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『トイ・ストーリー』のキャラクター、バズの原点を描く『バズ・ライトイヤー』が、7月1日に公開されることに合わせて金曜ロードショーでは、6月24日に『トイ・ストーリー4』が放送されました。そこで岡田斗司夫ゼミではトイ・ストーリーシリーズ解説を行いました。今日はトイ・ストーリー4のラセター版幻のエンディングを見て、なぜ日本では4が受け入れられなかったのかを紐解いていきます。お楽しみください。

※この動画は切り抜き対象です。(BGMは除く)

2022年6月19日収録

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岡田斗司夫
大阪生まれ。アニメ・ゲームの制作会社ガイナックスを創業し、初代社長を務めたあと退社。立教大学やマサチューセッツ工科大学講師、大阪芸術大学客員教授などを歴任。
『評価経済社会』『スマートノート』『人生の法則』など著書多数。
Twitter:https://twitter.com/ToshioOkada

#OTAKING #岡田斗司夫 #nerd #otaku #岡田斗司夫ゼミ

30 Comments

  1. ラセター原案の方が100倍好きですね
    これならボニーを大嫌いにならなかった
    トイスト4は話のためだけにキャラが
    動かされている感じがして苦手です

  2. 絶対にトイ・ストーリーでやっちゃいけない題材ではないけども、かと言って絶対にトイ・ストーリーでやらなければならない題材でもなかった印象。
    綺麗に終わらせた3が良すぎたってのも大きいかな。

  3. 何の前評も知らずしれっとテレビつけたら、やってたので流れで最後までみました。
    3までは知ってたので、4の終わりに最初はエーっ難しい!と思ってしまいましたが、解説見てから思い返すと、それは自分が勝手に思い描いてたトイ・ストーリー像があつすぎるんだなとも思いました。成長しきれてないイチ視聴者だったのかもしれません。

  4. ウッディーとバズを含む仲間たちの別れは悲しかったし、やるせなかったけれど、個人的には4も好きでした。心が動かされ、劇場で2回観ました。

    「おもちゃは遊んでもらうもの。」だけど、どんな子供と一緒になってもウッディーにとってアンディーを越える存在はいない。だからこれからは自分が経験したおもちゃと子供の間の特別な絆を作っていく存在になったのだと解釈しました。

  5. 個人的にトイストーリー4はシリーズ史上最も最悪な駄作だと感じた。

    ウッディの扱いがあまりにも酷すぎて見てらんなかったよ……

  6. 4を劇場で観たときは、断然、拒否だった
    でも昨日で2回目の視聴になるけど、当時より、物語を受け入れることができた
    ウッディの思い出って、なんだかんだ、アンディとの事ばかりじゃない?
    ボニーとの関係も、ほぼ強制的に、作られたものだし
    たぶん最終的に、ウッディは、アンディの元に帰る、と想像しております

  7. トイストーリー自体よく知らないが4は、なんかまとまりがないいような…

  8. ピクサーのやりたいことは分かったけど、トイストーリー4はいままでの作品の全否定になるのとウッディとバズの扱いが散々でとにかくボー上げが強すぎるのが正直ダメだった。
    ボーを上げるためにいままでの主人公をこき下ろして使えないダメ男にしたのがポリコレ感の押し付けにしか見えなかったのが残念で仕方ない。
    それと、オモチャは子供のためにって使命感を全否定しちゃったらいままでの感動も「え?じゃあいままでのはオモチャであるという固定概念に洗脳されてやってたからで、本人の意思は介在してなかったの?」ってなるから他にやり方はあっただろうって思っちゃう。

    気のせいかもだけど、時期的にもジョン・ラセターのセクハラ追放劇もあったし、あいつの代表作を全否定してやろうぜって感じもあって4だけは受け入れられないなぁ。

    ピクサーだけあって、挑戦するのは尊敬するしすごいことだしポリコレも否定するわけじゃないけどやりようはいくらでもあっただろうし、過剰な演出は作品のノイズになって駄作になるから考え物だよね。

  9. トイストーリーの面白さっておもちゃ達が人間の知らない所で動いてるって所で、行動が全く人間達に関与してないって所がきもというか、そのおかげで現実のおもちゃも動いてるかもしれないっていうワクワク感があった。
    だからウッディが最後にやった事はちゃんとボニーがウッディを完全に捨てないと成立しないっていうか、あれはおもちゃの在り方というよりトイストーリーの面白さの否定なんだよな。

