ボクシングやキックボクシングなどの格闘技を元プロ選手、現指導者目線で、科学的に解説していくチャンネルです。
私は元プロ格闘家で、現在は自身の経営するジムで後進の育成に励んでいます。
大学でスポーツ科学を専門的に学んだ過去があり、格闘家に限らず幅広いジャンルのアスリートを指導させて頂いています。
専門的な知識や見解を楽しくご紹介させて頂ければ幸いです。
【追記】
元々は、ひろゆき氏が格闘技を解説している風なちゃんねるでした。
今後もたまにひろゆき氏の音声を利用させて頂く予定ですが、その音声は「おしゃべりひろゆきメーカー」にて作成されており、ご本人が喋っているわけではありません。
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関連動画:バックステップに見る井上尚弥とフルトンの大きな違い①バックステップの重要すぎるポイント

24 Comments
シャクールと比べられるのかわいそうだけどわかりやすいw
たまーにAIひろゆきを残して頂けて嬉しいですw
ありがとうございます!
井上選手の下半身の強さが全ての動きの源。脚力があるから無駄のない素早い動き、強力なパンチが打てるんですね。
自分みたいなド素人目線ではメイウェザーに少し似た(L字で足使うみたいな)スタイルというだけで
細かい技術のレベルなど理解できないで全てテクニシャンの強敵に見えてしまう所があるんですけど
こう解説していただくと同じようなスタイルでも違いがあること勉強になります
母指球で動くことって割とボクシングの基本なイメージがあるんですが、フルトンはベタ足が癖になっちゃってるんですかね?
ひろゆきさんに戻った方が断然内容が入ってきやすい
こういう弱点動画は素人の私が見れば面白いですが、二団体チャンピオンのトレーナーや本人は分かっていないものなのでしょうか?それとも分かっているけどできない感じなんですかね!?
フルトンは身体能力と足の長さで上手く誤魔化してるように見えますね。井上尚弥のようにステップ間も下半身がブレないからいつでも強振出来るんだろうなと思いました。逆にフルトンがパンチ力がないと言われる原因がこの下半身の不安定さにあるようにも感じられました
Casimero vs inoue bakbakan na
これ見ると、フルトンめちゃくちゃ弱いな
確かにフルトンは上半身の筋肉に比べて下半身(足)が細いですね。井上チャンピオンは下半身も太い。
そもそもフルトンは遠い距離での差し合いで優勢に立てるのかなって疑問に思った理由はこれか、モンスターと射程そんなに変わらないって感じてたんだ…
とても内容のある解説ですね。でも、ひろゆきは勘弁してほしい。声も顔も心底気持ち悪い。
フルトン戦にて心配なことはほぼ無いに等しい。おそらくモンスターの独壇場でしょう。気になるほどでもないが、モンスターがフルトンをKOできなかった場合…アウトボクサーのフルトンのようなタイプを高評価&好評価するジャッジが多いことくらい(笑)
通常の練習で一足3ヶ月程度はもつボクシングシューズを2ヶ月で3足壊し、その後メーカーの製造コンセプトを大きく変えさせたという逸話を持つ井上選手😵彼のステップは一朝一夕には絶対に出来ないと思うよ?😊
フルトンさんはジャブと熱い抱擁が得意ですがそれ以外は普通のボクサーに見えて来ました。冷静を装っていますが、それは気持の弱さを隠しているのかも知れませんね。井上さんの体調次第と言うのが今の感想です。
こうしてみると、随分バタバタしている。4スタンス理論で言うところの、踵重心の人なんじゃないかな?だとしたら生来のものだから、つま先重心に変えるのは難しそう
ハメドの解説して見て欲しいなw
井上尚弥とにかく引き出しが多過ぎる。バトラー相手にもあれだけの手出して最終的に勝つ気ない選手倒し切れるなんて現役でも殆ど居ないだろ。
判定で決着付くんだからまずあそこまで誰も思い付かない
ありがとうございます。
分かりやすく学びになりました😊
フェザー級を 制した ドネアを 倒した 井上‼️フルトンに 負ける可能性
ある訳が無い❗
皆さん 何を 言ってるんです🎵
訳がわからん❗
ジャブだとフルトン有利だしポイント取られそうだな。ボディkoに期待。
この試合決まってから結果はわかってたようなもんだと思ってました。フルトンは避けるの上手いだけで攻撃となると井上には通用しないと。いかに井上尚弥の攻撃を避けきるかだけがフルトンの課題じゃないですかね。ラウンド追う毎に井上のプレッシャーに避けきれなくなってストップ。ですね。しかもボディーショットと見てます。
フルトンがギリギリSバンタムに残り、わざわざ日本に来る時点で勝負は決まってると思う。未知なのは体格差と逃げるボクサーをどう捕まえるかの2点。近付けばクリンチで消耗するから、フルトンのパンチが当たらない距離からの素早い出入りで戦うはず。