将棋の王位戦3連覇や史上最年少での五冠達成など、昨年も華々しい活躍を見せた藤井聡太王位(20)=竜王、叡王、王将、棋聖=。子どもの頃から目標としてきた名人挑戦も見えてきた。自身の将棋へ取り組む姿勢をはじめ、AI(人工知能)の進化に伴う棋士を取り巻く環境の変化、2023年の抱負などについて、藤井王位に聞いた。(2023/1/1)

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9 Comments

  1. 耳が悪いせいもあるのですがよく聞こえなくて、字幕があると嬉しかったなぁ〜

  2. どうせyoutubeに乗せるのならば残響の無い部屋もしくは字幕位は付けて発信するのがメディアとしての責任に近いマナーじゃないかな
    どうして、それに気づかないんだろう
    字幕程度ならど素人の私でも付けられる
    ほんと、残念

  3. 日本のスーパースター✨藤井竜王の奥さんが気になるところです…優しい尽くす女性だったらと思います。

  4. 字幕起こしは大変なのでしょうがないかと思いますが、質問の方は字幕で表示しっぱなしにしておくべきでしょう。

  5. あえてゆっくり話してくれる棋士のありがたさが身に染みる動画

  6. 適切ね手数を言えばもうAIの方が上かもしれないが、人間には直観というものがある。AIも人間が過去のデーターからプログラムしたものですべての将棋の手を読んでいるわけでない。将棋のすべての手をAIに読ませたらどれほどかかるのか?それは今世界最高のスーパーコンピュターで1秒間に1兆手読ませたと仮定すると、すべての手を読み切るまでにおよそ200兆年かかるのでる。宇宙の年齢150億年も短くなる。いかに狭い将棋盤の複雑なことがわかる。つまりAIもおよその手しか読んではいないのである。