ研究の第一人者・岡部芳彦教授に聞くウクライナ情勢。クリミア大橋を破壊しない理由とは。

岡部教授との対談②
戦争はずっと続いていたが見ないふりをしていた。岡部教授もハッとさせられた言葉。プーチンの昔と今。

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🔽岡部芳彦さん
Twitter:https://twitter.com/UKYoshiOk
神戸学院大学HP:https://kenkyu-web.kobegakuin.ac.jp/Profiles/1/0000058/profile.html
ウクライナ研究会HP:http://ukuken.web.fc2.com/index.html
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🔽書籍「トーキングブルースをつくった男」
大手通販サイトや全国書店にて販売中!
https://onl.la/LNLycpF
河出書房新社 1,980円(税込)
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◯古舘伊知郎/YouTubeチャンネル『古舘Ch』公式

◯【非公式】TalkingBluesファン倶楽部(仮)

30 Comments

  1. そもそもゼレンスキー大統領は、ロシアの援助を受けて前の親EUのポロシェンコ大統領に勝利した大統領だ。それがロシアを裏切ったために、ブチ切れたプーチンが武力行使に出たという話もある。日和見主義と言われても仕方ないかもしれない。

  2. 岡部先生、話がスッと頭に入ってきました。司馬遼太郎文学や中国史が好きな僕からすると古舘さんのモンゴルからの振りも最高でした。
    僕からも、本当にありがとうございました !!

  3. ダムが崩壊してしまった今、この3回の岡部先生と古舘さんの対談をイギリスから見て考えさせられました。世界中の問題ですね。

  4. 日本のメディアの怠慢ですね。スポンサーの不利益になることは決して語らない。スポンサーのスポンサーによるスポンサーのための放送局。結果でしか判断できない日本の視聴者。

  5. 実際にウクライナキーウに住んでいた者です。
    ある日帰路で歯科医院を探した所、近くの歯科大学がGoogleマップで出たため、この中に歯科医院もあるのだと勘違いをしました。
    大学に入り受付の怖いおばさんと話すと2階に案内され、通行人に歯科治療について聞いた所診察台に案内され、教授や数名の学生が来て治療を行って下さいました。
    料金を払おうとした所、教授がこう回答しました。
    「日本と私達は友達でしょ?だから無料よ」
    至る所でこのような優しい利他主義を見る事が出来ました。
    ヤポーネ(日本人)と伝えると、スーパーの怖いおばさま達も優しく接してくれます。

    モスクワにも滞在した事がありますが、残念ながらウクライナ人のような温かさ・陽気さは全く見る事が出来ませんでした。
    ツンツンしていてとても誇り高く、暗く、乱暴でジメジメしていました。
    当時の私は、日本にはツンの後にデレという文化があるのに、ここにデレはないのか!と出国したい気持ちの高まりを抑えられませんでした。
    旧ソ連構成国にもバカンス程度の期間滞在した事がありますが、ウクライナ程の陽気さは感じませんでした。
    ウクライナの明るさは、別格です。
    誰も並んでいない横断歩道でも人が見えれば20m手前で何故か急に止まり、手で合図してくれる程に優しいです。
    かといって空港のタクシードライバーや一部の悪い方々もいますが、全体的に積極的に優しい。
    ちなみに、ウクライナ人は日本人が大好きです。
    日本語で書かれたメイソー(雑貨屋)を日本製と信じてこよなく通う若者も多く、助けられた恩は必ず返すという国民性かと思います。
    皆様、落ち着いたらぜひウクライナ旅行も旅行先の一案にお加え下さい。
    前述の歯科治療ですが、インプラントやクラウンをご検討の方は、日本よりもはるかに格安で治療を受ける事も出来ますよ!

  6. 戦の趨勢が決まるまでやらないといけないと思いますね。ロシアの元に降ることが、果たしてウクライナにとって本当に平和と言えるでしょうか、目を覆いたくなるような残虐性を見せ付けられて、とてもあのロシアの幕下に降ろうとは思えませんね…むしろ地獄が待っていますよ、現状より酷い地獄が。

  7. 私は歴史に疎く、難しいことはわからないのですが、この戦争の終わり方についてずっと気になり、古舘さんの動画には感謝しています。
    ウクライナのポジティブニュースがまだ救いですが、やはりチラつく核の脅威。
    どうか最悪の事態なく、少しでも被害者を増やさずに終わってほしい。
    人ごとの神頼みでごめんなさい。
    今私にできること、生き方は何だろうと考えさせられます。

  8. お二方あまいですよ、ゼレンスキーの心中全くよめてないですよ!クリミア諦めるなんていったら笑われますよ、彼等は100年でも200年でも戦います!

