井上尚弥との試合を控えるフルトンに田口良一が痛烈批判「強気なのはいいが…」

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26 Comments

  1. 田口氏は恐らく唯一、井上の予想を超えた成長をした人ではないでしょうか?
    井上がアマチュア時代にプロで日本ランク1位だった田口氏にスパーリングを申し込んで、ボッコボコにしたのは有名な話ですが、
    その後、井上がプロデビューをして田口氏と戦った時、最後まで倒せなかったんですよね。
    もちろん井上を研究したこともあるだろうし、井上も減量してたのもあるでしょうけど、過去に楽勝だった相手に手こずったのは唯一ではないでしょうか?それによって井上は倒せる戦い方に変えたり、田口氏も井上相手に倒されなかったこと(成長出来た事)に自信を持って、その後統一王者になったんだから、この二人はお互いにとって良い作用をしている関係だと思います。
    また、泣いて笑って、井上に人生を翻弄されてきた田口氏だからこそ、発言に深みを感じます。

  2. 俺も同じ事思う、アフマダリエフもそいだったようにフルトンも過大評価なんじゃないかって
    というより新階級で井上尚弥がまだまだ過小評価されてる
    井上2RKO勝利に1票

  3. 流石 田口さん 私も 全く
    同感です🤭 フルトン は
    判定 狙い だよ 🤭

  4. ブラッドリーの予想とともに、最も説得力のある予想コメントだと思いました。ブラッドリーは、レベルの違いを思い知るだろうと言った。また、J
    モロニーは、井上はフル・パッケージだと表現した。尚弥のコンディションに問題がなければ、興味は何Rで仕留め切るかだけ。

  5. フルトン
    試合前にロキソニン1掴みラムネのように食べればモンスターも怖くないぞ!

  6. あのバトラーですら試合途中は不気味さを感じたものです。フルトンの過去試合動画何本か見たけど、ドネア、ロドリゲス、パヤノの方が遥かに難敵でしたね。今回はどう考えても負ける要素が無いです。間違い有りません。

  7. 1R開始ゴング前のあの体をゆさゆさ動かす仕草はまさにモンスター。井上のゾーンに入った姿を早く見たい。

  8. フルトンってメイウェザーに憧れてメイウェザーの物真似ボクシングしてる所詮二番煎じ。物真似度合いは足がドタバタして避け感当て感センスも全くメイウェザーには似ても似つかない三流アウトボクサーでしかない。まあ酷いのはテクニックの無さからくる身体のデカさに頼ったクリンチ、ホールドの嵐、このボクシングじゃ地元アメリカでさえ人気が全く無いのも簡単に理解できる。
    フルトンはパンチも無い簡単に打たせるイージーな相手。
    このレベルのボクサーで世界チャンピオンになれてるのはただ単に階級のレベルの低さと選手層の薄さがなせる技だろうな。

  9. スピードとパワーは亀田以下だけどバトラーと比べたら強いでしょうね

  10. 同意見です。他のボクシング予想は、アメリカのメディアとか、同僚の意見とか丸呑みして言ってる。考えろや‼️て言いたい。何一つフルトンより劣るのはない。楽勝の井上の勝ちで間違いない。もう一つ言うと、バンタム級もそうだが、sバンダム級はレベル低いから。尚弥の敵はフェザー級から!

  11. フルトンは井上をクリンチ出来ないような気がする。なんとなくだけど。或いはクリンチしにいって外されて殴られる絵柄が思い浮かんだ(笑)

  12. 井上選手が拳を傷めて延期になった事は井上選手のSBのフレーム作りにはプラスでしかない。
    SBの体が作れないならそれは不利だろうが、減量苦がバンタム時より減るんだから何の不安要素も見つからない。
    そもそもP4P1・2を甘くみるな!ってこと!

  13. 田口氏と全く同じ意見で、壁はフェザーからだと思う。亀田和毅選手も『バンタムと、Sバンタムは全く違う。これはボクサーにしか分からない』と言ってました。現役選手が言うのだから、間違いないでしょう。ただフルトンも亀田選手もあくまで“普通の”ボクサーを基準にしている。そこが間違っていると思う。

  14. 技術の差は見極めれずにメイウェザーに似たスタイルというだけで強い選手に見えてしまう人はいるものです。
    私もその一人ですのでちゃんと選手の実力を見極められる人は羨ましい

  15. 弱い!?
    スーパーバンタムでは間違いなく1番の強敵、

  16. 田口氏の言うように、フルトンーフィゲロアは評価してる人もいるようで驚きましたが、見どころの無いレベルの低い試合でした。 そしてフルトン有利の声も全く意味不明。 これは試合を盛り上げる為のフェイクなんでしょうね。

    被弾がそれなりに多く、倒すパンチは全く無いフルトン。 これではとても井上に勝つ事は出来ない。
    勝負論が殆ど感じられないのです。

    だが一応無敗の統一王者。わざわざ日本へ来て無策で無謀な勝負に挑むとは思えない。 

    徹底してジャブをついて距離を取り、近づかれたらクリンチのアウトボクシングをする作戦くらいしか思いつかないが、それではKOされるのは時間の問題でしょう。 

    どういう策を持って井上へ挑むのかそこは楽しみにしてる。

  17. 井上尚弥がKO出来なかったのは右こぶしをケガしたカルモナとドネア①だけ。
    ドネア①はボディショットで倒れて13秒も経っており間違いなくKO。

    井上とまともに戦ってKOされてないのは実質田口氏1人のみ。

    日本タイトル獲ってすぐに、勝ち目が薄いと分かっていながらあえて井上を指名し、負けた後大飛躍した
    田口氏の虎穴に入り虎児を得る勇気を多くの人は見習って欲しい。

  18. フルトンは無敗というだけで過大評価されている。
    無敗と言うが、アフマダリエフのように、判定負けとされてもおかしくない試合もあった。もしもそこで負けていたらどうなっていたの?