井上尚弥のディフェンス力はヤバすぎる!
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— ファミリータイム (@familytimeFT) October 13, 2022
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#井上尚弥 #フルトン
46 Comments
シンさん、前々回あたりからやっと本来の分析に戻りましたね。(^^) 井上尚弥は、私は60年間ボクシング観て来て、全てにおいて未だかつてないボクサーだと言い続けていました。今回、井上尚弥がどんなにパンチを貰わないかが正確に分析されていましたね。
まともにパンチ貰ったのは眼窩底骨折を負ったドネアⅠの2ラウンドだけでしょう。この試合ではその後、ドネアのプルカウンターで効かされましたが、これは片目が見えなかった影響でしょう。
ちなみに、、2ラウンドに井上尚弥を骨折させるようなパンチを当てたドネアは流石でしたが、しかし、この試合はレフェリーが、不可解な尚弥の追尾攻撃の邪魔建てと超ロングカウントでドネアを救いましたから実質、KO勝ちでしたね。
それに比べ、フルトンの被弾の多さは並のボクサー以下、、のごとくですから、シンさん、次回はフルトンでもこの動画と同じように分析してみてください。相当にパンチ貰っていますよ。よーく分析してみてください。
次、井上尚弥の戦績ですが、KOしてない試合は3つありますが、デビッド・カルモナ戦は手首を痛めた(骨折?)。ドネア戦は前述の通りのレフェリーの不正。実質、KO出来なかったのは田口良一戦だけでした。ただ、これはLフライでのムリな減量の影響でしょう。しかし、こまごま、不満や言い訳めいた事を絶対に吐かないのが井上尚弥なのです。トラッシュトークしかり。お父様からの「日本武士道」の教えが成せる業だと思います。
以上からして、フルトンが井上尚弥に対してまともに勝負できるとはとても思えません。私の分析はあくまでも冷静なものであり決して、単なる「井上贔屓」によるものじゃないという事です。
スリッピイングアウェイは那須川天心が中村優作との試合でやってましたね
ロドリゲス戦の時確か、相手が左フック系のパンチを打つ前に予測して先回りして右手でブロックして待っているシーンがあったのが凄く印象に残ってる。
小さい頃からずっとボクシング続け、培った感覚もかなりありますよね。反射神経やスピードだけでは出来ないですよね
まさにボクシング純粋培養のモンスター
いや凄い
久しぶりに見たらナオト髪伸びすぎww
フルトンよりko率高いのに過去の被弾はフルトンより低いという
やっとスイッチ入った様なのでチャンネル登録。
ロドリゲス戦は本当にディフェンスが光ってた。
1Rの攻防は結果わかっててもドキドキするし、めちゃめちゃ的確なブロッキングするシーンが大好き
すべての動きが攻防一体なんだよなあ。。、
単に強いというか、もうヤバいよね。
ボクサーはナックルでしか攻撃出来ない縛りの関係で足の位置を見れば打てる攻撃の種類が大体絞れるんで、井上尚弥はその辺を目視、もしくは経験則的に反応してるんだと思いますね。
ここまで細かい分析をしてくれるファミリータイムありがとう😂
ナオヤイノウエのすごいところって、このレベルの動きをリング上で考えてるんではなく、身体に染み付いていて、ほぼ反射神経でこなしてるとこだと僕は思うんです。(もちろんその場で判断している場面も多くあると思いますが)
脳を介して身体を動かすには、ある一定の時間が必要です。未来を読んでいるようなこの動きは脳ではなく神経に刻まれている動き(反射神経、、?)によるものだと思います。そこがナオヤイノウエがモンスターたる所以だと思ってます。パンチ力というより、常人の感覚の外にある動きができるからKOが多いんではないでしょうか。ごめんなさいフルトン、アウトボクシングするとか、デカいからとか常人が思いつけるような算段ではモンスターに勝てる根拠にならないと思います。笑
それも普通はスロー再生じゃないとわからないくらいなんですもんね
