サウジアラビアと中国が人民元決済を推進すると発表しましたが、人民元の国際化をすすめる上では、デジタル人民元の行方が鍵を握ります。デジタル人民元がスタートした背景から、今後の見通しについて簡単にまとめました。
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#中国経済 #fx #通貨
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「中国を侮ってはいけない」という話はとても理解できますが、モハPさんは中国の能力を評価しすぎであるようにも感じます。10億人の個人情報が抜かれる脆弱なセキュリティ体制、ましてや使用期限のあるデジタル人民元が世界的信用を得られるのかは甚だ疑問です。
どうやって発行通貨量をコントロールするのか、中国だと不透明すぎるなぁ
中国では偽造通貨が多く、釣り銭を投げて返しのは、本物ですよという意味があるくらいだから、人民にとって受け入れ易い面があるのでしょう。
紙幣だろうがデジタルだろうが共産党はいくらでも「イジれる」管理のみならず裏付けや発行量も自由自在。そこには交換できる価値、信用性はあるだろうか?
少し話はずれますが、昨年の10月半ば頃中国の高校生ぐらいの5人にコンビニの駐車場で「駅までどういけばいい⁉️」と道を聞かれてすごく感じが良かったので途中まで案内しました。英語ができる子が1人いたので聞いたら武漢から来たとのことで、パンデミックのことがあるのか少し言いづらそうにしていたので、中国大好きだから気にしないで❗😀というとみんな笑顔になって、とても礼儀正しくイキイキしていました。ちょこっとスマホの画面を見せてくれたのですが、中国語だらけで全く分からなかったです笑。近くて遠い大国ですが、いろんな形で仲良くしたほうがよいと思います。よく見かけるクールかおとなしいのかよくわからない日本人高校生より、イキイキ感が半端なかったです。敵より怖い味方の大将と言う言葉ってなかった⁉️でしたっけ❔
新たな通貨発行券を持つとゆう事になるのか? ただデジタルになるだけなのか?
米ドルが金との交換を停止してからも基軸通貨で成り立っているのは、色々な要素が考えられますが、一番の
要素は原油、石油の貿易の決済が一番の要素と考えます。しかし考えますところ産油国の殆どが独裁、もしくは
強権国家です。量子COと組み合わされた時、ジャイアントステップとなり得るかも知れません。そして
一番の独裁、強権国家はCCPです。これはCCPが狙う世界制覇の一番の武器になるかも、恐ろしいです。
でもサウジと中国のデジタル人民元の話は合意したわけではないみたいなので、現時点ではそこまで凄いとは思ってません。
将来的にはデジタル通貨が世界の基軸通貨になる時代が来るとは思ってますが、いろんな課題や問題を乗り越えなければならず、おそらく今世紀後半から今世紀末のことになると思っています。
国に信用が無いので「裏打ち」が無いのはどうなんだろう
FBが発行したリブ○は、どこが管理するのか?、FBの中枢でしょうね。←お分かりになるでしょう、FBのアカウントが口座に成り得るのです。という事は?、中央銀行がデジタル通貨を発行すれば?→国民が中央銀行に口座を持つ事が可能になるのです。→つまり、既存の銀行等の金融機関が多くの部分で必要なくなるのです。…米欧とか日本が、慎重になる理由は、簡単に想像出来るはずなのです。…日本では、経済とか金融についてついて、まともな教育が行われていないから、戸惑う人が増えていると言えるのです。…
で、リブ○で買い物の決済が出来るとして、その貨物の流通の安全は、どこが担保するのでしょう?、サイバー攻撃などの犯罪についてもしかりなのです。FBが捜査機能とか懲罰機能も備えているのか?…要は、IT企業というのは、既存の国家のシステムにタダ乗りして、利益を得ようとしている点を見逃してはならないはずなのですが、…日本では、そういう指摘を見かけません。←ここには、通貨とか貿易という、経済の基礎であるシステムの理解が足りないからだと言えるのです。
デジタル人民元、欧米や日本以外の国々ではさらに導入され続けそうな勢いですね
今後10年くらいの間に、なにかきっかけや事件?があれば爆発的に取引量が増えそうな可能性も全然ある
法定デジタル通貨は利便性の意味ではまぁ機能するけど無限に発行可能でインフレが止められないという資源枯渇が最重要課題となりつつある今において致命的過ぎる課題を一切怪傑出来ない。
更に言えば、憲法9条が日本のIT技術の進化を大きく阻害しているところを無視してはならないのです!…政府もようやく、サイバー攻撃に対して先制攻撃を、この方向に舵を切りつつあります。何周遅れているのでしょう!、で、サイバー攻撃のグループを、日本だけで特定出来るのか?、←これに付随して、様々な問題が派生するはずなのです。…だから、日米同盟を基軸とした、集団的自衛権が必要なのです。…先送りを繰り返して来た諸問題が、様々な形で吹き出しているのが現在なのです!
