#ぼっちざろっく #結束バンド #bocchitherock
#歌詞解説 #考察
バンドマン、とみといびーです。
いつも動画をご視聴いただきありがとうございます!
今日の動画はバンドマン・ぼざろ楽曲解説
第三弾「忘れてやらない」
作詞:ZAQ / 作曲:吉岡大地 / 編曲:三井律郎
久々の歌詞考察!
愛が溢れまくりの妄想全開ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
よれけば感想やリクエストなどコメントお願いします!
(いつもふむふむなるほど読んでます)
【そしてお知らせ】
4月25日、スターリーの元となったライブハウス、
下北沢SHELTERで僕のバンドtoybeeワンマンライブをやります!
YouTube生配信で完全無料で誰でも見られるので、
ぜひロックバンドを感じてください(6д9)
詳しくはSNS/コミュニティ投稿にて
🦜とみといびーTwitter
Tweets by DrawingtheNazca
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toybeeギターボーカル冨塚大地、Youtube始めます!
メジャーデビューするも半年でコロナ禍になり、何もできずバンドは解散、
それでも「日本中に知られるバンドになる」夢を諦められないので、最後の挑戦!
チャンネル名は『バンドマンがゆく』
バンドマンとみが、坂本竜馬のようにいろんなことにチャレンジしていきます。
■toybeeのオリジナル楽曲はこちらから
「それゆけ!夢みるゾンビーズ!」
次に目指すは、チャンネル登録者数50.000人!
🎸応援したいなと思ったら、チャンネル登録・高評価をお願いします🎸

46 Comments
晴れの日なら雲の輪郭ははっきりしてるから、やっぱり曇りなんやろなぁ…
名曲ですね、「忘れてやらない」
高校生当時は今すぐ記憶から消し去りたいと思ってる黒歴史でも、大人になるとそれも含めて「高校生(青春)」だったんだなと思います。
今学生のみなさん、恋愛や部活だけが青春じゃないんですよ。
ぽっちゃんが係わりが電車は、多分主に京急かな?、
僕も「忘れてやらない」は思春期の距離感不明瞭を感じつつも前向きになったぼっちの心情を書いた歌詞として好きなんですが、一点どうしても腑に落ちない、なんだったら「これぼっちじゃなくZAQさんが10代に媚び売るためにねじ込んだんじゃないの?」って、正直嫌いな箇所がありまして。。。
それが「オトナほどクサってもいないしコドモほど天才じゃないが僕は今人生の中間で」ってところ。
ぼっちのコドモ時代は天才(感受性多感で可能性無限大)じゃないからそんな風に思ってるわけないし、オトナが腐ってるなんて思ってないだろうし、「16歳が人生の中間なわけないだろ!生きる苦労を知らない学生が達観したこと言ってんじゃねー。じゃあおまえは何者になるんだよ?!」と思っちゃう。
これは俺がオッサンだから共感できないのか。俺は16歳の頃、「早く大人になりたい」って思ってたんだけどなぁ。
この曲はムズい・・・
それはそうとこういうぼっちの独特な世界観展開しつつも明るい曲調の「何が悪い」や爽やかな曲調の「忘れてやらない」って曲名からしてどストレートに捻くれているのを
虹夏ちゃんに歌わせてるorジャケに当ててるのは結構面白いと思います、それこそ山田が面白がって考案してそう感
意外と陽キャ寄りってわけでもない子だし陰な歌も当てはまらないわけじゃないかも
やっぱり「忘れてやらない」素晴らしい曲だなぁと改めて思わされる動画でした!👏
「誰かが始める今日は僕には終わりの今日さ」
の部分を僕はぼっちちゃんの学生という立場的に「入学と卒業」に掛けて、
「誰かの黒歴史だったりが始まっている今日だけど、自分にとってはそれとおさらばする今日で、それはその誰かにも言えることだから、その日々を忘れてやらないと思えるようになれるといいな」と願っている歌詞だと妄察してました
作中の「W黒歴史弾き語りバージョン」との対比だと思ってました。
ですが、ぼっちちゃんの成長が感じられながら、根本的な所は変わってないのが面白い😂
そういった一切合切を包括的に肯定出来るようになれたぼっちちゃんが良いですね👍️
ぽっちゃんは、どちら廻りで下北沢に行くのかな?金沢八景、京急、品川、山手線、渋谷、井の頭線、下北沢、=金沢八景、京急、上大岡、横浜ブルーライン、湘南台、小田急、下北沢?
