本日は、「直近のプロ野球ニュース」について話しました。
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江川卓のプロフィール
作新学院高校時代にノーヒット・ノーラン12回、イニング連続145回無失点など数々の記録を達成。“怪物”と呼ばれ、甲子園でも活躍。
1978年読売巨人軍に入団。9年間で135勝を挙げ、MVP1回、最多勝2回、最優秀防御率1回。
1987年に現役を引退後は、野球解説者・評論家として多方面で活躍。
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🎥自己紹介動画
→https://youtu.be/66DUBNxqoDc
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楽曲:PLAY BALL
楽曲提供:MAVENS,INC.
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【運営・企画・撮影・編集】
株式会社 BLOCK
→takasare@block.co.jp
#江川卓 #プロ野球
24 Comments
常時150キロ以上出してた槙原や小松は何キロ出してたのだ??
昔東京ドームで桑田さんが350km/hくらい出したの見たことがあります。
まぁ壊れていたんでしょうけどねw
何キロ出たとかあまり騒いでも仕方ないと思うんですよね…
結局抑えたか打ったかどうかなので
マスコミとしてもファンとしてもやはりロマンもあるし何キロ出たとかで騒ぎますけど
近年でも藤川球児さんのストレートは投球割合で7割とか超えてても空振り率が他の投手と段違いなわけで
でも160キロとか出てるわけではない
江夏さんや江川さんのストレートはそういうストレートだったんじゃないかと思うんですよね
何キロ出たとかで騒ぐ時代はむしろ古い気がします
もちろん興行なわけでエンタメとしては必要なんでしょうけど
球速云々以前に、軟式ボールしか知らない人は、硬式の硬さも知らないので余計に想像できないでしょうね
??一時期 初速/終速 とテレビ出てた時期ありましたね
試合後、焼肉ビールで銀座のキャバクラ、オフはゴルフ三昧でビール腹の昭和の野球選手が、今の選手と張り合うの無理やろ。
当時フジで放映していた神宮でのヤクルト戦では初速と終速の二段表示でしたが、どちらかと言うと初速の値が他の球場の表示と近かった記憶があります。
昔初速と終速を表示してた時に江川さんは他の投手と比べて明らかに差が小さかった。スピンが多く抵抗が大きいのに矛盾してて理解出来ないのが、伝説の所以なのでしょうね。一番凄かった先発投手は江川さんでした。
江夏さんと江川さんは調べれば調べるほどその凄さに驚かされる。
昔も初速と終速を中継で両方表示する試みもやってましたが、それでも10キロも違う表示はなかったような、、 やはり初速といっても投手によってリリースポイントが違うので精一杯頑張ってもマウンドの端っこあたりの定位置で、かつ角投手みたいな力投派のアンダー~サイドスローが低めに出てた等々は角度の補正はないか、仮にあっても効いてなくて水平方向成分だけか、あるいは一定の平均的なオーバースローに合わせてるみたいな事だったんでしょうね。今のスピードガンも原理は同じでも表示をトラックマンの表示に出来るだけ合わせてあるような
昔テレビでスピードガンは
投手から捕手への真後ろでは測定しづらいので投球に角度を付けるため少し三塁側から測定する
なぜ少し三塁側かは右投手のが多く右投手の投球をより正確に測定する為にと聞いた事がある
それもあって左投手のガンは右投手ほど出ないという事も
確かに日本では昔から左投手のが数値は遅いイメージはある
今のガンは昔より数倍正確だろうし昔とは別物だと思うが
スタッフさん、今話題の藤浪投手の
ことも聞いてあげて
守る野手側も呆れてると思うし😔
佐々木投手の名前間違えているの直してあげてくださいね。
佐々木朗希だよ (爆)
スピードガンについては、マスコミの思惑も有り、どこから計れば数値が高いか、数値が高いほど受けが良いので、その辺り、ちょっと・・・・、ね
江川卓さん、その見識をダメな全権監督の代わりに監督やって貰えませんか?連休明けからよろしくお願いいたします。
+13kmとかの議論は証明できないから意味ないです。WBCのとき、ダルビッシュがスライダーの解説で撫でた方が回転がかかると言ってて、江川さんがストレートって藤川以上に直球という名でホップ回転をかける変化球だったんだなと。回転数はおそらく歴代最高なんでしょう。ソフトボールのライズボール並みに球が大きく見えたと思います。
現在の藤浪投手に対する江川さんの意見をぜひ聞かせて下さい。
江川さんの現役通算の数字が全てを物語っていると思います。 通算防御率と WHIP が素晴らしい、高い勝率がジャイアンツ在籍の恩恵だけではない証明です。 肩が万全では無かった 1985年を除けば更に数字は上回ります。 高校時代大學時代と江川さんを追っかけ、日本シリーズでピッチャーフライを取って日本一の瞬間は号泣した自分としてはお聞きしたい位です。 どんな魔球を投げていたのか? 勿論、投球術とコントロールも有るでしょう。 しかしそれだけでは説明が付かない結果を残されてますよね? そしてもしも完璧な状態でプロ入りしていたら、どんな成績を残されていたのでしょう? それを想像する事もファンの楽しみでは有るのですが・・・ 江川さん、長生きしてくださいね、居てくださるだけでファンは満足なのですから。
江川さんはテイクバックが小さいから、力感がなくて、より速さを感じますね。実際にめちゃ速いんやけど。
山下シュンペーターが似てる。
コンクリートの塊を不注意で落としてしまい左足親指を靴の上から直撃した事あります
病院行ったら指の爪を丸々除去されました
麻酔しても効いてる感じはなく全身から脂汗が噴出しました
安全靴履いてなかった自分を呪いました(笑)
今はスピードガンではなくトラックマンで球速測定してるんじゃないんですか?だから昔と違って当たり前でしょう。
江川さんの現役時代も放送局によっては初速、終速を二段表示していた。話に出ていた通り初速最速は中日小松だったが、終速は140km/h前後。江川さんは初速140km/h台後半でも終速も140km/hを維持するような「伸びる球」だった
◇CSの日テレG+では昔の江川さんの登板試合がいっぱい流れてます。
広島のリリーフエースの大野さんの球速が145Km/h でファウルされているのに
同じゲームの江川さんの140Km/h には打者は思いっきし空振り!
『球速より球質』。