東京電力は2日、福島第1原発2号機の原子炉格納容器の内部調査で撮影した画像を解析した結果、調査時点の内部の空間放射線量は推定で最大毎時530シーベルトだったと明らかにした。
第1原発事故での最大値。原子炉直下にある鉄製の作業用足場に穴(約1メートル四方)が開いていることも判明。

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http://www.47news.jp/news/2017/02/post_20170202191711.html

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