関門海峡の夏の風物詩、「関門海峡花火大会」が、3年ぶりに開催され、西日本では最大級となるおよそ1万5000発の花火が夏の夜空を彩りました。
「関門海峡花火大会」は、海峡をはさんで隣接する下関市と北九州市の交流を深めようと、昭和63年に始まりました。
新型コロナウイルスの影響で去年とおととしは中止になりましたが、ことしは3年ぶりに開催され、関門海峡の両岸からあわせておよそ1万5000発の花火が競うように打ち上げられました。
花火大会のクライマックスには、新型コロナウイルスの終息を願って、
不死鳥をイメージした「フェニックス」と題した花火が打ち上げられました。
撮影はスマホ2台で1台を固定、2台目を手持ちという形で同時に撮っています。
今回の動画はそれを組み合わせているので動画自体は花火大会の倍の長さになっています。
ふわっちにて生配信をしながら移動しています。
https://whowatch.tv/profile/t:z_matu_z
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1 Comment
綺麗ですねぇ~
花火大会見に行ったの何年前だろ・・・