東京オリンピック・パラリンピックを巡る汚職事件で東京地検特捜部は6日、スポンサー選定で便宜を図ってもらった見返りに大会組織委員会元理事の高橋治之被告(78)=受託収賄罪で起訴=に対して約7000万円の賄賂を渡した疑いが強まったとして、東京都千代田区にある出版大手「KADOKAWA」の本社や新宿区にある角川歴彦(つぐひこ)会長の自宅に家宅捜索に入った。【撮影・本社ヘリから西夏生、宮間俊樹】2022年9月6日公開
関連記事は→https://mainichi.jp/articles/20220906/k00/00m/040/134000c

5 Comments
これも氷山の一角に過ぎない。東京五輪招致にから運営までの不正を何処まで明らかにできるか?巨額な使途不明金の解明も含め検察の強い意志に期待している。
数年前からネットの個人記事見てる層だと「 知ってた。少し軸ぶれてんな、大本にもいけよ。 」てゆ~案件でオモロ、て感じ。
KADOKAWAってホント小汚ない虫けらだね
なに、賄賂取れないなら仕事引き受けなかったって?
だからって堂々要求するなよ
国もこんな奴に力を与えるな
賄賂取る以外に能のない男
会長、インタビューおかわり ♥️
安部から岸田へ、昭恵ちゃん帯下の香り漂い続けているのである。