デジタル通貨ですが中田敦彦のYouTube大学でだいぶん前によくまとめれた動画がありました。
私は以前当チャンネルにて習近平氏がサウジ訪問の際にこの件についてコメントさせて頂いた者です。
その時にも記載しましたが共産主義国、独裁国家、王国制国家においては導入におけるハードルが比較的に低いと考えています。
しかしながら本来はどの国家においても税収と言うシステムに運営資金を依存している現在においては好ましいシステムであることは間違いありません。
欧米を中心とした既得権益(既存の通貨発行システムに依存している)がまごついている間にBricsと中東、南米を中心とした国々が導入する可能性は
高いと思います。そして国家発行デジタル通貨の仕組み導入プロセスの売り込みが中国のプレゼンスを一段と上げる可能性もあります。
中でも現在においてドル決済に苦慮しているロシアが早期に導入する可能性があるのでは無いかと個人的に注視しています。
ただもしロシアが導入、若しくは人民元決済を拡大、承認することがあった場合(当然軍事協力など相応の見返りをロシアは求めるはず)、世界の秩序が大幅に且つ急速に変化するのではないかと危惧しています。
配信ありがとうございます。
デジタル通貨を、いわゆる「現金(既存の通貨)」に換金する必要がなければ、端末さえあれば良いことになるのでSWIFTは要らなくなりますね。
ですが、自国通貨やドルと換金するためにはデジタル通貨の取引所が必要です。
各国が通貨の主権(自国経済を守る)を保つには換金の場所を国が作るとよいのでしょうかね?
正直現金が信用できず金塊が好かれる国と災害リスクがあって電気が無くなればなにも出来なくなる国じゃ必要性も変わるよな
デジタル人民元は持ちたくないが、デジタルドルとデジタル円は持ちたいな。
非常に興味深い内容でした。この動画サイトで仮想通貨の価値や魅力について説明して下さい。私は、管理会社が仮想通貨を非公開に出来る性質を持つので、仮想通貨に不正会計が起こり得る素地があると思います。そして、ビットコインの様な投機性を持ってしまうとその分信用性が失われる筈です。この辺を平易に説明して下さい。
アナログで現金を持ち歩いて使う。この方法が手元で管理出来て一番信用があるかもしれません。
デジタルになると自分たちで守るということは出来ないですね。不慮の事故で紛失すること、盗難もあるでしょう。
利用状況を見ておすすめの商品をすすめたり悪用されることもあるかもしれません。
気に入らなければ利用可否の権限を相手に譲ることになるのでリスクは大きいですよね。
個人をスコア化して成績が悪いとお金が使えなかったり交通機関の規制をさせようとしているので他国であっても常に管理される状況になるでしょうね。
言うことを聞かせるために使わせようとしているので国内の支払いはさせないのが鉄則ですよね。
この間の仮想通貨の件で消えてしまう事態が起きたのでなんとも。
ビットコインはCBDCをする前に実験環境として動かしていたものなのでいずれ消すつもりで運用されていると思われますが
CBDCが運用開始予定の1年先にやろうと動いていたのがデジタル人民元 100E とかで表記されます。
CBDCも人民元と足並みをそろえるって言いだしていますし中央銀行管轄にするのであれば
日本は23年春にデジタル円の実証実験をすることになります。 すでに日銀がXチェンジャーズ運営のXコインをやっているのでそちらを使うといいかと思います。その方が安全ですよね。なくなってもいい覚悟で取引だけして全額出金って形であれば各自の責任でされたらいいかなと。
ただ、仮想通貨が普及すると詐欺が横行します。乗っ取りは当たり前なので。これだけは覚悟しないといけないですね。
CIMカードを乗っ取る詐欺が増えましたがこれをされるとお手上げ状態になります。ここをなんとか改善しない限りはスマホで決済はしたくないですね。
ここで換金すると安く こっちで売ると高く売れるって仕組みが出来ると誰だって増やそうと動きますよね。
今の仮想通貨って何もしていないのに目的もなく所持され通貨だけ膨らむ状況なので価値の分からないもので取引したくない。というのが本音。
小判を海外で換金して安い金額で日本から小判が手に入ることで昔は金が枯渇してだんだん小さい硬貨になったと聞いたことがあります。
そうなる前に統一した価値というものを持たせるように動かないと取引を拒絶するところが出てきますね。
増えすぎた分は税で支払わせて管理しているところに戻して償還することでバランスをとっているのかと。この仕組みがないのに決済できますっていわれても儲けてもどうやって税金の支払いをするのだろうってなるとクレジットと連携でしょうか。
Appleもクレジットと連携して銀行の役割をしようとしてますので 似たようなものでしょうか。
量子コンピューターで動くので履歴は追いやすいですが 保障がないのに 何かあればすっからかんになるのであればリスクは大きい。
そんな感じでしょうか。
これに関しては考え方次第なんだよね。
事実上通貨は既にデジタル化されていで管理を誰がやってるかなんだよ。
仮想通貨もだけど、クレジットカードも一つのアイテムでこれはドル決済なんだよね。
