G1サミット2023
第4部分科会P「世界に積極的に貢献する日本~中国・北朝鮮の脅威に対抗する安全保障政策とは~」
(2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート)
ロシアによるウクライナ侵略によって世界の安全保障環境が激変する中、政府は今後5年間の防衛費を従来の1.5倍の43兆円程度とする方針を掲げる。激動の時代にあって、私たちは世界・東アジア地域の安全保障情勢を我々はどう認識しておくべきか?G7広島サミット議長国を務め、国連非常任理事国も務める2023年の我が国の安全保障政策の課題を探る。(肩書きは2023年3月18日登壇当時のもの)
鈴木 一人(東京大学公共政策大学院 教授/国際文化会館 地経学研究所長)
鈴木 馨祐(衆議院議員 /元外務副大臣、元財務副大臣)
三浦 瑠麗(株式会社山猫総合研究所 代表取締役)
神保 謙(慶應義塾大学総合政策学部 教授/公益財団法人国際文化会館 常務理事)
0:00 オープニング
2:30 日本にとっての安全保障上の脅威
5:00 戦争の脅威
8:00 ウクライナ戦争の影響
11:00 中国の影響力、外交力
24:00 日本がすべきこと
30:30 日本国内での主張の変化
40:30 全体討議
<GLOBIS学び放題の関連動画>
激動する新時代、日本が取るべき「安全保障」戦略とは
https://hodai.globis.co.jp/courses/2cbb3fb3#utm_source =youtube&utm_medium=chikenroku3
<GLOBIS知見録>
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#安全保障 #中国 #北朝鮮
5 Comments
瑠璃ちゃん元気そうで😂なにより🎉
出てくるとはww
ていうか普通に、鬱になる薬物の混入とかを行って、足の引っ張り合いをするのを止めたらいいだけだと思うんだけどな。でも結局、被害者が気が付いていないといけないので、注意喚起する必要があるが、必要悪だと薬物を混入している行政や経済界など日本の特権階級は、不審な自殺の捜査どころか、注意喚起すらせずに、自殺で処理し続ける。ていうか、犯人。
ていうかその前に、G1とかを牛じる多くの国民に隠された仲間意識などで集う日本の特権階級が行っている日本のアイデンティティや仲間意識の崩壊を狙っているのかただの民族浄化なのか、薬物の混入などを止めた方がいいですよね。中国とかに立ち向かうとか以前に、奴隷が弱っているどころか人口減りまくっていて、日本に対する愛着心すら失わせてるわけですから話にならない。自分たちの投薬のせいではないというのであれば、それなりに検証しているのでしょうか?かなりのバカでもわかりそうなものですがわからないのだとしたら、何かに騙されているのでしょう。
三浦瑠璃さんがいるから見た人