死亡したのは、福島県二本松警察署地域課の吉原有里子巡査長(34)。
福島県警察本部によると、3月20日午前7時47分頃、二本松警察署の女子更衣室で吉原巡査長が頭から血を流して倒れているのを署員が発見した。
吉原巡査長は約2時間後に死亡が確認された。
吉原巡査長は、左手に拳銃を握った状態だったということで、警察では吉原巡査長が自殺を図った可能性があるとみて調べている。

25 Comments

  1. 決めつけは良くないけど、これは闇があるはず。警察や自衛隊にはそう思わざる得ない体質がしつこく残っている。ヤクザより恐ろしい組織は警察と自衛隊。

  2. 一番確実で苦しみの少ない自殺に逃げれるっていいな

  3. 警察官て弱者いじめてめんどくさい案件スルーで留置官楽勝な仕事でダラダラ行けるイメージなんですがなぜ自殺が多いのですか??
    入れば人生楽勝な気がするのになぜ????

  4. 同僚にパワハラ・セクハラをされてたのでは?可哀想に。警察官を捕まえてください

  5. やっぱり、激務だったんだろうか?
    日本はもはや、国民総ブラック労働状態だ。

    事故で警察を呼んだことがあるが、来てくれた警察官のうち一人が後ろ向きに突然倒れて、回りの警察官に腕を引っ張って起こして貰ってた。
    転んだとかじゃない。彼は後ろ向きに、しかも何の段差もない車道の上で倒れたんだから。
    その時確信したよ。このまま少子化が加速すれば、もっと悲惨な光景を見るだろうと・・・

  6. 点数稼ぎの職質と隠蔽しかしない連中が消えた所で何も感じません😂

  7. 母方の甥(叔父)が昔警察官をしていました。

    母からの話によると、甥(叔父)は数々の事故や事件とかの処理でご遺体とかを見て来て、徐々に精神も気もおかしくなり、辞めさせざるおえないくらいにまで人が変わってしまってたらしいです。
    警察官を辞めてから徐々に元の甥(叔父)に戻ったこと、そして事件や事故等の部署に居たことを私がまだ小学生だった頃に母から聞きました。

    いくら慣れた警察官がいたとしても、ストレスや精神状態は計り知れないと思います。

    警察の中の部署にも寄りますけどね。

    この巡査長さんも色々あったのだと思います。
    ご冥福をお祈りいたします。。

  8. 死ぬな。
    やめたらええんやから。
    翌日から出勤しなくてもいい
    退職代行制度もおる。
    落ち着こうとりあえず。

  9. やりがいを求めて警官になっても現実は人に感謝される事はほぼなく逆に憎まれて罵声を浴びる事さえ。そのギャップに耐えられなかったのでしょうか。

  10. 更衣室で発砲したら署内に響くと思うのだけど・・・・銃声が聞こえて駆け付けた とも言ってないし・・・・
    他で・・ 更衣室に運ばれて・・・ とも想像できてしまう。 闇?

  11. その内、拳銃の所持を禁止にしろと
    叫ぶ◯◯が現れそうだな。