不貞腐れてるのであって
腐り切ってはないのさ
妄察ありがとうございます!
解説聞いてすごくしっくりきます。ぼっちちゃんの想いがそのまま詞になっているように感じられますね。
星座になれたらの歌詞考察も楽しみにしてます!
とみ先生、この歌詞考察で、 学校で「一歩踏み出すこと」の熱い講義が出来そうですね☆ 今回も深いいです👍
ライブ参加したと思ったらエンディングでした・・・。気を取り直して解説動画見に来ました。今回の歌詞考察も、とても為になりました。「忘れてやらない」はとても好きな曲だったのでうれしいです。将来自分がビックになったときにギャップトークできるように、今生きているこの瞬間(良いことも悪いことも)を忘れてやらない!と自分に言い聞かせているんだなーと思って聴いていました。また、他の歌詞考察も待っています!
自分はこの曲が結束バンドで1番好きなので妄察聞けて嬉しかったです!更に好きになりました。改めてヘビロテします。
「窓際に積んだ埃も」って歌詞がめちゃくちゃ好きで、
「窓際に積まれた埃も」と表現しても同じ時間経過を表すことはできるんだよね。
それをあえて「積んだ」と能動的に表現しているとこが肝で。何もできず過ごしてしまったぼっちの中学生時代に比べて、エネルギー消費して自発的に動いた充実した数ヶ月があったからこその歌詞なのかもね。
「私(ぼっち)が積ませてやった埃」みたいな。めっちゃ埃に対して上から笑
ガタゴト揺れるのところは、ぼっちちゃんから見た喜多ちゃんで、自分はコツコツと駅に停まったような感じで積み重ねてきた感じで、喜多ちゃんは短い時間で、ぼっちゃん、に追いつこうと頑張っているのを準急列車で表現したのかなって思った
忘れてやらないの歌詞も最高ですね!
雲の表情は人のような顔じゃないけど、ぼっちちゃんは一人でいつも歩いてると雲とか草とかよく見て身近なので(太陽は知らんぷりしたり擬人化気味ですし)、いつもだったら形とか流れる速さとかで天気の移り変わりが読めると思うのに、天気悪すぎると雲の輪郭も見えなくて先が読めない状態に受動的にはまり込んでるAメロと思いました。
先が読めてたまるかと予定調和を踏み抜く時は能動的になってて変化というか成長かもと思えます。
音楽ミーハーの自分にとっては、歌詞がどうのこうのより単純にこの曲のイントロとかこの曲自体が大好き。
他人と違う優越感、ここの感じ陰キャ特有の厨二病思考若干感じて大好き
良いTシャツ
忘れてやらない大好きなので嬉しいです!自分だけの青春みたいなのがかっこよすぎる
運命や奇跡を、自分にはもったいないって表現するのが一話の「こんな奇跡、たぶん一生起こらない!絶対無駄にしちゃだめだ」と重なってて好きだし
成り行きで人生が変わったぼっちだからこその歌詞が生きている感じがめちゃ良い
こんなこと言ったら野暮だけど、作者の気持ちを答えよなんて問題実際には存在しないよね
国語の問題は本文中から読み取れることしか問わないから作者の気持ちなんて曖昧なものはまず聞かれない
1回目見た時sonic youthのTシャツが気になって動画の内容入ってこなかったんで繰り返し見ました
そのカラーのTシャツどこで買ったんですか?
欲しいっす
妄想考察動画で泣けてくるんだが
ぼっちちゃんが
「意外と盛り上がってる」ってさ
このすばらしい曲と歌詞でも心配だったんだなぁ
通学電車、テストの問題、狭い教室、提出物にあるような切り取り線、鐘の音、窓際の埃、教室の匂いというように、徹底的に「学校」をイメージする小道具を使い切った曲を文化祭でやるのが面白いと思いました。
他人と違う優越感と
↑これはギターヒーローの自分は肯定できてるのかな?と思いました。レスポールカスタムピロピロ女、カッコ良すぎるっしょ🥹
やったね♥️
私も、娘も、一番好きな曲です。
といびーさんの、考察 鋭くですきです。
意味合いは、同じ感じかな。
何より、楽曲作成された方達の入り込み方は凄すぎると思います。
ほんと世界が広がる気持ちになる良い楽曲で大好き
結束バンドも妄察も最高!
これと星座になれたらのコンボがえぐいです!