  10. 風立ちぬと同じように、時間がたって観客が冷静になれば再評価されるんじゃないかな。

  11. ラセター版を初めて知って、自分の求めたラストそのものだと感じました。ボニーがウッディだけを大切にしなくなった違和感を取り戻して欲しかった。成長するのは子供たちであって、オモチャは不変的で良いと思うなぁ

  12. 「トイ・ストーリー4」で、

    「ウッディがボイスボックスを抜かれた」事が、

    映画内で回収されなかったのが疑問でしたが、

    ラセター案を聞いてスッキリしました

  13. ピクサー映画の成長が見られないからピクサーはラストを変えた?言い訳じゃね?
    追放した監督への嫌がらせ、前作で作ってきたテーマへの冒涜に感じるけど
    絶対このエンディングで良かったと思うけどな
    個人的には原作漫画のストーリーがあるのに、そのストーリーを無視した実写みたいな感じがしたけど
    実写ドラマ化が好きじゃない岡田さんがトイストーリー4を許せるのか分からない
    トイストーリー4は新しいとこ目指したって、新しいところは別の映画で目指せよ!って思う
    コレ許されるなら原作と違うドラマも原作と違う新しいところ目指してるじゃん(俺は嫌いだけど)

  14. 私は4が1番好きです。特にラストシーンが。

  15. 今回でトイ・ストーリーは「こどもとおもちゃの楽園」の枠を飛び出してしまいましたね。
    楽園追放やアメリカ独立になぞらえて成長を描くというのは、たしかにストーリーとしてはありだと思うけど……。
    次はアメリカ開拓時代や独立戦争のようなことをやるのか?保安官だけに?

  16. うん、やっぱり4は凄いですよね。
    ラセター案のままだったら「3までで良かったんじゃね?」となりました。
    4は正しく『ストーリー・オブ・ウッディ』でした……1~3までは、おもちゃの物語、でしたが、この4で初めて、本当の意味で、ウッディの物語、ウッディが主人公になった物語だったな…と、感じました。

  17. 全米でアナ雪超えの大ヒットを記録したミラベルと魔法だらけの家がなぜ日本で流行らなかったのかとかやってほしい

  18. バズが進化どころか思いっきり退化してるんだよなぁ…

    トイ・ストーリーだけストーリー全てでは無くとも最後までラセターを入れてた方が良かった…

    最近のピクサーは世の中に色々切り込み過ぎていてなんかモヤモヤする終わり方が多い気がする

  19. トイストーリー4は物言わぬ玩具の「幸せは与えられるものじゃなくて、自分の幸せは自分の意思で探すものだ」という強烈なメッセージを感じます。
    玩具=幼い子供と置き換えると、「あなたたち子供も必ず自立する日が来るんだよ。でもそれは怖い事じゃないんだ。ワクワクする冒険のはじまりなんだ!」というメッセージですね。
    大人になる過程に理不尽な事があったりね…
    僕はそのように感じたのでおっさんながら感動して涙を流しました。

  20. まぁ、コレは私の好みでしか無いけど
    最後にウッディとみんなが別れたあと
    ふとウッディが振り返ると、そこには
    車に乗り込んだはずのバズがいる。

    『無限の彼方へ、さぁ行こう』

    岡田さんのお話を聞いて
    4のラストも悪くないと思えた。
    それでも…
    ウッディの隣にはバズがいて欲しい。
    たとえ、その行先が
    エデンの東であったとしても。

  21. わたしはラセター案じゃなくてよかったと思う。ラセター案だったらそれこそほんとに4を出す意味がない。
    ウッディの選択を私は全面的に支持する。それがウッディの生きている証だと思うから。

  22. ボニーを第二の主人公としてやればよかったのでは

  23. トイ・ストーリー4の結末の理解できなかったところがこの話で少し分かった気はします。
    けれどこの結末の先、信頼してボニーに渡したウッディが失くなったことを知った時のアンディの気持ちを全く考えてないと感じました。これではボニーがただの悪者になってしまうのではないでしょうか。
    僕はラセターの作る結末が見たかったです。

  24. ラセター版のラストではウッディの目を潤ませるだけで、おもちゃの意義ってのに疑問やら考えさせることを表現してたのに
    それをボーを選ぶっていうあからさまな表現にしたことがちょっと…

    あと、4は人間ドラマとして見ると確かに面白いので、そういうふうに捉えて楽しんでみてました

  25. まるで中華皇帝が前の皇帝を倒したときに前の皇帝の功績や遺産をぶっ壊すような酷さ