31 Comments

  1. 近衛さんの殺陣の持論は「相手の股の間に踏め込め」でした。向こうは後ずさりするんだからそれで丁度いいとの事。

  2. うるっせえな、このバカタレが!
    の台詞が今でも印象に残っています。

  3. こんなにクルクルと画像を回したり切り替えたりすると気持ちが悪くなりますね。内容は興味深いのだから、もっと落ち着いて作成してください。

  4. 近衛十四郎先生、松方弘樹さんの、お父さんで、本当の殺陣が出来る❗️時代劇俳優でした‼️とにかく、時代劇の立ち回りが、見事で、観ていて、迫力が、有りました‼️後に、息子の松方弘樹さんが、お父さんに、そっくりな、立ち回りを、演じていました‼️

  5. 素浪人月影兵庫を白黒テレビでよく見ていました、品川隆二さんとのコンビで少しひょうきんな所が面白く楽しませていただきました。

  6. 花山大吉、月影兵庫、懐かしいなあ。
    このドラマの影響で、おからが好きになったもんなあ。

  7. 豪快な殺陣が信条の三船敏郎や、息子の松方弘樹もそれなりに、殺陣はうまかったがやはり父親の近衛十四郎には及ばなかったよな…

  8. 子供の頃に見た、時代劇俳優で、1番好きな方です。月影兵庫役、花山大吉役

  9. 子供の頃月影兵庫や花山大吉をテレビで観てました。大好きでした。息子二人はお父さんにそっくりで驚きです。

  10. 近衛十四郎と言ったら「素浪人月影兵庫」「素浪人花山大吉」がまず頭に浮かびます。毎週ほぼ欠かさず見てました。

  11. 近衛十四郎さんは、この番組で言われている通り、殺陣は一番ですね、先年亡くなられた息子さんの松方弘樹さんも同年代の役者さんの中では殺陣は一番でさいこうですね。

  12. この人のチャンバラが毎週テレビで見られた幸せだった子ども時代

  13. 小さい頃父に連れられ、近衛さんを見たのは、東映だったと記憶してました。特に、柳生十兵衛は、朧げに覚えています。豪快な、殺陣は、後の萬屋金之助と並び、時代劇大好きな私は,s好きな俳優さんです😻

  14. 確か強いけど猫怖い?😂
    不遇ですね、三船や錦之介、勝新より殺陣は上手いのに。
    松方弘樹の殺陣も私は好きでした。😀

  15. 約50年前の土曜日の夜のゴールデンタイムは、「素浪人花山大吉」で、今現在は池上彰さんの「学べるニュース」ですね。
    私が言いたいのは、時代劇が激減してしたのが悲しいです。

  16. キレが違います。他の時代劇スタアは殺陣は日本舞踊が基本にありますがこの方のはマジな殺陣です。唯一無二。再び脚光を浴び世界に知られてほしい。そして本当の日本の時代劇の魅力が広まる事を願います❤

  17. 近衛十四郎が亡くなった報をTVで知った時、まだ少年でしたが生まれて初めて人の死に哀悼の意を感じました。

  18. 日本時代劇史上最高の上手と言われる近衛十四郎さん。凄まじい殺劇でした。息子の松方弘樹さんがお父さんの剣劇を追って(柳生十兵郎)(遠山の金さん)で活躍されましたが月にすっぽん,釣り鐘に提灯で遠く及びませんでした

  19. 御子息の松方弘樹さんがデビューしたばかりの頃の事を新聞に語られていた事がありましたけど、うろ覚えながらこう語ってましたね「立廻りで絡むと絶対に人に刀を当てないあの人が俺には思いっ切り当ててカットが掛かると『バカヤロー下手くそが辞めちまえ』と怒鳴るんだ。でもそのうち俺も人気が出て来てギャラが俺の方が上になった頃にそんな事言われなくなってね、あれは親父流の『早く俺を超えろ』っていう鍛え方だったんだろうね。」と・・・

  20. 近衛十四郎さんの切れのある凄まじい太刀筋と迫力、太刀回りも本当に惚れ惚れと見ていました。
    座頭市の雪の中の一騎討ちは、まさに真剣勝負。凄まじい迫力と命を懸けた戦いの重さに、唯一無二の凄さを感じました。
    三船敏郎さんの荒野の素浪人も大好きですが、たちまわりの凄さ美しさは群を抜いてナンバーワンです。
    もうこういう時代劇は出来ないでしょうね。もうチャンバラ、刀を振り回すだけにしか見えませんから。

  21. 東映時代劇ファンの親父がよく言ってたわ。近衛十四郎の剣さばきにはつまったところがない、一連の流れがスムーズや、と。だから松方弘樹もその血を引いてるから上手い、と。時代劇は剣さばきが上手くないと爽快さに欠ける、と。こだわりを持ってたけど、近衛十四郎は違う、といつも言ってましたわ😄。

  22. 近衛さん、私はよく、えがかんにみにいきました、なつかしい俳優です、白黒のテレビでしたなつかしです