Mika Nakashima – Sakurairo Maukoro
桜色舞うころ
櫻花紛飛時
歌:中島美嘉
作詞:川江美奈子
作曲:川江美奈子
桜色舞うころ
私はひとり
押さえきれぬ胸に
立ち尽くしてた
若葉色 萌ゆれば
想いあふれて
すべてを見失い
あなたへ流れた
※めぐる木々たちだけが
ふたりを見ていたの
ひとところにはとどまれないと
そっとおしえながら※
枯葉色 染めてく
あなたのとなり
移ろいゆく日々が
愛へと変わるの
どうか木々たちだけは
この想いを守って
もう一度だけふたりの上で
そっと葉を揺らして
やがて季節(とき)はふたりを
どこへ運んでゆくの
ただひとつだけ 確かな今を
そっと抱きしめていた
雪化粧 まとえば
想いはぐれて
足跡も消してく
音無きいたずら
どうか木々たちだけは
この想いを守って
「永遠」の中にふたりとどめて
ここに 生き続けて
(※くり返し)
桜色舞うころ
私はひとり
あなたへの想いを
かみしめたまま
櫻花紛飛時 我獨自一人
帶著難以按捺的心情 始終佇立著
當嫩葉的顏色 綻放 思緒便開始翻騰
迷失了一切 流向你身邊
只有環繞在身邊的樹畔 凝視著我倆
同時告訴我們 人生是不會停留在某段時光的
當枯葉的顏色 渲染 在你身邊
度過的時光 都變成了愛
只願環繞著我們的樹群哪 守護我這個心願
能夠再一次對著我們 輕輕的灑下落葉
很快的季節就會帶著我們 漂流到其他地方
只願我能確實的 靜靜的擁抱當下
當雪的顏色覆蓋大地 就連思緒也會迷惘
足跡都消失 像是無聲的惡作劇
只願環繞著我們的樹群哪 守護我這個心願
讓停留在「永遠」當中的我倆 永永遠遠在一起
只有環繞在身邊的樹畔 凝視著我倆
同時告訴我們 人生是不會停留在某段時光的
櫻花紛飛時 我獨自一人
懷抱著對你的思念 反覆低吟
#桜色舞うころ #中島美嘉
21 Comments
反正錢也繳給國家的呀。反正我只要一往生就幫我當紙錢燒給菩吧謝謝了喔!
孔白那你不會去紅包場,誰要和你有小孩子呀,只是玩玩而以,以幹過了呀,幹別的人吧。
拿下孩子呀請你媽的客凸。
我就去過它們不用我了呀。反正我天種田&菜&水果就考喪家要賣買毒品而以呀。
只是廚尸而以呀!
自己做老板就好了吧。
煩死這麼麻煩的事情呀唷。
恋の歌なのでしょうが、私は亡くなった母親の事を思い出します。歌声とピアノの音が心地良く、癒されます🤗
我們是大家的好心大孩子了。
いいね7474にしときました(でっていう)
😍😍
中島美嘉だけのこんな感性大好き…聞いていたら泣きそうになります😭
そもそも。この写真が証拠品だよ。
必ずピアノオルガンあるでしょ。
ギターに桜舞う頃
私の記憶は忘れるわけが無いし。
そもそもそのオルガンは木材加工。
つまり。私が当時磨いて研いて。
美しく艷めくように。
だからこそ三宅君子達が忘れやすく中島みきという歌手女性。
私もブラック・スワンだから。
不安定になっていて。
丁度三十路。
だから30歳。
志田未来もそうで
必ずブラック・スワン。
それから不安になったのは
漫画に描かれていた。
夏目友人帳もそうで。
必ず水銀の男性。
実は女性になると中島みきになる
ほんとうだよ。
嘘でもなんでもないから。
だからややこしくなるといえば。
子供番組の鳳凰の女性。
必ず音楽番組で子供用向け。
だからみんなのうたにあったよね。
有名だなぁ。
声がまず確かにそうで。
非常に近い。
だからこそ青の男性居たでしょ。
忘れるわけがないじゃん。
色んな楽器という食器類とか。
簡単に音楽に表すことが出来る。
ガラクタでも無様でもね。
ゴミになる物。
されど。面白く。
それぐらいに環境整備ホーム!
誰もが必ず言えるだろう。
HOME!home!
ミィ!じゃ無くて?!
なぜ?ム?
面白いところ着きましたね!
クレヨンしんちゃんチーム!
結構歌詞は長い。
ほんとう。
永いよ。託すというフレーズある
sa ku ra I ro ma u ko ro
wa ta shi wa hi to ri
o sa e ki re nu mu ne ni
ta chi tsu ku shi te ta
wa ka ba I ro mo yu re ba
o mo i a fu re te
su be te wo mi us hi na i
a na ta he na ga re ta
me gu ru ki gi ta chi da ke ga
fu ta ri wo mi te i ta no
hi to do ko ro ni wa to do ma re na i to
sot to o shi e na ga ra
ka re ha I ro so me te ku
a na ta no to na ri
u tsu ru i yu ku hi bi ga
ai he to ka wa ru no
do u ka ki gi ta chi da ke wa
ko no o mo i wo ma mot te
mo u I chi do da ke fu ta ri no ue de
sot to ha wo yu ra shi te
ya ga te to ki wa fu ta ri wo
do ko he ya ko n de yu ku no
ta da hi to tsu da ke ta shi ka na I ma wo
sot to da ki shi me te i ta
yu ki ke shou ma do e wa
o mo i ha gu re te
a shi a to mo ke shi te ku
o to na ki i ta zu ra
do u ka ki gi ta chi da ke wa
ko no o mo i wo ma mot te
"e I en" no na ka fu ta ri to do me te
ko ko ni i ki tsu du ke te
me gu ru ki gi ta chi da ke ga
fu ta ri wo mi te i ta no
hi to do ko ro ni wa to do ma re na i to
sot to o shi e na ga ra
sa ku ra I ro ma u ko ro
wa ta shi wa hi to ri
a na ta he no mo i wo
ka mi shi me ta ma ma
そっとおしえながら 人生是不會停留在某段時光的
亡くなったじいじと最後に聞いた曲
日本人で良かったと思わせてくれる曲
この時代に生をいただき、こんな名曲に会えてよかったです。
桜は
瞬き(またたき)の美のために
懸命に生き
春を優しく彩る
その
健気な生き様に
人は癒され
心清らかになる
彼等の
直向き(ひたむき)さが
成し得た
桜色の真意(まい)
堪能し
心に刻んであげたい☺️🌸
もっと大好きな彼と
季節の移り変わりを一緒に
過ごして生きていきたかった
高3の卒業式の朝通学する時にこの曲とジャンヌダルクの「振り向けば…」とレミオロメンの「3月9日」をiPodのプレイリストに登録して聴いて通学したの思い出す