ドキュメンタリーの面白ポイントが詰まっていました。
<チャンネル概要です>
元TVディレクター/さっきーといいます。
テレビ業界で13年、辞めて5年ほど。
四流大学中退後に「テレビ業界の墓場」と呼ばれるTV番組制作会社に入社したら、
イケイケのブラック絶頂期で墓場以下でした。
ちょうどテレビ業界の絶頂期から衰退期を経験。
このチャンネルでは、
マスコミ業界のヤラセ、捏造、偏向報道の実態、芸能界の裏話、パワハラ体験談など、
実体験をふまえてテレビ業界の闇や真実などお伝えしています。
メディアの王様気取りだったテレビが衰退した原因など感じていただけたら幸いです。
▼チャンネル登録よろしくお願いいたします^^
https://tinyurl.com/yasqkgso
16 Comments
7分17秒、717であっち側ですね。
天才は変人変態破滅型のどれかですね(笑)鹿野監督まともじゃない頭のねじがとんでないとできないよどの業界でもおんなじだよなー(笑)
「ここだけの話…」が毎回面白くて楽しみ。
さっきーさんの話のテンポがよく、同じことを二度繰り返して伝えないところに好感をもって最近チャンネル登録させていただきました。この放送、自分はBSの拡大版を見ましたが、密着映像の出来上がりを庵野さんが終始気にしていたのが印象的でしたね。「この場面は自分がスタッフに無理難題を押し付けてるんだから僕を撮るんじゃなくて困惑しているスタッフを撮らないと意味がないよ」とか「この会議の場面、絵変わりがないから外に行って荒れた天気を撮ってきな」とか番組ディレクター(声を聴く限りまだ若手の方だと思う)に指示というか助言していたのが心に残りました。
唐沢なをきNHKブチ切れの件では、予定調和どころか結論ありきの取材だった模様。
ん~~~、エヴァンゲリオン、糞ほどつまんなかったけどなw
顔が知られてキャーキャー言われたいとか、これを機にタレント化して芸能人の仲間入りしてアイドルや女優とチョメチョメしたいとかの野心がなければ、取材なんてひたすら邪魔なだけ!人が真剣にモノ作りしてる所に機材持ってチョロチョロされちゃ敵わねー!ってのが本音でしょう。
顔を売って作品に関心持ってもらおう!って段階はとっくに過ぎてるしね…『取材』で得するのはどっちなの?って話だと思う。
チャンネル登録させて頂き、どハマりして拝見しています
庵野さんのプロフェッショナル、見ました!違和感半端なかったですね
テレビマンみなさんのご苦労様、さぞや…と思いながら見ていました
僕撮っても仕方ない…みたいな発言されてましたけど、いやいや、庵野さんに密着する番組ですから…ってテレビ見ながら突っ込んでました
やっぱりものすごいご苦労があったんですね…
尾田栄一郎は妹の同級生のお父さんらしい笑笑
解る気がします。普通の人ってなんか見てても普通なんですよね。尖ってると周囲は困るんだけど面白いというか。そもそも周囲に気を遣うってそれだけで結構エネルギー使うんで、その方向に回すべき力を全部自分の為に振りぬくくらいじゃないと歴史には残れないだろうなあと常々思います。
テレビマンの女性の好みも、振り回すタイプが多い感じがする。
あの番組でわかったことは、庵野は何もしてない。それだけでも視聴者に伝えられたあの番組には価値があると思う。
あれは結局自分で考えたものは面白くないからみんなに考えさせて面白いものを採用するってことだったわけだ。
今年「シン・ウルトラマン」を映画館で観た。初めて映画館で観た庵野作品だった👽
そういえばアインシュタインさんのベロ出し写真とかも撮影者は楽しかったかも・・・って思えてきました。加えて庵野さんの話で黒川紀章さんが連想されました。天才の部下達の苦労話多数ですが、確かに意表を突く行動が面白かった
私的には庵野秀明さんは買うに値し無い監督です、
とんでもないが何処なのかすらさっぱり解りませんです。