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NHKが「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズ序・破・Qを8月26日より3夜連続23時45分より放送します。それに合わせて当チャンネルでは、作家・庵野秀明の理解が深まる『夏のエヴァ特集』をアップグレード企画で行います。今夜は、エヴァンゲリオンとシン・ゴジラを徹底比較してエヴァンゲリオンスタイルと言われる庵野秀明スタイルがどのように完成していったのかを解説した2018年4月8日放送回をアップグレードします。表現の世界におけるスタイルとは何か? お楽しみ下さい。
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2020年8月23日収録
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岡田斗司夫
大阪生まれ。アニメ・ゲームの制作会社ガイナックスを創業し、初代社長を務めたあと退社。立教大学やマサチューセッツ工科大学講師、大阪芸術大学客員教授などを歴任。
『評価経済社会』『スマートノート』『人生の法則』など著書多数。
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15 Comments
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岡田さんは昨夜のNHKのエヴァを見てないのかな
セリフが変更されてたよね
生命の実と知恵の実のことしゃべってた
庵野秀明のカット割りについては、『日本のいちばん長い日』をはじめとする岡本喜八作品の影響が非常に色濃いです。庵野ファンで見たことのない方はぜひご覧ください。
参考としてこちらのブログも挙げておきます。
https://type-r.hatenablog.com/entry/20151029
アニメは作画的にカメラを動かすことが難しいという話や(だからこそ実写第一作『ラブ&ポップ』はああいうカメラワークになったんでしょうが)、セリフ終わり何コマで切るかといった非常に具体的なことが語られています。
カット分けの意味って、セリフを待っているキャラの静止顔が嫌いだからじゃないのかなぁ。
それと会議室のカメラの高さは、マイクの並びにこだわりがあるからじゃないかと推測。
庵野の地元が山口県だけど、山口県にいったらこういう山のある田舎の風景。山口県いったらエヴァと使徒が戦ってる画見えるw
庵野すげえ
岡田さんの分析は説得力はあるけど、「基本的に子供向けに作ったテレビ用アニメのエヴァ」と「大人も対象とした劇場版実写のゴジラ」を直接的に比べるのには、無理があると思う。時間的な余裕・納期も違うし、バジェットも全然異なる。それにモブキャラが仰々しく驚いたり鉛筆折ったりするのは、子供目線ではすごい分かりやすい。
「最新作シン・エヴァ」は、個人的には思いきって1年延期でも良いかな。コロナがどうしたこうした騒がなくなってから、落ち着いて観たい。エヴァを上映してる劇場でクラスターが発生したとかニュースで流れると、興が削がれる。
エヴァよりトップをねらえの話ききたい
もう一回エヴァ見たくなった
やっぱ岡田斗司夫のカット割りの話すき
表面的にはポプテピピックとも通じるものがありますし、是非『ヘボット!』を語って欲しいです。
ずっと見ずに、完結したら一気見しようと思って25年、やっとネトフリとアマプラを駆使して、TV〜Qまで全部見た。
エヴァとシンゴジラだけでなく、是非ナディア、トップをねらえとのスタイル比較も聞いてみたい気がする。
ただ、いろいろなプロの方が、いろいろと解説動画をアップしていて、結構楽しめる。
岡田さんの話は、少しクリエイター目線かな。ファン目線なのか、クリエイター目線なのか、はたまた、他の目線なのか、はっきりしてもらえるといいですね。
カット割については、庵野監督の実写の映画も見てみたが、結構不自然な感じを受ける。それが、異様さを発揮するのかもしれないが、実写の場合は伝わりにくい。
個人的には能力が足りてない人間がトップにいて、現場が舌打ちしながら仕事したり利用したりするっていうのがリアリティを感じました。
邦画の軍事物がもれなく茶番劇に見える理由が分かった
4:46 奥のメガネ中国人?
ずっとフランス人だと思ってた
ゲンドウ 日本
キール議長 ドイツ
そのほか4人 英米仏ソ
じゃないの?