アニメ版『ベルサイユのばら』の32話~33話をゆっくり形式で紹介します。
銃を売った衛兵隊員がいた。憲兵隊に連行されたのはオスカルのせいと誤解したアランは決闘を申し込み、まともに食べていけない民衆の現実を訴える。街は三部会の開催を目指し民衆は団結するが、その裏でアランの妹ディアンヌや第一王子ジョゼフという無垢な者たちの命が消えようとしていた。
大傑作アニメだと思うので、興味を持っていただけたら是非アニメを視聴して欲しいです!
◆月額500円以下で全話視聴できます!
◆チャプター
00:00 役に立たないあらすじ
00:11 第32話「嵐のプレリュード」
09:40 第33話「たそがれに弔鐘は鳴る」
19:14 後語り
◆今回紹介する話
第32話「嵐のプレリュード」
第33話「たそがれに弔鐘は鳴る」
◆引用した作品
『ベルサイユのばら』
原作:池田理代子・出版社 集英社
アニメ制作会社:東京ムービー新社
◆参考資料
ライラック(リラ)の知識について
https://horti.jp/1491
◆使用した素材
フリーBGM・音楽素材MusMus様
◆著作権について
本動画は、利用している画像および動画が、それぞれ引用元に権利が帰属していることを理解した上で作成しております。アニメの映像部分は「参考資料として引用」という理解でありますが、問題が発生した場合、動画を削除する可能性を考慮して投稿しております。
19 Comments
待ってましたー😆本当に最高です❗️ありがとうございます‼️
原作では、婚約者は金持ちの「平民」と結婚した。ディアンヌは貧乏貴族。
あぁ もう14回… 楽しすぎるのでこのまま続いてほしい…
漫画しか知らないけど、アニメの解説は面白いですww
待ってました!ありがとうございます。
しょっぱな0:33~のネタですでに爆笑!
しかしいつも男より男前のオスカルに😿
第14弾ありがとうございます!
革命間近になってきてるし物語も佳境に入ってきてますね。
ディアンヌちゃん幸せになって欲しかった(涙)
アラン相変わらず顎長いな(笑)
転売ヤーは釈放されて、アイドル(ディアンヌ)結婚
そして馬車でテロの被害に合うオスカル&アンドレ……
アンドレよく生きてたな😰
「私のアンドレ」と土壇場でオスカルの本音が出てしまった後に
全てを悟ったフェルゼンが心からの祝福を捧げる様ににっこり笑う場面は
最高にカッコいいと思った。
読みが鋭いですね🤔真面目回でしたがソコソコに散りばめられた言葉たちは秀逸でした🥹
いよいよ佳境に入りますね…根を詰めすぎないでお過ごし下さい、気長に待っております☺️
私の頭の中は7月13日のシーンが渦巻いてしまっています😢🥺
ディアンヌが(涙)
これはアラン出社拒否しても仕方ない……
哀れすぎる😭
それとルイジョセフ、まだ七歳なのに(涙)
でも未来不幸な目に合わなくてよかったのかも……
せめてベルナールとロザリーが結婚して幸せになっていてよかった……
ライラックは好きな花です。
ライラックとディアンヌの描写美しいですね。
完全被ります。そして三部会について・・・
どちらもお勉強になりました!
詳細動画も期待してます♪
ディアンヌの4に方は元ネタあったんですね❗
バラはオスカル
ライラックはディアンヌ
本当その通りですね……
ライラックは貴族に捨てられたけど(涙)
更新嬉しい♪
3日前にこのチャンネルを見つけて一気に見てしまいました
言葉選びのセンスが秀逸で楽しすぎます😆
ベルばらが終わったら他の作品になるのでしょうか?
人気チャンネルになる予感がします
応援してます❗
当時原作読んでるはずなんだけど…改めて動画でまとめて見てみると今更ながら凄い話だなぁ…
池田理代子先生スゴすぎる✨
後世に語り継いで欲しいなぁ🙌
漫画とは違う部分があってアニメも楽しい!
今回もありがとうございました!当時、アンドレが平民なのに平民に吊し上げを食らいそうな場面が怖くて怖くて。フェルセンが助けたあとも縛られたまま放置のアンドレに気が気ではありませんでした。次回も楽しみにしています。
すでに王の風格と意識のある7歳児…恐ろしい子…!
この子が生きてたらなにか違ってたのかな…。
少なくとも父親よりはいい王になってそうなのになぁ。
ライラックとバラの対比は、オスカルとディアンヌに例えられてるとは、今まで考えが及ばなかったので、なるほどの見解でした!
ディアンヌの話に元ネタがあったのですね。この元ネタを漫画に入れ込む池田先生凄い!!
勉強になりました😄
なんとマニアックなチャンネルを発見してしまった😂❤
やっぱりベルバラは魂を揺さぶられます。好きすぎて。アニメもいいが原作が❤原作のアランはいい男❤