「無能」とさえ言われ、散々バカにされた森保ジャパン。
常になったこの問題に、カタールワールドカップで
大活躍した田中碧が「森保監督を批判する者達にブチギレた」
その理由について今回は深堀します。

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※敬称について
本来なら「さん」「氏」など敬称をつけるべきですが、
ナレーションが不自然になってしまうため
あえて”敬称略”とさせていただいております。
 
#サッカー#森保監督#日本代表

12 Comments

  1. 確かに、田中碧選手の言うとおり。批判する人自体ぼくは理解できない。批判するなら監督やれよと言いたい。城氏はサッカーのどこをみているのか理解に苦しむ。

  2. 個々の能力の発現ももちろん魅力だけど、将棋のようにそれをどう使うか、どう活かすかは監督の裁量。森保監督を否定しないけど、世界の一線級の監督を更に上回って欲しい。批判は期待なんだと思う。

  3. 正直、ドイツとスペインが本番でコンディションも良くなくてシュートも外しまくってくれたことが運が良かったのも大きいと思う。ドイツなんて監督はなぜかミュラーとギュンドガン下げたからね。あれ下げてなかったら日本はボール持てなくて絶対に負けていたよ。クロアチアにはもう運が通用しなかったね。今大会は本当にラッキーだったし勝てて本当に良かった。

  4. もうちょっと速くても聞きやすいかも。戦術がないとは具体的に何なのか、各々が具体化する必要が。
    良い守備から良い攻撃、縦に速い攻撃→チームコンセプト、戦術の部分。
    ドイツ戦、343マンマークからハイプレス。スペイン戦、前半耐えて後半行くというのも戦術。コスタリカ、クロアチア戦は負けてしまったけど。戦術がないわけじゃないけど、基本的に皆が見たいのは、パスサッカーとか単に細かな崩しが見たいってとこなんじゃないかと自分は思ってる。

  5. 代表監督を料理人で例えると
    こういう料理(戦術)を作りたいから最高の食材(選手)を集める、のが強豪国の監督
    今冷蔵庫にある食材で出来る一番の料理はこれ、なのが森保監督
    戦術より選手先行ゆえに、ある意味で即興的にも見える調理に対して
    「思い付きだ、哲学がない」と批判したがる人がいるんでしょう
    ただ、まだまだ食材不足な現状の日本サッカーではこれが最良の選択だと思いますよ
    強豪国と日本では総合的な食材の品質差はいまだはっきりとある

  6. とにかく森保監督はドイツ、スペインに勝ったのだから名将でしょう。しかし城やレオザが言う事もわかります。4年間やってきてオリンピック世代も見てきて戦術、哲学は?最後の集大成で博打の3-5-3は不安になります。 ファンにもなります。

  7. 戦術のことはよくわからんけど、三笘を後半からしか使わんかったことのヤバさはわかる
    ムバッペやメッシを後半から使うようなもんやろ

  8. ベスト8という目標には届かなかったけど、30年間近く言われていた親善試合ではなく、ワールドカップ本番で優勝経験の有るドイツに勝つというのは目標達成だと思うけどね。

  9. 確かにベスト8という目標には達しなかったですが、その内容では今までのW杯を見てきた中で可能性を一番感じさせてくれる大会でした。確かにベスト8に勝ち残ったチームと見比べるとまだまだ見劣りすることは事実ですが、日本は確実に強くなっていますし未来の可能性を感じました。これからの日本代表の活躍に期待します。
    城選手については今の日本代表が活躍することが気に入らないように思ってる節があり、個人的にはとりあえず批判するみたいなセルジオ越後と同枠で聴く価値がないと思っています。