グループリーグ最下位での敗退に終わった2006年ドイツワールドカップ、
責任者のジーコ監督は、のちに週刊誌のインタビューでこう述べた。
今回はこの「腐ったミカン」は誰なのか、そしてどうしてこうなったのか深堀していきます。
チャンネル登録よろしくお願いします
https://www.youtube.com/channel/UC3v8erY9rPndXXn24CpyMNg
※今後の動画作成の参考にさせていだきますので、感想などありましたら、goodボタンbadボタン、コメント書き込みなどお願いします。
※敬称について
本来なら「さん」「氏」など敬称をつけるべきですが、
ナレーションが不自然になってしまうため
あえて”敬称略”とさせていただいております。
#サッカー#W杯#日本代表

42 Comments
違うんだよなぁ、W杯日本がグループリーグ敗退するのは、俺が主に使用される応援ソングを駄目だなと感じた時なんだよな。オレンジレンジ、椎名林檎の曲はあかんわって思ったらやっぱりあかんかったし。まぁあくまで自分の好みでしかないが(笑)。
歴代最強って言いたがるよなw
で、ドイツW杯の結果は??
ほらぁ結果見せてから言えよ笑
簡単に歴代最強とかほざくな
今回のW杯もそうだろ
何が歴代最強だよただのベスト16じゃねえかよ!
史上最高チームってのはな、歴史を塗り替えてから言え
何にも変わってねえじゃねえかよ
あの豪州戦に投入すべきだったのは「小野」じゃなく「松井」だったんだよ、まあメンバーに選ばれてないから無理なんだけどさ。
後に当時のDF陣も言ってるけどあの時の日本に必要なプレーは前線でのボールキープ、それが出来るのは松井ぐらい。
中田も若いころだったら出来てたけどあの頃はもう選手としては壊れてたからね。
そして実際に入った小野が行ったプレーは来たパスをダイレクトに近くの見方に返すだけ、パスを返された選手がボールをロスト。
あれじゃヘロヘロだったDF陣が持たないのも当然。
79年組が決して「腐ったミカン」だとは思わないけどトルシエの戦術によって分不相応な実績を残してしまったのも事実。
そのおかげであの世代はWYをピークに尻すぼみしてしまった印象が大きい。
あと当時の豪州を「格下」とか言ってるけど個々の選手の実績から見たら明らかに豪州の方が「格上」だと当時から思ってた。
これ、普通にタイトル詐欺だよね?
んで、日本語が不自由過ぎる。言い間違い多すぎ
この時攻撃の選手は主に海外組で守備の選手は国内組だった。アジアカップは国内組だけで優勝したのにW杯予選は海外組が優先される。海外組は能力が高いから海外に呼ばれるんだけど、実際は下位のチームでスタメン争いしてる状態。見返したい気持ちが強すぎて、途中まで勝ってたから相手が出てくるのを待ってカウンター狙えば良いのを、無駄にアタックしてすぐにボールを失い、上げたディフェンスラインの後ろに放り込まれ、何度も後ろに全力疾走させられたDFが疲弊してオーストラリア戦の惨劇を生んだ。普通は監督がラインの位置を決めるんだけど、個の能力で相手を圧倒するブラジルには必要無いんだろう。ジーコに指導者の経験がないのも痛かったし、立場的にチームを纏められる中田に全くリーダーシップが無かったのも痛かった。
個人主義者である中田は、他人と群れたりするのが、イヤだったのだと思う。特に、黄金世代とか、ユース世代とかの「仲良し軍団」へのアレルギーがあったはず。そのため、中田は最初から一人でワールドカップに臨む気持ちだったはず。個人として戦ってきた中田の気持ちなど、当時の小野達には理解できなかったのが、本当に悔やまれる。
ブラジル最強時代であり、最高のサッカーを見せた時代と言われた「ブラジル黄金のカルテット」。
でもその戦術でW杯では一度も勝つことができなかった。
最強・最高時代なのに。
それなのに、日本で「黄金のカルテット」戦術を使ったジーコも悪いと思う。
ジーコ、セレーゾ、ファルカン、ソクラテスでも勝てなかった戦術で、
いくら日本最強の中盤とは言え、中田、中村、稲本、小野の4人では「黄金のカルテット」戦術は無理がある。
中盤で回しながら前へ進みゴールまでボールを押し込むラグビーみたいな戦術はそもそも破綻していいたと思う。
中盤に人を割きすぎ、「黄金のカルテット」をボールが飛び越えるパワープレイにより簡単に崩される戦術。
腐ったミカンというより、腐った戦術だったと思う。
リバプールのキューウェルがいるのにオーストラリアが格下なわけねーだろーが
腐ったミカンを作り出さないのが監督の手腕だろ?
結局上手い人並べてるんじゃなく一丸になれる人選をしたのが森保ってことが理解できた。
この頃のメンバーが歴代で一番能力が高い気がするのよねー。今だに。
戦術と選手交代のミスを棚にあげて終わったあとに罪なすりつけるように選手批判とか監督として最低。自分で選んだ選手じゃないのかよ。腐ったミカンはジーコって自分で言ってるようなもんだろ。
監督が責任転嫁しはじめたら監督いらないじゃんw
事実かどうかはともかくそういう事含めて監督の責任でしょ?
