【1987-88(昭和62年度)第66回全国高校サッカー選手権大会・決勝戦 国見(長崎)vs東海大一(静岡)】
  67年ぶりに2年連続同一カードの決勝戦となりました。
 [1988年1月8日(金)]
 ※『まるごと高校サッカー 10年分ダイジェスト』より。「今大会出場の現Jリーガー」は番組放送当時のものです。

13 Comments

  1. 澤登(清水)と吉田(鹿島)も当時の現役Jリーガーだったはずだが

  2. 平沢はなぜ途中でサッカー辞めたのだろう
    武田もゴン中山も認めたストライカーだったのにな

  3. 国見の1年の原田(武男)もJリーガーになったが、この番組放送時は、大学生だったんかな。

  4. 連覇を狙った東海大一ですが、準々決勝の帝京、準決勝の市船と、激戦を戦った影響で、あまりコンディションがよくなかったようです。平澤君や澤登君らも、テーピングしていましたし。静岡勢の隆盛と同時に、国見の第一次黄金期が始まりました。あと、平澤君は、怪我の影響もあったと思いますが、サラリーマンか何かで志したいことがあった、と聞いています。

  5. 懐かしい映像。この年の国見で最も印象に残った選手は山木。とにかくよく走って攻守のキーマンだったと思う。

  6. 実況のおっさんうるさい。サッカーを解ってない感じが、余計にウザイ。

  7. ゲストはカズだったような気が……。

    この試合、ビデオで何回見たことか。
    東海めちゃくちゃカッコ良かったげど、国見は無敵だった。
    動画、ありがとうございます(^人^)