理化学研究所は19日、東京都内で記者会見を開き、小保方晴子氏が担当したSTAP細胞の有無を調べる実験でも細胞は作製できず、 存在が確認できないと正式に発表した。検証実験は打ち切る。STAP論文が撤回され成果は科学的に白紙となっているが、細胞の存在自体も根拠が失われた。

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http://www.47news.jp/CN/201412/CN2014121901001533.html

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