フルトンは速くないから距離を取るアウトボクシングしか出来ない
全然苦戦しないしピンチにもならないけどモンスターが強すぎるだけで相手も歴戦の猛者。ドネア戦のように被弾したり相手が攻めるシーンも当然ながらある。でもそれを上回る強さで勝ち、尚且そのミスや立ち回りを次戦で修整するから試合ごとに更に手が付けられなくなっている。
パヤノ戦で最初のボディーフックをバックステップで大きく避けて、2回目のボディーフックを腹を少し引っ込めて避けた見切りが衝撃的すぎて、
開いた口が塞がらなくなりました。
やばすぎる…
ロドリゲスは、井上選手に、早い回でKOされてるので、過小評価されてるよね。私はネリやカシメロより強く、フルトンにだって互角以上に戦う思うね。それは、井上選手が証明するでしょう。
予見眼を持っているとしか
一度教えただけで完璧にできる、試合の中で恐ろしく適応していく、と聞きますね。
たくさん練習しているからだけでは説明できないような動きをその場で閃いている気がします。
思考テンポが普通の人と違うんだな
あんまりこういうのを出すと敵陣営に分析されないかなと。
未来予想図Ⅶ
最後コルバルト出てきて草
どんどんオシャレになっていってる🙄
井上尚弥はもちろんすごいが、この動画がとにかく素晴らしい。
ハイ、彼(井上尚弥)のデフェンスは他の動画でも何度も見ました。何でわかるの?見えてたとしてもどうして反応できるのか?だけじゃない、デフェンスからオフェンスへの連動が凄い。ただただ凄い。対フルトンも問題じゃないでしょう
解説めたくそにわかりやすくてありがたい。
凄さがよくわかる
もうとっくにとんでもないことに気づいてるしな こんなに言われてるのになぜまだ正式発表ないのやら
日本人は井上尚弥推し
だから井上尚弥推しの動画を作ったのか
気持ちが入ってないんだよな…
俺でなきゃ見逃しちゃうね
これだけのディフェンス、フットワークをしながらも打つパンチほぼ全てが強打という恐ろしさ
対戦相手はやってられんわな
この時のロドリゲスは強かった。負ける、なんて微塵も思っていなかった。
素晴らしい解説!ボクシング通になれそうです。
井上の試合はリアルタイムだと早すぎて何が何だかわからない。
井上尚弥を再現したのが身勝手の極意か〜
ボクシングの奥深さを少しだけ分かった気がしました。
尚弥さんは本当に凄いと思いました!この技術を習得するまで、血の滲む努力をされていたのだと思うと本当に尊敬出来ます。
またその解説を分かりやすく行ってくれてとても楽しかったです。
チャンネル登録しちゃいました❗️
この解説シリーズめっちゃ好きです
格闘技の視聴がさらに面白くなる
分析ずばらじい♪ ずごい♪
2分50秒!!
4分20秒!!
7分20秒!!
8分47秒!!
10分05秒!!
なぜ避ける!!
10分25秒!!
長髪になっててびっくり!!
よくぞここまで分析してくれました😊
これはもう井上尚弥のモンスターぶりが丸裸やで〜😱
このレベルって意識の外でしょ。だから、身体が覚えるまで徹底的にディフェンスの基礎技術を叩き込んだということじゃないかな。井上選手が6歳の時からお父さんと長い時間をかけて作り上げた結晶なのだと思います。
モハメドアリの全盛期に達している
なんだよこれ……
正に、長谷川穂積氏曰く『4秒先の未来が見える』と称されるディフェンス技術。
『井上選手の弱点はディフェンス…』と語ったバトラーに、この動画を見せてあげたいですね(笑)😄
最後のパンチ見えてなくても、ロドリゲスほどの実力者ならこういうパンチが来るという予測からのダッキングと思った。
素人の自分が見ても分かりやすい解説!
それにしても…コンマ数秒で
これだけの事を同時に出来る井上尚弥選手って凄いな
ドネアが昔言ってた
井上のやろうとしてることは自分と似てるから分かるって
本当そう思う
2人とも普通の選手じゃ安全を取る場面でも相手のパンチが当たる距離に留まり続けてカウンター打ったりする
普通の選手ってか普通のトップ選手ね
だからあの破壊力があるんだろうね
超ビッグマウスなのに実力が伴ってるからビッグマウスに見えない不思議
人間のレベル超えてるの草