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45 Comments
もうずっとこの動画待っとったよ
コメ欄に原作版山田がTOOL好きみたいなトリビアあるので、2期ではTOOL風のプログメタルナンバー期待します。
山田リョウ、亮一ってのは偶然かなぁ
日常ものの要素が大半におまけ程度の音楽要素でストーリーが緩すぎて大衆にはウケるんでしょうけど半端な作品になったイメージ、、
タイトルのせいでもっとヒリヒリした音楽ものを期待してしまった
音楽馬鹿であり、アニオタな自分からすれば、バランスが馬鹿みたいに取れてたのと、楽曲がガチだったのがこのアニメの最高な所だと思いました。
元がきららなので、音楽ネタをぶっ込みまくると原作ファンや初見が取り付く島が無くなるのでこれくらいでちょうど良いと思います。
とはいえ、細部を見ていくと、アニメやバンド、漫画のパロディが多々あるのがまた良いんですよね。
みのさんの言う二重構造はぼっちのカバーでめちゃくちゃ感じました。
すごいアニメオタクに配慮してて笑っちゃう
俺はあんまりはまらなかった
というかダメだった
みのさんは後藤1人じゃなくて いわゆる山田リョウタイプってことか
きららアニメって良くも悪くも中身がないんですけど、ぼっちざろっくは頭空っぽでも腰を据えてでも視聴できる絶妙なバランスですね。
声優さんが歌うキャラソン・アニソンはかなり多様化してきて、ボサノヴァ、テクノ、コンテンポラリー、シンフォニックメタル、など、幅広いジャンルにフィーチャーしている楽曲が生まれているので、ここのあたりも世間に発見されて欲しいです。
「なにが悪い」はドラムボーカルなので、ドラムが他の曲に比べて簡単になってるところが、細かいなーと感心します。
みのがバンドリの曲聴いたらどんな感想言うのか気になる
ここできららアニメが話題になるとは…
またきららから新しいスターが誕生したんだなあ
感無量
陰キャって部分の感情移入はあまり出来なかったけど、アルバムの二重構造によるクオリティの高さは凄く納得のいく出来だった。YAMAHAのパシフィカの在庫が店頭から消えたって話を聞いた時は笑ったけども。
アニメ全話視聴した後にアルバムが発売してることを知って、すぐにアマゾンでポチった。
手元に置いておきたい!と思ったアルバムは久しぶりです。
早見沙織が歌ってる「覆面系ノイズ」の楽曲も聞いて欲しいです。
「陰キャというものに感情移入が出来なかった」と言うみのさんとは反対に、個人的にはこの物語と「陰キャならロックをやれ」ってキャッチコピーはめちゃくちゃ納得出来ました。ただ「持たざる者は〜」って解釈は概ね正しいと思います。
僕がギター始めた中高生時代は2008〜2010年くらいだったのですが、その時代はもう既にクラスの一軍の人達はロックなんか大して聴いてなくて、ギターとかを弾く人って何かを抱えてる人というか、ロックもサブカルの文脈のものだったと思います。BOØWYとかラルクの時代とは違って、カッコいい人達のカッコいい文化では無かった。でもそういう過去の人達の時代や文化、思想のようなものに感化されてギターやバンドを始めたら自分もカッコよくなれると思えたわけです。弱者の一発逆転装置にも思えたわけです。だから当時けいおんに感じていた違和感もそういうところでした。「ギターをやる人ってこんなに無垢でキラキラしてないぞ」と。
そういう意味では、ギターを弾く行為って最早ある種のスピリチュアル性を帯びてきているのかなと近頃感じています。King Gnuの常田大希も自分のシグネチャーモデルの紹介で「音楽始めたい人はギター買うよりもPC買うほうが良いよ」なんて言ってたくらいですし。
原作コミックスでAlexandrosのWaitress!Waitress!のパロディやってて一瞬でファンになった
自分は陰キャならロックをやれっていうキャッチコピーがみのさんの言ってる感じでなんか違和感があるのとここまで音楽(主にロック)好きなら萌えとかいらないかなーって思った、陰キャ、ロック、萌え?が自分の中で釣り合わなかったから見てない、、こうゆうのは見てから言った方がいいんだろうけど
そうか、みのさんみたいな音楽が大好きな人たちにも届いているのか
一ファンとして嬉しいです!
