#恋せぬふたり
#高橋一生
#アロマンティック

アロマンティック アセクシャルのドラマ
恋せぬふたり
小説版、4月発売

ドラマのセリフとセリフの間が、小説版には明文化されています。
ドラマに登場しなかった、高橋の祖母が小説版には登場します。

ドラマでは、高橋は人生に諦めているキャラだと言われていました。
自認してからの期間の長さが理由と考察されていましたが
小説版には高橋の過去、祖母、元恋人の遥とのやり取りが細かく描かれているので、今の高橋になっている理由が、高橋の気持ちを理解しやすいと思います。

〈ゆな、自己紹介〉
はじめまして、月島ゆなと申します。
私は、性同一性障害(性別違和)、トランスジェンダー、アロマンティック アセクシャル 、自閉スペクトラム症の当事者です。
LGBTQと発達障害、両方持つので、ダブルマイノリティと呼びます。
複数のマイノリティを持つと、どれも理解する場所はなかなかなく、どこにいっても居心地の悪さを感じます。
色々なマイノリティの方が共感出来る場所を作りたいと思い、動画投稿させて頂いております。
現状を課題に思い、多様性に関する団体での活動や、社会福祉士・保育士等の資格取得をした経験があります。

生きづらい方が安全に表現出来る場所を作りたいです。

毎回の動画ご視聴、チャンネル登録、高評価、応援頂けると嬉しいです。

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