👇本編はこちら

井上尚弥プレイリスト

ロドリゲスのワンツーのジャブをギリギリで(1R0:43)かわし左フックを放ちます。
その後も、ヒットこそしないものの多く放っています。特にロドリゲスの左アッパーへのカウンターは1回目のダウンシーンでも見られました。

1回目のダウンシーンでは、インファイトから前脚を外側に開き距離を取り、前に押し込むようなフォームの左フックを合わせました。

前脚を移動することで距離を取って、ロドリゲスのアッパーが当たらない位置に移動していることがわかります。
そして、遠くなった分前に押し込むようなストレートに近い左フックで見事にヒットさせています。

この細かい動作を瞬間的に行っています。

押し込むようなモーションのフックは、1Rで中々ヒットしないことをふまえて、2Rで修正してきたのかもしれませんね。

■Stakeとは
・UFC
・イスラエル・アデサニヤ
・井上尚弥 vsドネア
・京口紘人 vs 寺地拳四朗
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などの公式スポンサーをしています
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#井上尚弥 #Boxing #ボクシング #naoyainoue

21 Comments

  1. 👇本編はこちら

    https://youtu.be/sVNxs95dMWA

    井上尚弥プレイリスト

    https://www.youtube.com/watch?v=9iG_XJq0Lgs&list=PLlQh9d8oK1HEqi8g9Kr5zQYZreKAMw9aI

    ロドリゲスのワンツーのジャブをギリギリで(1R0:43)かわし左フックを放ちます。

    その後も、ヒットこそしないものの多く放っています。特にロドリゲスの左アッパーへのカウンターは1回目のダウンシーンでも見られました。

    1回目のダウンシーンでは、インファイトから前脚を外側に開き距離を取り、前に押し込むようなフォームの左フックを合わせました。

    前脚を移動することで距離を取って、ロドリゲスのアッパーが当たらない位置に移動していることがわかります。

    そして、遠くなった分前に押し込むようなストレートに近い左フックで見事にヒットさせています。

    この細かい動作を瞬間的に行っています。

    押し込むようなモーションのフックは、1Rで中々ヒットしないことをふまえて、2Rで修正してきたのかもしれませんね。

  2. この辺のことは細か過ぎて高度過ぎて、本当にウォッチしてるファンにしか解らんことだよね。
    凄いのは解る。
    全ラウンド通して観たら少はし掴めるんだけど。

  3. 天性の才能と努力を足すとあら不思議、モンスターの出来上がり🎉

  4. この前の試合、復活したロドリゲスのカウンターがキレイに4発決まっていた。

    最強の敵に勝ってドネアに勝ってWBSS優勝お見事

  5. 動画を観れば観る程、接近戦でフルトンが井上に勝てるとは思え無いし、フルトンお得意のクリンチ戦法も井上のスピードには通用しない
    そう考えればフルトンや米国人ファンが「身体が大きい」という部分にすがりたくも成る気持ちも分からんでも無いわなw

  6. 距離の取り方、効果的なパンチを打つためのポジションへの移動が素晴らしい!✴️
    才能と練習の賜物!