  9. どちらかが参ったと言うまで戦うべきだよ‼️互いに被害が出すぎてるからね。どちらかを潰さないと収まらないよ‼️

  10. 小国のウクライナがロシアに勝つとか絶対に無理なのに、何故?、アメリカやヨーロッパはウクライナを守らないのでしょうか?

  11. 兵器産業儲かっていいですねって、難民大量に引き受けるコストを忘れてまんがな…

  12. そこまで言って委員会を毎週欠かさず見てる身からすれば出演者のお二方がYouTubeでも共演してくれるのが嬉しくて仕方ない

  13. 3回を通じて本当に素晴らしい勉強になる動画拝見させていただきました。
    どうもありがとうございました。

  14. 古舘さん、岡部先生との3回、とても聞き応えがありました。すごく勉強になりました、ありがとうございました。
    古舘さんも揺れてらっしゃるのですね。素直にお話しくださって信頼度が増しました。
    実ははフィンランドのNATO加盟の回の時は、スウェーデンを間違えてデンマークだかノルウェーだかとずっと勘違いされたまま動画配信されてましたよね。あれを拝見した時に、古舘さんてうわべだけのYouTube配信してる人なんだなとがっかりしました。
    ウクライナのボグダンさんとも共演してるのに、本当はただの流行りニュース読んでるだけの人なんだと感じていましたが、今回そのような迷いからウクライナ問題を語ることの重大さ感じておられたことを赤裸々にお話ししていただいて、とても腹落ちしました。
    ぜひとも今後も正直な古舘さんの心からのお言葉の動画配信を楽しみにしております!長文乱文ごめんなさい!

  15. 町々が破壊され、人々が殺され、ダムを壊され、、、停戦を受け入れる国家ではウクライナはない気がする。停戦はウクライナに核配備すれば可能性はあるが、奪還など生ぬるい事を言っている内はない?
    ロシア国内を攻撃せよ(これが終戦の条件?)ロシアにとって国内が攻められない占領戦争は(心地よい?)プーチンの言う(新型の兵器が足りない?)は、ウクライナの領土奪還作戦の対応は(整った)と言う(プーチンさながらの弱気見せて強気が隠れた言葉?)だろう?
    モンゴル?プーチンにあるのは(歴史じゃなく思想?共産党思想?ですよ)彼等は共産党宣言にあるように(妖怪です、決して妥協しない妖怪?)モンゴル、スターリンを語る前に、プーチンと同じ名前を持つ
    ウラジミール レーニンを語らねば?停戦や終戦を語るなら(アメリカ合衆国も西側もウクライナに核配備せよ)ロシア国内を攻撃しては?ならない?と、慶応大学の廣瀬陽子さんのような、、、考えがアメリカ合衆国に本当に有るなら(アメリカのベトナム戦争以来の戦争が全て失敗に?終わった?)理由が分かる?(アメリカ合衆国の戦争知識は錆びた?)だから戦争が中途半端で終わる?臆病者が?

  16. ウクライナは完全に破産状態で、政権主流派は人口的に10%程度の西部のカトリックと都市部のユダヤ人で停戦しても継続して支援を受け取れる状態にないと
    政権が倒れかねず停戦できない。

  17. ウクライナは16歳から70歳の根こそぎ動員をしていて、帳簿上残存兵力は70万だが、高齢者や若年層、身体的な問題や民需での最低必要な人員を除くと36万程度で
    ロシアは18万程度で侵攻したがその後増員と消耗を繰り返して36万程度投入していて、一時期あった数的優位を失っている。
    今のペースで消耗が続くといくら兵器をもらって継続戦闘が困難になる。

  18. 寄付したり煽って、スラブ人殺しに加担した日本人もいるからね。リストを公開すべきだろう、発信の責任を取らせないとな

  19. いつ終わるんやろ。
    遂にはダムまで決壊。
    ロシアは思い通りにならないと何をやらかすかわからない。
    本当に押してはいけないボタンを押しそう。

  20. 戦争放任人間…旧政治体制に正義なし、人類に第3文明が必然…今192ヵ国で創価ネットが日夜遂行中❗ご賛同を…、