アニメの中のナラティブと現代社会の孤独の対する鋭い視点というナラティブがこれだけたくさんのアーティストが参加していながら一貫している点、などにもっと理解が及ぶとこのアルバムに対するよりよい批評になったかと思います。 「陰キャという言葉が自分の立場を他人のせいにしているニュアンスをもっている」というのは全く一般的ではない認識だと思いますし私は同意しかねます。
パニック障害や社会恐怖症やその他の社会不適応を抱えた人たちをも含めてマイルドに"陰キャ"という言葉で包んで受容してあげているという側面がこの言葉にはあるわけで、陰キャという言葉によって居場所を与えられている人々がいるわけですが、それは当事者が他人の所為にしているからでしょうか?
全くかすってもいないタクシードライバーのベトナム戦争帰りのトラヴィスを"孤独"の理解のキーになさっているのはちょっと恥ずかしい感じを持ちました。
陰キャに感情移入出来なかったという感想を聞いて改めて思ったのは、今は陰キャを主人公にしてもこれほどまでに大衆にウケ、しかも明るい気持ちで皆受け取れるということなんですよね。
「分かる分かるw」ぐらいの気楽さと、「何でこうなるの?w」という陽キャ側の反応含め(作中も陽キャを登場させてツッコミ役を担ってるわけですが)、広い層に刺さったのは興味深いと思いました。
これきっかけで音楽を始める人は増えたでしょうし、「陰キャならロックをやれ」は分かりやすい導線でした。
昨今のJ-POPのヒット状況は益々アニメと切り離して考えられない状況になっており、音楽単体で興味を持ってもらうよりもアニメで使ってもらうのが近道になってますよね。
今回もロックのカルチャーでなく、飽くまでアニソンが力を持っているという文脈で語る方がしっくりします。
その意味で、結果的にバランスの取れた作品だったと言えるのではないでしょうか。
陰キャって元々自分で言っているんじゃなくて周りの人間が差別的というか言葉のいじめのような的に使われていたような。学校で1軍や2軍どこにも属さないあぶれものの総称のような感じ
実写要素やポリゴンの3Dアニメを入れる実験的な表現はもっと評価されてもいいと思う!
音楽もだけどアニメーションとしてとても面白かった!
編曲の三井さんに全く触れてない時点でディグが浅過ぎる。
表層だけ掬うなよ
リアルタイムで観てた身としては批評なんて要らなくて、チェンソーマンやSPY×FAMILY、ブルーロックを抑えて海外のアニメサイトで1位になったダークホースっぷりが堪らなかった。挙げ句の果てにはエルレを抑えてチャートで1位になるし。
あと、アジカンへのリスペクトに溢れてて隙がない。
個人的に音はいいと思ったけれど結局歌っているのはアニメ声優で声優の歌声感強く感じちゃうし、自分は普段アニメを全く見ないというのもあって申し訳ないけれどコメント欄や世間程刺さりはしなかったです。ただ、このアニメがきっかけでアジカンが再注目されたのは嬉しかったです。
主人公はギター6時間も練習するほどの努力家だし、ギター挫折する人とは根本的になんか違うと感じました。やっぱり主人公の努力量と精神力が化け物。音楽好きな人はこういった練習を苦とも思わずやり続けられるんですね。楽器出来る人って、コツコツ継続できる我慢強いイメージある。
だよな、カラカラめちゃいいよな。あんまり話題にならなくて俺感覚ずれてんのかと思ってしまった
ぼっちざろっくは
けいおんと比べて日常物というよりはバンド物の毛色があるのに、
やってる事はけいおんと一緒のユルユルのノリ
ぼっちちゃんのキャラも、なんとなくインキャを可愛くテンプレ化したゆる〜いギャグで作ってるだけで
リアルなボッチ感はカケラも無く、ただの萌えキャラ
そのせいでライブでの
ぼっちちゃんの活躍シーンも
カタルシスがまったく生まれない
もっとぼっちちゃんに
陰キャぼっちのリアリティーと
内に溜め込んでいるストレスがちゃんと描かれてれば
絶対あのライブシーンで大好きになれた
物語を作る上で一番大事なストレスパートが、けいおんに引っ張られたゆるゆる描写のせいで台無し
すべてが中途半端な作品だと思う
