民事裁判も起こされた飯塚幸三氏。
なんで争うのと言う疑問に弁護士が回答。
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10 Comments

  1. 保険会社としての立場はある面はわかるが、被告本人としての意思はどうなんでしょうか?
    やはり、今までの民事並びに刑事事件でも被告は一環として車の異常を訴えています。
    まして、被告は被害者家族に対しての謝罪をする気持ちがあるんでしょうか。
    その辺も踏まえて解説していただきたいです。

  2. 説明うまくて独り言でなるほどなるほどと頷いてました!

  3. 松永真菜さんと莉子ちゃんの自賠責保険の死亡賠償額を計算してみましたが、2人とも上限の3000万円は優に超えることになりますので、任意保険会社は争うことなく回収できると思いますよ。
    ライプニッツ係数(67歳までの収入を想定)で計算してみました。その他に葬儀代や慰謝料も規定額で加算しました。 

    特に、自賠責保険は被害者救済の意味合いから被害者側からの請求でも支払われますし、私は自分で警察の事故証明をとって自賠責保険の会社に請求して怪我の治療費を計算通りで受け取りました。
    ということで、松永拓也さんが自分で請求していれば1億7千万円の内の6千万円は弁護士を入れる必要もなく受け取れ、印紙代と弁護士への成功報酬なども節約できたのですが。

    民事訴訟の一番の目的は、「なかなか始まらない刑事裁判ではなく、民事裁判で飯塚幸三さんに真実を話してもらい、何があったのかを明らかにする」とのことですが、それなら刑事裁判の初公判の10月8日に提訴するのではなくもっと早くできたはず。
    刑事裁判は第5回公判まで進んでおり、本日3月3日に第6回ですからね。

    1月19日の第4回公判の直後に記者会見を開いていましたが、高橋正人弁護士の説明が支離滅裂で、民事訴訟の目的が(弁護士のためのものでは?)と見え透いていました。
    https://www.youtube.com/watch?v=KfrU6c4v3pQ&t=1422s

    2月9日の第1回期日ですが、被告側は答弁書の提出だけで欠席のようですからね。
    https://www.youtube.com/watch?v=Cv-DahfFV0U
    民事訴訟の目的が損害賠償請求でしょうから、金額以外は争う部分はなく、飯塚幸三さんの証言を求める証拠申し立ても認められない可能性があります。
    ★自動車損害賠償保障法 第3条
    「自己のために自動車を運行の用に供する者は、その運行によつて他人の生命又は身体を害したときは、これによつて生じた損害を賠償する責に任ずる。ただし、自己及び運転者が自動車の運行に関し注意を怠らなかつたこと、被害者又は運転者以外の第三者に故意又は過失があつたこと並びに自動車に構造上の欠陥又は機能の障害がなかつたことを証明したときは、この限りでない。」

    ドライバーの操作ミスも車両の欠陥も車両運行者の責任であり、被害者側の過失がない以上は過失割合について争う余地はない。

  4. 被害者にも過失があったり、亡くなった方の年齢が60歳を超えていたりすると、自賠責保険の死亡保障の上限3000万円が出ない可能性があるので弁護士を入れるといいようですが。

  5. ●記者の、民事を提訴するのはいつごろ決めたのか?という質問に
    https://youtu.be/KfrU6c4v3pQ?t=1693
    「刑事の裁判がなかなか始まらないと分かった時ですね。そうしないと亡くなってしまうからね彼が。相続に対して損害賠償請求してもぜんぜん意味ないですから。」

    まともに任意保険に加入していれば損害賠償を遺族が相続するはずがない。

    ●民事訴訟は松永さんご自身が決めたのか?と言う質問に
    https://youtu.be/KfrU6c4v3pQ?t=1723
    「要するに刑事が終わらないと記録が手に入らないわけです。ということは民事では立証手段がないから。だから困っちゃうわけです。だから今もう毎回、刑事の裁判が終わるごとに記録を取り寄せて民事に五月雨式に出しているような形でやってますよ。」

    民事訴訟で真実を明らかにするという理由が崩れる説明。

    ●相手方からの答弁書とかは?
    https://youtu.be/KfrU6c4v3pQ?t=1868
    「(答弁書は)事前には来てますよ。」

    事前って答弁書じゃなくて示談書じゃないのか? 飯塚さんからは示談の申し出があるはずです。

    というように、この民事訴訟はデタラメなんですよ。
    他の弁護士事務所を見ても、弁護士は示談交渉を請け負い裁判は最後の手段のようですし。
    特に、示談交渉決裂などの裁判をやるしかない理由がなければ、裁判に掛かる費用は全て松永拓也さんの負担になり、印紙代だけでも53万円も掛かりますが弁護士にとっては報酬が増える。

  6. 棄却が慣習になってるってなんか無駄な手続き感あって切ない.マスコミの言う「争う姿勢」は疑ってかかるべき,ということを覚えた.多分どの分野にもマスコミのいう「XXX」は信じてはいけない,ってあるんだろうなぁ……

  7. エコノミスト
    3月16日号
    2021年3月5日
    「 ここまで進化 仕事にもつながる!弁護士のSNS活用術
    ユーチューブ 藤吉修崇 」

    おめでとうございます。
    日本1
    YouTube r
    弁護士確定ですね。