セガサターンの販売価格が高いゲームを見ていきましょう。
安めな印象ですが、超高額が少ない分、1,2万のちょい高いゲームがとても多い気がしますね。
これは集めだすと沼るやつや・・
ただ結構、サターントリビュートとかもあったりで現物にこだわらなければ遊べるものも多いですね。
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17 Comments
知らないゲームも多いですね。この中で所有してるのはBATSUGUNだけでしょうか。当時3,000円でも高いなあと思って購入したんですが…コレクターには厳しい時代となったものです。ドリキャスは壊れやすいので複数台お持ちになることをお勧めします…w
1番最初のゲームは、TV番組「関口宏の東京フレンドパーク2」のタイアップですね。懐かしい!開発CAVEなんだ・・・。
12:11 定価超えの1万円くらいまで競っていたという時点で沼に半身浴くらいしてるかもしれないw
相場を知らずに無責任なリクエストは出来ないですね……
いつも見ていて自分も我慢できず
サターン買ってしまった
イーグレットツーミニが遠のきます
テクノソフトの知的財産権は全部セガが買い取っているので、セガが許可さえすれば復刻は十分ありえますね。
シティコネクションのサターントリビュートでは、サクセスやタイトーの他社版権のサターンタイトルの復刻(動画でもあったコットンなど)が行われているので、セガとのコラボでサターントリビュートかSEGA AGESとして復活するかもしれません。
ハイパーデュエルは昔は中古価格が定価以下でしたが・・・高いなぁ。
自分が知っているセガサターンのプレミアソフトはクレオパトラフォーチュン、メタルブラック、ソニック3Dフリッキーアイランド、バトルガレッガ、エレベーターアクションリターンズです。そのうち、現行機移植されているのはクレオパトラフォーチュンとバトルガレッガ、エレベーターアクションリターンズでメタルブラックの現行機移植は現在のところ不明といったところですね。セガエイジスアウトランやスペースハリアーも駿河屋価格結構高かったです。
自分はファミコン→ディスク→マークⅢ→スーパーファミコン→メガドラ→サターン→ドリキャスと、本体を引き継ぎ買ってきましたが、サターンはまさに青春の思い出です。
ドロンボーは、いきなり急騰した感があります。
半年前くらいまでは15000円もしていなかったような気がするのですが。
間違っていたら、すみません。
プレミア化してしまったゲームソフトは既に諦めているというより、存在を記憶から抹消しています。
お値打ちに販売されてれば手を出すかもしれませんが、そんな都合の良いことは訪れることはないので
もう、無かったものと自分に言い聞かせておけば価格推移も他人事になりますから…(負け惜しみです!)
ストゼロ3は当時DC版の方が先に発売になって、熱心な人ほど次世代機版を買ってしまったよーな記憶があるのと
PS版から結構時間が経ってから発売だったので熱が冷めてしまっていて下火だった気がしてます
格ゲー自体はまだまだ人気あったんですけど、それこそ次々と発売されてましたからね、新しいものへ新しいものへの流れはあったのかもしれません。私も当時格ゲーはSSで揃えてましたが3はPS版だけ持ったまま、しばらく後にDC版を買って終わってしまって、10年以上経ってからSS版を購入した記憶があります。家庭用専用の要素がとにかくバリエーション的に多いのでアーケード移植では納得いかないのに
カプコンはエミュで手抜きしたものをバンバン出すだけという悪循環なのも原因だったり?
コレクションニーズでの高値が多い感じですね。
とはいえ、遊びたいニーズのソフトも結構高くなってますね。
昨年買った物でも定価前後まで上がってるのが数本あります。
魔導物語とかカオスシード、蒼穹紅蓮隊などなど…
ハイパーデュエルもいいですが自分はブラストウィンドが好きですね。テクノソフトのシューティングはBGMも良くって大好きです。サターンソフトがメガドラソフトより価格帯が低いのはハードの売れ行きも良かったし平均して売れたからかなと思います。でも媒体がCDなので劣化が進んでそのうち一気に読み込み出来なくなるんじゃないかと心配しています。
ハイパーデュエル、アーケードギアーズ、ブラストウインド、バツグン、慶応遊撃隊、ボカンと一発ドロンボー完璧版、D&Dコレクション
発売当時半値位で買ったものばかりですが、この中ではざっとこれくらいは持ってます。プレミア価格なんかで買う気は全くないですが。
SSのゲームは大昔にタワレコの見切り処分セールで全品500円とかで投げ売りされてた時にも50作品位購入したりで、結局100本くらい所持しています。
処分セールにこのあたりの高額ソフトもたくさんあったと思いますが、当時ほとんどの人が見向きもしてませんでしたね。
SS版ZERO3はアーケード並みの出来に加えてPS版の追加要素がたんまり入っているけど数が少ないのが高額な理由でしょうね。
自分も当時は同じぐらいの時期に出たDC版を選択しました。
とても参考になりました
太郎丸ってこんなに高騰していたんですねぇ…
当時トレジャーのアクションゲームっぽい雰囲気を感じて興味を持ったけど、値下がりを期待して待ち続けた事を後悔しています…
コントラハードコアやバンパイアキラーや魔強統一戦などの後期の良作がメガドラミニに入ったように、まだ見ぬサターンミニに入ることに期待します
一方、クローズ(当時から評価低い)はそれほど値上がりしていないんですね
当時単行本でハマっていたのでいまだにプレイしたかったりします
年数的にサターンのソフトも今後値上がりするんですかねぇ…
それともサターンは海外需要が少ないから今の相場を維持するのか…