東京都で6日に確認された新型コロナウイルスの新たな感染者は1062人でした。先週の土曜日より861人減りました。

 全国の新たな感染者は6229人でした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

35 Comments

  1. 最後は有終の美として10000人とか行かないかなー笑

  2. 他の人も言ってるけど連休中なんだから減って当然
    休診してる病院も少なくないし
    増えるとしたら火曜日以降だろうけど5類になってるから数の発表はしないかと

  3. コロナが一日も早く終息しますように。これ以上苦しむ人や亡くなる方がいませんように。

  4. だから5類引き下げは危険。
    無闇に引き下げるべきではない。

  5. 友達を失くし、職も失くしたが、自然免疫だけが残った。あと1日の辛抱だ。

  6. いまだに身近にころなでどうかしたなんて人いない。

    ちゆうしやで重症・軽症になった人はたくさんいる。

  7. 厚労省
    「ウ、イがあると仮定して対処しています」
    厚労省
    「PCR検査陽性なら死因問わずコロナ死にカウント」通達
    (削除対策)

  8. いまだに日本は検査能力最下位なんだよ。
    検査は1日国民の2%しかできない。それが一番長引かせる原因だが
    全く改善されない。

  9. 5類化するが、未解明な点が多いので、今後更に変異して、今とは全く別の株になる可能性もある。5類化し、このまま収束し、それが長期化すれば良いと誰もが思うが、全く別の株化する可能性もゼロじゃない。そうなると、別の株なので、対応をガラッと変えないといけない。場合によっては2類とか、他の分類化する、5類と他の類を、あちこち切り替えやすいシステムを構築すべきだと思う。 突然変異がありえる問題なので、それを想定したシステムを構築しておいて、急な事態に混乱せず柔軟な対応を取れるようにしておく必要がある。

    専門家ですら、100%未来を当てることは出来ない。今後どう変異するか100%当てられる専門家はいない。
    100%当てることが不可能な以上、いろんなパターンを想定したシステムを構築しておく必要がある。

  10. 「黙食」は終わらせるべきだと思う。 黙食しか知らない小学生が増えてきた。「会食」という文化を知らない小学生がいるのは問題。会食は重要なコミュニケーション手段だから。 それに、小学生はある程度いろいろ暴露されて、徐々に必要な免疫を獲得していく必要がある。子供の時免疫獲得せずに成長すると、大人になってから症状悪化する可能性がある。子供はある程度免疫獲得機会は必要であるという教育も必要だと思う。 

    今の子供達は、免疫獲得に詳しくない。 とにかくガチガチにガードすることしか教わってない。なんで免疫獲得しないといけないのかわかってない。そういう話をずっと大人がしてこなかったのが悪い。 

    免疫がなんなのか、なぜ必要なのか、子どもたちに大人が教育をしていく必要がある。

    ずっと黙食というのも、コミュニケーション手段を失うことになるし、人生の喜びの一部というか、大部分を失うことになるかもしれない。

    私は黙食は終わらせるべきだと思う。 

    マスクつけたいならマスクアリでもいい。

    マスクありでもいいので、それでも黙食は早く終わらせるべき。 黙食の子供への悪影響は相当大きいと思う。

  11. 2023年5がつ8日。 「黙食」を終わらせる日となってほしい。 
    子どもたちに「会食」の教育をする日とすべき。
    会食の喜びと、重要性を教育しないといけない。

    黙食は本日を持って完全終了とすべきだ。

  12. 今日で終わりですね
    そもそも人によって価値観はそれぞれ違うんですからこんな事で揉めててもしょうがないんですよね
    体質の問題もありますし

  13. 国民はマスコミに操られている・・・これが全てでした。

  14. 連休中に子供が発症したけど、医療機関も休みだし特効薬がある訳じゃないし、解熱剤や市販薬で乗り切りました。
    こういう例もあるのでこの手の感染者数はアテにならないと思います。まだまだ油断禁物だと感じました。

  15. 【世界経済フォーラムのメンバー、世界の人口を86%削減することを呼びかける 】

    グローバリストの世界経済フォーラム(WEF)の著名なメンバーでローマクラブの名誉会員が

    人口を86%削減するという驚異的な目標を呼びかけ、その目標は平和的に達成できると主張している

    デニス・メドウズは、ローマクラブが1972年に出版した人口削減推進本「成長の限界」の主著者の一人である

    彼の著書は50年以上前に出版されたにもかかわらず、彼のイデオロギーは依然として非常に反人間的である

    メドウズは、生存者が自由と高い生活水準を手に入れるために、世界の人口の大半を一掃しなければならないと主張している

    2017年のインタビューでメドウズは、世界人口の86%の大量虐殺は不可避だと主張しています

    しかし、彼は、慈悲深い独裁者であれば、平和的に大量人口減少を達成できると主張しています

    メドウズは、「もし、非常に強い独裁政権があり、その独裁政権が賢く

    人々の生活水準が低ければ、人口削減を実現することができるだろう」と述べています

    しかし、自由が欲しいし、生活水準も高くしたいので、10億人の人口を確保する

    私は、これがゆっくりと、比較的ゆっくりと、そして、人々が経験を共有できるような、比較的平等な方法で行われることを望んでいます

    ↑、ネットやTwitterで検索できます。興味ある方は読んでみる事をお勧めします「

    今回のパンデミック騒動の仕掛け人たちでもありますからね

    彼らはもう陰謀論とかいうレベル超えて隠す事無く堂々とメディアの前で話すようになりましたよ