サブチャンネルの登録はこちらからお願いします↓解説動画や評価値放送等を行っています!
https://www.youtube.com/channel/UCK0wAeC3b98fmW65BUTQKdg/featured

第16回 朝日杯 将棋オープン戦 準決勝
先手:藤井聡太 竜王
後手:豊島将之 九段
藤井竜王vs豊島九段の対局。棋譜解説(ハイライト)初心者、級位者の方にも分かりやすい解説を心がけます。

オススメの関連動画はこちら
※祝!60万再生突破! 当チャンネル一番の人気動画です
【大事件の真実】10手で終局した伝説の一局の裏側がヤバすぎました・・・【削除覚悟】

【大事件の真実】藤井聡太が瞬殺した将棋の裏側がとんでもないことが判明しました・・・

【敗因不明の名局】藤井聡太二冠、王位戦第2局で奇跡を起こしていた事が判明しました・・・

【観る将・将棋チャンネルへのご支援】
当チャンネルへご支援頂ける方がいましたらとても嬉しいです(*^_^*)
https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/30PN5BVZJI9S2?ref_=wl_share
↑こちらのリストからご購入頂きますと私の元に届く仕組みとなっております。

【当チャンネルのスポンサー様(メンバー)募集中!】月/490円(※解約はいつでも可能です)
https://www.youtube.com/channel/UC3VFbvL-f0fglcz_MiyBvPA/join
ささやかながら以下の全てがメンバー特典として付与されます↓(メンバー登録後に自動的に付与されます)

・突発的に行う、藤井聡太先生の祝勝会や雑談(将棋界をテーマにしたもの等)のライブを、メンバー限定で後から広告無しで見返せます!
・メンバー限定バッジ(登録後に自動的に付与されます。バッジは継続につれてどんどん進化します。動画やライブにコメントの際にバッジが表示されます)
・メンバー限定の絵文字(登録後自動的に使えるようになります。オリジナルの観る将スタンプで動画やライブにお気軽にコメントして下さい(*^_^*))
・メンバー限定コミュニティの閲覧(メンバーの方だけが限定で見れるコミュニティを閲覧、投稿できます)
是非、メンバーの加入をご検討ください!

好きな棋士(※敬称略)
藤井聡太 羽生善治 豊島将之 佐藤天彦 伊藤匠 等々

好きなチャンネル(※敬称略。閉鎖済みのものも含む)
元奨励会員アユムの将棋実況 将棋BARチャンネル ケイの将棋実況  たんたんチャンネル 将棋ニュース速報  nanami mizuki 徹底解説!将棋の定跡 等

※このチャンネルは将棋ファンであるAが運営しているチャンネルです。企画、編集、サムネイル作成等その他大まかな作業は全てAが行っております。話し手のみ、トーク担当のKが行います(Kは雇われた声優という扱いです)

音楽:魔王魂様https://maoudamashii.jokersounds.com/

#藤井竜王 #豊島九段 #朝日杯

18 Comments

  1. ハラハラドキドキの1分将棋でした。決勝楽しみです。

  2. 早速の配信ありがとうございます😊もしかしたら藤井竜王は自分の玉の詰み筋見えてて負けを確信してたかもしれませんね。
    所で6:13の82手目豊島さん27歩を打って取らせてから24歩と打ったのはなんでなんですかね…?
    最初から24歩で良いじゃないかと初心者なので思ってしまいました😅

  3. 今日もけいさんの動画投稿待ってました(*^^*)朝日杯準決勝凄かったですね(*^^*)藤井五冠の逆転劇凄かったです(*^^*)朝日杯の決勝藤井五冠VS渡辺名人戦がめちゃくちゃ楽しみです

  4. 141手目の6六飛車投げは、やはり相当難しい手だったんでしょうね。 もしも、この一手に藤井さんが気づいていたとしたら、恐らく、三方ヶ原の戦の後、自らの脱糞にも気づかずにほうほうの体で浜松城に敗走した家康の心情であったであろうかと、、、。九死に一生を得ましたね。しかしあれだけの手持ちの薄さから、歩をと金に仕立てて攻め入る根性は、藤井竜王、さすがですね。アマ五段の解説に助けられました。

  5. 大大大逆転素晴らしかったです!
    観ている方はハラハラドキドキでした!

  6. ケイさん。お疲れ様です。
    まさに神がかりの勝利でしたね。藤井竜王は神の子!

  7. 1分将棋で考えられる読みの量は30秒将棋の2倍ではなく、3~4倍。同様に、1分将棋と残り時間が数分程度でもあるのとは大きな違いがある。
    コンピュータならぬ人間が長手数の詰みを読み切れなかったのは致し方ない。

  8. 語尾伸ばすのがキモイ・・・すごくわかりやすい解説だけに悲しい

  9. 藤井竜王のは阿久津八段、増田六段、そして豊島九段と三連続逆転勝利の離れ業をやってのけ、
    結腸は渡辺名人を下し四回目の朝日杯優勝で幕を閉じました。朝日杯は藤井竜王にとっては飛躍
    するきっかけとなった六段昇段を決めた大会でもあり、灌漑もひとしおでしょうね。
    個人的には第11回大会決勝での広瀬八段で披露した「伝説の4四桂の中会い」が忘れられません。
    藤井竜王は羽生九段の五回優勝に次ぐ四回目の優勝を飾り、またも大きな飛躍を遂げました。