俺はけいおんみたいな萌えアニメも全然好きだし、そちらに振り切るなら振り切ってくれれば全然好きになれるけど
このアニメはどっちつかずの超駄作
と言う感想だった
主人公が陰キャなのが原作者自信が投影されてるからだと思う
世代的にアジカンは昔からずっと聴いてたけど「転がる岩、君に朝が降る」のカバーがめちゃくちゃ良かった
もっと上手く歌えるらしいのにキャラソンだからあえて掠れたり上擦ったりしてると聞いてプロってそんなことまでできるのかと感動した
アニメは楽しんで見た。サントラも聴くであろう。関係ない古い話で恐縮ですが大島弓子の漫画「綿の国星」のイメージアルバム(サントラではない)はムーンライダース関係が制作した隠れ名盤です。必聴。
やっぱり音楽やってる人が音楽について語る時、耳触りを基準にした好き嫌いじゃなくて、客観的或いは学問的に解析した上での尖ったポイントを論点にしてて面白い
初めてみのさんが言ってることに何言ってるんだ?って思いました。これはあくまでアニメという領域でロックをする話なんだから孤独とかトラヴィスとか引き合いに出して比較するのがそもそも違う。劇中ひとりを見てて別に人のせいにしてるというふうにまで感じなかったし、みのさんはただただ陰キャという言葉が受け付けないだけなんではと思います。個人的にもこの言葉を日常で使うのは気が引けるけどこういうポジティブな出力で描かれているなら全然素敵なフックだとは思います。
比較的アンチが少ないぼっちざろっくに批判的なコメントが割とあるの初めて見た。音楽好きは良くも悪くもひねくれ者が多いんだなぁ
それこそきららアニメでディープな音楽話をするとお通夜みたいな空気にならん?
陰キャとか陽キャって言葉は本当に嫌い。
ただの差別用語だろ。
ぼっちざろっく、は、今までロックが掲げてきた「社会なんてクソ喰らえ」を、「そんなクソな社会でも輝いていたい」というスローガンに塗り替えたところが新しいと思った。
けいおんって実は洋楽小ネタが割と作中に出てくるんですよね。知識がないと気づかないので、知った後にまた見返すのも楽しいですね!
陰キャなのに可愛いから違和感があるのでは
確かに音楽要素はもっと欲しかったし、演奏してる姿をもっと見たい!
まぁでも普通に面白かったから早く続きが見たい
帰宅してから、『ぼっち・ざ・ろっく!』というアニメを観た。下北沢シェルターが本物とそっくりで、懐かしい気持ちになった。アジカンが何を成し遂げたのかということは、もっと年寄りにならないとわからないだろう。評価や成果は、死んでからはっきりするような気もする。しかし、いわゆるロックをある種の不良性から奪還(追記:解放と書いたほうが正しいかも)したことはひとつの成果なのではないかと『ぼっち・ざ・ろっく!』を観ながら思った。俺たちはロックが持つある種のドレスコードに反発していた。それは華美な衣装や化粧だったり、革ジャンのイメージだったり、あるいはハーフパンツとクラウドサーフだったりした。デビュー当時は「あんなのはロックじゃない」と散々言われた。傷ついたこともあったが、その言葉こそが燃料だった時代もあった。陰キャという自覚はないけれど(だってそれはドレスコードが仕向けたバイアスとキャラだろう)、拗れていたことは確かだ。今はすっきりと、ありのまま音楽に向かっている。楽屋でゲラゲラ仲間たちとやり合ったテンションのままステージに上がり、俺たちにしかできない音楽を鳴らす。ロックかどうかは本当にどうでもいい。今、自分たちにできることをやるだけだ。良いバンドになったと思う。
後藤正文 ドサクサ日記 12/5-11 2022より
陰キャネタってのは実は擦られすぎていてこのアニメも最初伸びてなかったんだよね
だけどよく見たらゆるキャン△みたいな、「ディープな趣味を女子主人公にしてライトに描く」タイプのアニメだったんだよなー
こう言うのは知らない身からすると楽しいし知ってる人にとっても楽しい
一気見したからか、個人的にはそこまで入り込めなかったね!
ロックをやるよりもそれまでの過程が多いなと思ったよ!まぁそういうコンセプトと言えばそうなんだけど!