影の軍団 Ⅲ 第26話「さらば!影の軍団」
軍団と袂を分った千愁尼は、自ら光貞暗殺に赴くが失敗。尼の死を知った軍団は寛永寺参詣に赴く光貞を急襲するが、罠に落ちた竜軒が爆死。和歌山へ帰城した光貞を追い、軍団は公家の一行になりすまし城中へ。最後の決戦が始まった・・・。
放送年:1982年9月28日
色:カラー
出演:千葉真一/志穂美悦子/真田広之
脚本:高田宏治・小野竜之助/監督:関本郁夫
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27 Comments
半蔵が徳川光貞暗殺に失敗して返り討ちに遭った孝子を、「影の同志」として弔う姿に泣けます。
クライマックス、蟹江敬三さんの「もたねえよ」、グッときますね。本当、Ⅲは影の軍団の中で最高傑作です。
40:23 ~40:39 その徳川の手で、我が伊賀一族の無益な血が流された…。犠牲になった者の恨みがな、この伝説の刃に籠っておる…!
40:41 ~ 40:51 我が身、今が鉄にあらず、我が心また、空にあらず…。ただ割れよ…。怨念の鬼!!
多羅尾半蔵、伝説の名言来た。
悦ちゃん お帰りなさい!
千葉魂 JAC魂よ永遠に!
最後は、わかってても!涙でした😭😭
懐かしい番組影の軍団で最後のシーンは感動しました🥺是非影の軍団幕末編楽しみにしてます😊
最終回は当時、私も見たと思うのですが、覚えていないシーンや、他の殺されてしまうシーンと混同していました。
やはり、尼御前は、紀州のじいさんのせいで犠牲になったんですね。
竜軒さんや虎麻呂さんの最期も、あまり覚えていなかったのと、お頭が崖の上から、亡くなった皆の遺髪を川に向かって投げるシーンは、全く覚えていなかったです。何だか、切なくなりました。
「死ぬんなら頭の手で死にてぇ!」佐助の名言。胸が熱くなる。
この頃は結構簡単に死んでたから今の感覚で見ると結構ツライよね、
生き残った軍団員は佐助雉子郎お蝶のみ、お蝶が生きていたのが救いだったか。
さて、次週はついに影の軍団Ⅳ第一話(特番90分SP)だ
感動としか言いようがない。見事な殺陣、アクション、内容と、どれをとっても最高の影の軍団でした。
影の軍団 最高の時代劇だったと思う。
Ⅳと幕末編を宜しくお願いします🙇♀️🙇♀️🙇♀️
樹木希林さん、3の最後に出て欲しかった(;´Д⊂)
虎麻呂の最期、涙を誘いますね。
感動の最終回ですね。尊い犠牲者の為に見事目的を果たした半蔵。最後の半蔵の言葉がやはり泣けますね。本当に見応えありました。アクションも最高に良かったです。もう中々こんな時代劇はないだけに千葉真一さん主演の影の軍団改めてもう亡くなられていますが、大きな存在感感じますね。
時代劇の名作!
影の軍団なくして時代劇なし!最高です!
次の章もアップして下さい。
楽しみにしています😊
「半蔵」は「柳生十兵衛」と同様、千葉ちゃんの当たり役になった。
「アクション」時代劇の傑作が、また一本幕を閉じる・・・。
JAC面々に匹敵するような役者って、今いないねぇ・・・。
一時は半蔵を利用さえしようとした尼御前。しかし、光貞と刺し違える前に半蔵に会いにきたのは、今までの恩義を感じていたからか…。 光貞の最後のシーンをグロく描かなかったことで、ラストの弔いシーンが爽やかといったら変ですが重くならずに素晴らしかったです👍
もう泪いっぱいでした。沁みました。感無量です。
ただ怨念のみ!
生き残ったメンバーが少ない😢
ラストシーンは本当に泣ける
配信ありがとうございました
ああ終わってしまった・・・。
尼御前、25話であんな事しなければこんな結末には・・・。
Ⅳ来るかなあ、来るといいなあ、ドキドキw
皆さんそれぞれの思い入れがあってコメントを読むのも楽しみです。
個人的にはいつもと違う決めゼリフが凄い印象的だったのと、やはり仲間が死ぬ回は毎回と言っていい程切ない。でもそれが好きな影の軍団です。次のシリーズも待ってます。
大六は軍団員の中でも1番扱いが低かったが最後も頭に看取られずに殉死する…本当に気の毒でした。そして
悦子さんは当時相当厳しいスケジュールの中での出演だったんでしょう。しかし戦闘は弱くなっているし出番は少ない何故と思った。
崎津竜介氏はこの辺りがピーク?
後にその他大勢の悪役へ転身😢
この作品はある意味ピークだったのかと思う。Ⅳは大分作りがソフトなイメージがありましたし、ちょっと無理があったかな?何て思います
次回は4で是非是非お願いいたします🙇
我が身、今や鉄にあらず、わが心また空ならず、ただ我、怨念の鬼!
35:34 不覚にも涙腺が崩壊しました。