最終回何度も見ました( ・∀・)
流石、天才ZAQ。
ぼっちちゃんの気持ちをそこまで表現していたとは(・o・)
ますますぼっちちゃんが好きになるわぁ(*´ω`*)
Goo、Tシャツ古着っぽい色合いでカッコいい!
初コメ失礼します!妄察の内容、めちゃくちゃ共感出来ました!
個人的に、実はこれ具体的なエピソードなんじゃ…と思っている歌詞があります!それが、
「全部天気のせいでいいよ この気まずさも倦怠感も 太陽は隠れながら知らんぷり」
です!
ぼっちの思い出の中で、天気、気まずさ、倦怠感のある描写というと、8話の台風ライブがあります。お客さんの入りが少なくて気まずいし、リョウさんはどことなく体調が振るわない。そんなライブでは成功も失敗もあった。
それはまさにぼっちの高校生活と一緒なのかなと。
黒歴史もあれば、楽しい思い出もある。「満員電車」に乗ることが憂鬱だったこともあれば、STARRYに向かう時のように楽しいこともある。「教室」、つまり学校にいることが辛い時もあれば、喜多ちゃんと出会って楽しいと思える時間もあった。
そういった、「楽しい」も「辛い」も合わせてぼっちの思い出で、「一生忘れてやらないよ」なのかなと、勝手に妄察しています!
自分ひとりじゃなかなか一歩を踏み出せないぼっちだから10話で喜多ちゃんが強引に申請用紙出したことに心の底から感謝してたんだなって、ぼっちが喜多ちゃんにありがとうって言うシーンにより共感できました。
トイビーのアルバムで曲をたくさん同時に初めて聞いて、対面(動画越し)だとこんなに語りつくせるのに歌詞にすると意外と主張を奥にひっこめるタイプだと初めて知ったからこそ、歌詞妄想がこんなにはかどるしこんなふうに考えられるんだなぁと思って改めて味わい深く視聴してる
美しい現代国語の授業
(´・ω・)ちょっと『忘れてやらない』聞いてくる♪
すげえ。もともと好きだった「たじろぐ僕の気も知らないで」の部分が最高になった。ありがとうございます
忘れてやらない → 過去のことを覚えている だから薄暗い青春も未来では綺麗な思い出になるように踏み出していくような曲なのかなーと
にしてもこういう歌詞考察する人滅多にいないから貴重なんよな
歌詞妄察大好きです。満員電車が仮に京急で金沢文庫から上り方向に進む快特だとしたら準急列車が俺んちの最寄りの逗子葉山行急行のことかなあ。準急って言ってるから違う鉄道会社なのかな?
今までより少し明るめの歌詞にメジャーコードメインがすごくあってる
「忘れてやらない」歌詞妄察待ってました!歌詞のひとつひとつからぼっちちゃんの性格だったり心境の変化が感じられるのが素敵ですよね✨
動画編集お疲れ様でした❣️
とみといびー「わかるわかる、同じ気持ちさ」
ぼっちちゃん「///」
なんとなく
が二つの曲でニュアンス違うと感じるのすごく分かりみしかない
そこで成長を出してる気がして最高
ぼっちちゃんの成長を感じさせる曲ですね!!テーマ「一歩を踏み出すこと」を意識して聴いてみたいと思います✨
いつも語彙力が凄くて尊敬します(。・_・)
電車実在するんですね!
バンドっていう不安定な列車に乗ってるって事だと思いました~バンドマンで満員、すれ違う準急列車はエリートな人たちで真逆の人生をぼっちちゃんが生きていく
別人種のような子たちから切り離されそうになりながらも同じ時間を過ごした奇跡を将来語るギャップネタとして真空パックみたいな・・
息苦しい教室めっちゃわかりますー(>_<)
「忘れてやらない」「笑ってやんのさ」って歌詞、
「無責任に現状を肯定する歌詞は好きじゃない」ぼっちちゃんが腹括って現状を肯定してるように思えて感動する。
嬉しいことも辛いことも、結束バンドに入ったからこそできた体験なんだって本音で思ってるんだろうなって。
ぼっちざろっくの考察で一番好き…ファンとしての目線とかバンド側の目線とかどっちもちゃんと考えてみてくれてる感じ取っても伝わって素敵すぎる…似た系統とは言えないかもだけどゾンビランドサガのアニメも曲もすごくいいからぜひ見て考察してほしい…