リーダーなんだから
当たり前だけど買ってきたミカンってちゃんと食べる時に食べれば腐らないんよね。
自然の中じゃなく家庭にあるミカンが腐るのは家人がほったらかしにして腐らせてる。
腐ったミカンの喩えは言う本人に自覚ない事が殆どだけどそもそも最初の1個を腐らせてダメにしたのは自分という皮肉まで当たってたりする。
ジーコの功績はデカいけど最も期待され世界との比較で相対的に最も強かった日本代表…美味さ最高のミカンを腐らせたのはこの代表には合って無かったんだろうね。
ワールドユースの小野と本山は王様だった。当時の中田とうまく行かないのでは誰もが言っていた。それでもジーコは国の威信をかけたワールドカップでは、そんなことは無い。セレソンの自分達がそうであったように、うまくいくと信じていると言っていた。結果うまくいかなかった。誰と誰がうまくいかなかったのかは今でも分からない。個人的な遺恨なのか知らないけど、そんな小さい事で、勘弁して欲しい。
やっぱり森保監督だったらチーム分裂なんて事は起こらない。
小野伸二選手は喧嘩っぽい選手ですね🎵中田選手も1人浮いてる状況で、誰も協調性がないと言われてたのを思い出します。
ジーコは個人名出してないのに仮にもマスコミのスキャンダル記事だけで79年組全員を腐ったミカンで戦犯だと断じるのはどうなの?
他の方も言ってるけどメンバー選考に問題があったんじゃないかな。
中田にも物申せる、松田直樹、森岡隆三は入れるべきだったし、
別のチャンネルで知ったけど中田はカズを代表にとジーコに直訴していたが却下。
中盤は過去の日本代表と比べて別格と言ってもいい充実だったがDFの層の薄さが致命的だったね。それでも川口はよくやった。
上の世代に人としてリスペクトできるの人がいなかったんじゃないかと思う。
影の輪郭が小野だよね。
外人監督は二度といりません😊
当時のジーコの監督経験がなかっただけだよ
当時のオージーは現在の日本代表と同じく欧州でプレーする選手ばかりだった。対して日本は欧州でまともに出てたのは中村のみ。オージーは格下ではなく、格上ですよ。
腐ったミカンを選んだのはジーコ
「腐った」ではないと思う。
どちらかと言うと「不揃い」のミカン。
どちらにしても、選んで箱詰めしたのは監督です。それを選手のせいにしてはダメ。
すごいメンバーだったんだけどね。
ジーコは一度まともな監督経験を挟んでから日本代表監督やらせれば変わったのかな…
要するに小野、稲本、小笠原って事け?
小笠原とか酷い態度だっあよね
名前だけの無能にやらせても無駄だと協会が気付いただけしか得られるものはない大会だったね。
9:46
上手い選手は多くいたが、サッカーが上手い選手は確実に今のほうが多い
着実にレベルアップしてる
読みが下手くそで誤読が多すぎる
下手な癖して台詞部分は声色変えるのがイラっとくる
読み上げソフトの方が断然有能
小野伸二
たらればの日本代表
怪我がなければレアルに行けたらしい
当時ボロくそに言われてたけど
そういうのが今消されて天才だったレアル行けた、、、
(笑)(笑)(笑)(笑)
あんま憶測とかでセンセーショナルなサムネ作んないほうがいいと思うよ。
こんな動画ばっか作ってるけどマジでいつか訴えられるぞ。
オーストラリアが当時格下だった気はしなかったよw
イタリアでさえ辛勝したくらいだしそれがオーストラリアの実力に見えた。
当時の日本代表は今と違って何人かの選手以外は相対する外国人選手より個人技やフィジカルに劣っていて試合が全体に超守備的にならざるを得ず、勝った試合もつまらなかった。
一対一を諦めゾーンで守ることしか知らなかったとも言えた。
ワールド・カップに関して言えばオーストラリア戦開始直後の高原のミドルが決まっていればカッコよかったのにと思う。
そう言うガチのサッカーらしさ自体が当時は無かった。
中田が不満だったのもそこだろう。
8:01 悪手(あくしゅ)
サムネのシルエットで誰か分かる。
腐ったミカンは小笠原の事だろうね。W杯終了してから1年以上経った頃に、小笠原が幾ら活躍しても代表に呼ばれなくなったのはナゼ?と言う疑問が出ていた頃、日本サッカー協会関係者が、「W杯でチームの雰囲気を悪くしたのが小笠原。あいつだけは2度と代表に呼ぶな」って言う声が協会内で強いって記事が出てた。真偽は分からないけどドイツW杯直前に現地練習を取材してた記者が「チームの雰囲気が凄く良くない」ってレポートしていて、傍目にも分かるほどチームが良くない状況にあったのは確か
たがわぬかな?(笑)
まぐれジャパン頑張れ✊