いつもご覧いただきありがとうございます。自動車雑誌『カーグラフィック』の公式動画チャンネル「CGオンエア」です。今回の主役はマセラティの新型SUV「グレカーレ」。CG代表の加藤哲也がステアリングホイールを握り、その魅力を語ります。
<出演者とスタッフ>
●出演
加藤哲也(CG代表)
●撮影
加藤純也
●動画編集
坂本勇太(ウインズモーメント)
青木秀幸
<撮影協力>
カフェレストラン&イベントスペース「ハンガーエイト」
https://www.hangar-eight.net/
https://www.facebook.com/Hangareight/
<関連SNSとホームページ>
●CGオンエア ツイッター
Tweets by CGontheair
●CAR GRAPHIC ツイッター
Tweets by CARGRAPHIC
●CAR GRAPHIC フェイスブック
https://www.facebook.com/cargraphic.jp
●CAR GRAPHIC ホームページ
https://cargraphic.co.jp/
11 Comments
加藤さんの解説見てると、凄い乗りたくなるのよなぁ
強力なライバル(マカン)がいますからね
販売は一筋縄ではいかないかも…
ハザードスイッチの重要性に触れてもらえたのが嬉しいです。何故か最近のドイツ車が重要視せずに日本車が堅実に作っている部分です。
私が育った頃のSUVってもっと無骨で泥臭いイメージだったけど、ここ最近のSUVって洗礼されて外観も内装もカッコイイしお洒落🤗走りもモードもボタン1つで変えられるんだからホント進化したもんだね🤩!
ホンダZR-Vのグリルはこれを意識してるかもしれませんね。
そう言えばマセラティの時計は何時から丸くなったんだろう…?
楽しそうな一台ですね〜マセラティでも家族でも楽しめて〜1人でも楽しめる車の一台ですね〜色が素敵です👍😊✌️
CGオンエアの配信が始まって、お陰でさまで乗らず嫌いだった (ジムニーは昔から好きですが) SUVに最近は興味津々です。マセラティとかアルファロメオ、イタリアの尖ったヤツがいいね !
ハザードスイッチの扱いが最近の欧州車では酷くなりましたね。
メルセデスもセンターの大きな物理スイッチからフラットパネルの隅っこの小さなボタンになってから使いにくくなりました…。
私は100均で買った透明のゴムポッチ(クッションゴム)を貼り付けてブラインドタッチで押せるように工夫しました。
左ハンドルというところがいいです。
高級版ステルヴィオって感じかなあ?