貴乃花と宮沢りえ。

「世紀の婚約」とまで言われた2人の婚約は一体なぜ破棄に終わってしまったのでしょうか。そこには美川憲一という存在が大きく関わっていたといいます。

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10 Comments

  1. 1992年なんで、もう31年前の出来事か。二人で帝国ホテル?に一週間ぐらい?籠っていたんでしたったけ。そのりえも、1973年4月6日生まれで、49歳。あのまま婚約→結婚して、部屋のおかみになっていたら…今はどうなっていたんだろうね。『Santa Fe』、発売時になんとか入手したけど、今は手元にナシ。どうしたんだろう。古本屋に売ったのかな。懐かしい話でした。

  2. りえママが若貴兄弟がホントの兄弟じゃないことを知って、嘲笑。それを知ってそれまで温かく見守っていたアニキも結婚に反対し始めたと聞いたよ。ちなみに若貴が不仲になったのはアニキが大関、横綱と番付をあげるにつれ八百長をやり始めた事に貴乃花が怒ったと聞いたことがある。そういえば「若乃花関は相撲の基本が出来てない」とか言ってましたよね。今ほどネットが普及してない頃に事情通から聞いた話。真実か否かは知らんけど。

  3. 2人が破局した後、貴乃花関が河野景子さんと結婚した時はあまり祝福ムードじゃ無かった記憶があります。その後、貴乃花親方は角界を去り景子夫人とは離婚…人生色々ですが宮沢りえさんと結婚してたら今頃どうなっていたのやらと思わずにはいられません。

  4. 貴乃花が後に「2人が名もない花だったら」って言ってましたね。2人とも仕事にも成功して、他の方と結婚もしたけど、いつもどこか影がある様に見える。

  5. 若い時にスッパリ芸能界を辞めて結婚した山口百恵がいる一方で、こんな形で別れなければならないカップルもいた…残酷な世界ですね~。

  6. 不謹慎だけど、婚約破棄の時の宮沢りえさんは、凛としていて泣きもせず、悪く言わず、本当に綺麗だった。

  7. 美川憲一が最低に見える
    離れても親は親
    違う形で助けてあげれる
    自分の幸せを捨てて親の面倒をみる事を促すなんて

  8. 成り行きを運命と受け止めずしてどうなる😔

  9. 宮沢りえと貴乃花は結婚してもらいたかったなぁ。二人の子供が見たかったなぁ。あんな、アホ息子では無かったと思えるし、娘もリエさんソックリだろうなぁ。