奈良地方裁判所に危険物の可能性がある不審物が届き、職員らが避難しました。奈良地裁では、12日午後、安倍元首相銃撃事件の公判前整理手続きが行われる予定です。

12日正午すぎの奈良地裁、職員らが建物の外に避難しています。

関係者によると、奈良地裁に危険物の可能性のある不審物が届き、職員や来庁者が避難しているということです。

奈良地裁では12日午後、安倍元首相を銃撃して殺害した罪で起訴された山上徹也被告(42)の「公判前整理手続き」が行われ、本人が出席する見通しです。

不審物の詳細は分かっておらず、警察が詳しく調べています。

20 Comments

  1. 宗教法人からちゃんと税金取りゃいいんだよ、しかも存続できないくらいの高額な税金。そこから被害者に分配すりゃ山上みたいな逆恨みクソ野郎も出てこなかったんじゃね?

  2. また教団が再活性化してる。多摩に土地買って都が緊急要望出したり。対策全然進まんな。

  3. 冒頭、左側のメガネの男性、不自然なくらいの笑顔。

  4. まだ革命ごっこやりたい人達がいるんやね。可哀想に。

  5. 東京の霞が関の裁判所だと入るのにチェックあるんだけど、ここはないのかな?

  6. これでもし法廷から外に避難した人を退室扱いで再入室不可にしたなんて事が起きてたりしたらたぶん笑っちゃうわ。

  7. 卑劣な便乗ヤローが必ず出てくる。匿名で嫌がらせに精出す愚か者だ。送りつける前に自分がそれで爆死してしまえ。卑劣な便乗ヤローは恥を知れ。