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23 Comments

  1. なんというか笑いどころでアメリカのコメディみたいな笑い声があると面白いと思う前に冷めてつまらなく感じる。

  2. ハマwwwww😆
    待ってました‼️

    子持ちあゆwwwww
    産卵😆wwww

    ロケット団🚀面白いなあ、、
    大好き

  3. 烈海王
    範馬刃牙復活ッッ!!範馬刃牙復活ッッ!!範馬刃牙復活ッッ!!範馬刃牙復活ッッ!!範馬刃牙復活ッッ!!範馬刃牙復活ッッ!!範馬刃牙復活ッッ!!範馬刃牙復活ッッ!!範馬刃牙復活ッッ!!範馬刃牙とは17歳の高校生ながら、世界中の格闘家が集まる地下闘技場のチャンピオンに君臨する。父親は、地上最強の生物と称される範馬勇次郎(詳細は後述)。母親は朱沢コンツェルンの総帥・朱沢江珠。異母兄にジャック・ハンマーがいる。
    外見は平凡な高校生だが、実際は幼少期からの常軌を逸したトレーニングと長年の実戦経験による、全身に無数の傷跡が刻まれた筋骨隆々の肉体を持つ。その力量ゆえに、高校や近場の不良と喧嘩をしては勝つのが当たり前であり、普通の人間でさえも、その威圧感だけで震え上がらせてしまう。そのため、1人暮らしをしている自宅は玄関上の屋根に「刃牙死ね」と書かれているのをはじめ、負けた不良達による恨みを込めた落書きが屋根や壁、さらには近所の道路の壁にまでびっしりと書き込まれている。
    当初においては、母を殺害した父への復讐が戦いの動機であった。しかしストーリーが進むにつれ、圧倒的な父の強さを誇りに思うと語るなど、以前と比べある程度は互いを認め合っている。一方その父に殺され、自分を顧みなかった母については、最後の最後で母親として命を懸けて自分を助けてくれたことから、「自分にとって母親の愛情は、あれだけで十分だった」と後に語っている。
    本作は登場人物が死傷することが珍しくないが、刃牙は誰一人殺していない。ただし、自身は戦いで相手の命を奪うことを必ずしも否定してはおらず、最凶死刑囚編では梢江を拉致したシコルスキーに、神の子激突編ではマホメド・アライJr.に対し、前者は怒り、後者は戦いに対する本気の覚悟から、殺害を念頭に置いて戦っているが、いずれも乱入を受ける形で殺害には至らなかった。
    刃牙は「地上最強」ではなく、父親を超えることのみを目標としている。勇次郎に対して「仮にあなたがこの世で1番弱い生き物だったとするなら、俺は2番目に弱い生き物でいい」と述べたことがある。また、自分以外の全てを見下す勇次郎と違って“大自然”に対しては尊敬の念を持ち、例え相手が小虫であってもその能力を高く評価し(ゴキブリに対してもその能力に敬意を払っている)、その動物の能力に近づくためのイメージトレーニングを行う。長文失礼しました

  4. この二人面白い。なぜ売れてないんだろう?不思議で仕方がない。正月にガンガン仕事いれてあげて欲しい。

  5. いつも見てるけど、はっきり言っておもんな。
    でも、なぜか応援したくなるんよ。