今回はこのグレート小鹿の一回目の引退と全日本プロレス退団の
真相をお話ししたいと思います。

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プロレス動画維新軍
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※敬称について
本来なら「さん」「氏」など敬称をつけるべきですが、
ナレーションが不自然になってしまうため
あえて”敬称略”とさせていただいております。

#プロレス#アントニオ猪木#プロレス動画維新軍

37 Comments

  1. 馬場は力道山を人間として何も良い所が無かったと評していたが、その馬場もクズエピソードが山ほど出てくる。
    その上、妻の元子も引けを取らないクズ夫婦にしか思えない。

  2. 馬場は人を好き嫌いで判断して、その人にも人格や人生、感情がある事なんて全く気にしない。なんていうエピソードがいっぱい出てきますね。

  3. 最初の引退から35年
    未だに頑張っている小鹿はすごいわ!
    馬場は経営者としては成功したかも
    知らないが 人としてはどうだろうね?

  4. SWSの大量離脱の時、G馬場裏切られて可哀想とか思ってたけど、後々色んな話を本などで読んだら、そりゃ裏切られても仕方ないなーって思うわ。

  5. 馬場さんは夫妻であまり人の扱いが下手くその様な気がする。
    越中さんをほったらかして置いたくせにいざ移籍しますって
    挨拶くるとムクれたり、亡くなった後も新体制になった時に
    三沢さんの邪魔してみたり挙げ句ほとんどの選手が新団体へ移籍😅

  6. ジャイアント馬場時代の全日本プロレスはジャイアント馬場商店でしたからね

  7. グレード小鹿さん😃👍お元気にギネスにのるまで、プロレスラーで頑張ってください🥲👍🌈👏👏👏👏👏👏👍

  8. 自分の中で、昔は馬場は常識人で良い人、猪木は狡っからい悪党のイメージだったけど、現在はどっちもどっちの外道のイメージになってる。

  9. 猪木さんが日プロ追放後に
    新日を旗上げして事務所を
    日プロの近くに構え
    新日の事務所に小鹿さん他数人で
    新日事務所にカチコミに来た
    って話しを思い出しました
    時は流れ大日本総帥として
    新日マットにコスプレして登場
    そうゆう流れもなんか面白いなぁ
    馬場さんも猪木さんも
    お亡くなりになりなってしまったが
    小鹿さんはまだ元気でいてほしい

  10. 馬場はアメリカのビジネスマンって感じですね。合理的というか。その割に、外国人レスラーとの契約書が無かったのも何か不思議

  11. 小鹿社長はあの時馬場に切られて良かったよ。その時はとてもキツかったと思うが全日の面倒な柵から外れて最高齢レスラーで未だに頑張れてる。馬場よりずっと長生きして活き活きしてる。小鹿にifは要らない。

  12. 武道館での馬場のファン葬の時も呼ばれて関係者入口に行ったのに馬場夫人によって追い払われて
    一般の列に並んだと本人が語っておりましたね

  13. この件は元子も関わってると思うわ。あの人は馬場が何を考え、それを弾けらかす事なく行動するからねー!確かな事は、馬場はプロモーターとしてはビンスマクマホンと同じくプロレスに関してはシビアだったと言う事です!だから
    成功したのかも知れないね。

  14. 馬場は人でなしだと思う。
    今でも馬場を崇拝する選手はいるのだろうか?
    猪木信者のレスラーは多くいると思いますが。

  15. 小鹿のせいで、有望な選手が去っていった 下手したら三沢だって。

  16. 馬場夫妻と選手の間にはクッションというか通訳になる役割の人が必要だったと思うけど、いずれもその役割を務めていた人(マシオ駒 ハル薗田)は早くに亡くなっているんですよね。
    駒、薗田の両名が生きていたら全日本も違った型になっていたのかと考えてしまいます。

  17. 馬場側に付く訳では無いけど、最初の「残っておけ」ってのは怪我からすぐ復帰したはいいがもし再発して半身不随になったらという心配もあり、次回選手契約はしないけど巡業コースとか作る上で小鹿の人脈は役立つだろうから、フロント社員として残そうとか馬場は小鹿欠場中に思ってたんでないかなあ
    だけど元から小鹿と合わなかった元子がクビにする前提で「契約しないわよ〜」とか言ってたような気がする
    俯瞰的に見てみるとこの件は、小鹿・馬場・元子の三人とも認識の違いだったのでは

  18. 夫人の外道加減がクローズアップされてたと思っていたけど、
    それもG馬場の影響なんですかね。
    G馬場には金に厳しく汚いイメージが物凄いあるなぁ。

  19. 小鹿は大日本プロレスの社長だった時、登坂と違って絶対に観客動員数の水増しをしなかった

  20. 小鹿さんが、馬場さんの経営者としての考え方がわかり、わだかまりがなくなったなら、それはそれで良かったと思います。

  21. 馬場→人を好き嫌いで判断する。嫌いな奴を切れる大義名分があればバッサリいく。
    猪木→利用価値で判断する。嫌い奴を切る時もいい子ちゃんに思われたいのでバッサリ行けない。
    どっちもどっちだからなんとも言えないけど、自分が悪者になりたくないというのは馬場猪木の共通点という気がします。

  22. グレート小鹿は元々は豊登の若い衆でした。豊登は馬場との関係が良く無かったせいか
    小鹿も、海外のプロモート先では馬場に嫌がらせもしています。

    その点に関して馬場が一物持っていたのかは不明です。

    ただ、その後、豊登から「馬場を支えてやれ」と言われた事で
    動画の通り、馬場のガードマンとなり、猪木の命も狙っていた時期もありました。

    大熊元司は元々から馬場の若い衆だったので
    最期まで全日を全うしましたが、小鹿に関しては経営的に苦しい時に丁度良く切れた…と言う見方が正解かも知れないですね。

  23. 小鹿さん、ある意味可哀想で同情するけど、新人の頃の三沢光晴選手にやった鍋イジメがなぁ…。
    御大は外国人には厚遇するけど、日本人には厳しいよね。

    あ、元子は論外…(笑)。

  24. 私も会社経営をしていましたが ブレーンにイエスマンばかりでは良い方向には向かいません。
    自分に耳の痛い話しをしてくれる人間が貴重なんです。
    長い人生には脚を引っ張る者、会社の業績が良い時には甘い蜜を吸おうとすり寄って来る者、土壇場で信じていた者からの裏切りや 様々な人間模様があります。
    でも私 個人は猪木さんの様に現役時には色々あったにせよ 年を重ねて離れて行った弟子達は殆ど何らかの形で戻っている関係って羨ましいと思います。
    小鹿さんも色々ありましたが逞しい人間だと思います。