銀行間取引をやらないで直接中央銀行と取引するのが中央銀行がやろうとしてる事だよ。
問題は貯金としての銀行は事実上消滅するよな。投資商品を扱う投資銀行だけが残るんじゃない。
直接取引をやる場合のリスクもあるのでそれをクラッカーに狙われない様にしないとやられるよ。
追記)
取引所にデータを保管するやり方も仮想通貨と同じやり方で出来ると思うよ。
その場合必ず取引手数料が毎回発生するけどね。使い方は取引所から中央銀行を経由して送付先の取引所に渡すやり方
これなら不特定多数に個人情報を渡さないで処理が可能だし中央銀行に個人情報は残らないから負荷が低い。
デジタル人民元の発行権限がどうなるか知りたいな現物の人民元がデジタル人民元に換金できるとしたら不正操作は免れないだろうし、逆に現金に引き出す場合は現物の引き渡し能力が問われるな
あはははは、人民元で稼いだカネ、転換したカネは一体だれのカネなのか
いざというとき、稼いだ本人、転換した本人が遣えるカネなのか
そんなこたぁ、サウジだってイランだって解ってますよね
「うん、俺は人民元いいと思うよ」・・「いやいや、俺も人民元いいと思ってるし」
互いが相手に人民元どっぷりにさせようとしてるとしか思えない・・・他に解釈ありますかね
現在、ブロック経済化が進められていますが、そのうち、海底ケーブルのブロック化が進められると思います。
中国の巨大な「LAN」が、中国から敷設される専用線によって拡大されたエリア内で専用のDNSサーバが動かされて、デジタル人民元が使われるようになると思います。
つまり、デジタル人民元の拡大速度は、海底ケーブルを敷設するスピードに依存すると思います。😊
ロシアと北朝鮮やイラン位しか導入しないのでは?
言われているように人民元は信用ならないです。
ATMからも偽札が出てくるし、共産党幹部が私的に印刷してたホンモノの偽札があったりする国ですし。
ホントにバックドアとかしかけができないブロックチェーンなのかも疑わしい。
近い将来中国の通貨がアメリカに匹敵する覇権を取ることは間違いない。
ただし、世界全体を制覇するかは不明だし、その場合その通貨は中国の支配を離れるので、
発祥が中国であっても何の問題もない。
まず、中国が通貨に強いのは「お金が神様」という国民性による。
歴史上、中国ではどんな宗教もお金に勝てなかった。
しかしそれは悪いことではなく、「お金こそは最高の宗教」だと私も思っている。
なぜなら、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教のように同じ唯一神を崇めながら、諍いの絶えない欧米諸国においても、
お金は全ての国家間で問題なく、かつ精密に交換可能だからだ。
またお金は、資本主義、共産主義、全体主義の枠組みさえ超える。
つまり、「お金こそは唯一神」なのだ。
「お金こそ唯一神」が成立するのは、お金が「数学を具体化したもの」だからだ。
数学は、国家どころか、宇宙開闢以来、宇宙全体で通用する。
つまり、お金は宇宙人とでも問題なくやりとりできる、宇宙全体の唯一神だと言える。
次に、「数学は誰が支配しているか」と考えてみると別に誰も支配していない。
数学の多くはギリシアやペルシアで発達したため、数学の記号や定理の名前はそれらの国に由来する場合が多いが、
当時も今も彼らが支配しているわけではない。
なぜなら、数学の発展は「発見」であり、「発明」ではないからだ。
発明は独創的で、違う人間が全く同じ発明をすることはないが、
発見は客観的で、誰が発見しても全く同じ内容になる。
ここで、記号や名前の違いは数学の本質に全く関係ない。
したがって、数学には著作権や特許も成立しない。
つまり、中国の通貨が「数学としての客観性を持つ」のなら、世界はおろか、宇宙全体の通貨ともリンクできるだろうが、
そうならなければ、あくまで中国経済圏のローカル通貨で終わることになる、ということ。
具体的に数学としての客観性を持たせるには、通貨の仕様を完全に公開すればいい。
そうすれば、誰でも全ての情報にアクセスできるので、少なくとも中国が独占的に支配できるわけではなくなる。
これがBitCoin。
「通貨の仕様を公開するのは危険」という考えもあるが、
そもそも漏れただけで問題が起こるような仕様ではダメということ。仕様は必ず漏れる。
実際のところ、しばらくの間中国は通貨の仕様(もしくは管理権)を公開しないだろうが、
いずれ他の公開通貨が伸びてきて、統合せざるを得なくなるだろう。
統合までどのような経緯を辿るかは判らないが、
統合された結果の通貨は、完全ではないものの、十分な客観性と公平性を持っているはず。
勉強に成りました。ありがとうございました。
現実的にデジタル化で運営可能なのは、ドルだけではないかな? 貨幣の「価値」がナニと対になるのか…金のような現物?発行国家の軍事力?すでに信用創造によって極端に膨張している「貨幣」を担保できる存在は見当たらない。銀行という組織が存在してこそ可能なのでは?その銀行の信用供与は誰がするの?ビットコイン等の仮想通貨の現況をみる限り、実業世界では怖くて使えない。市場の事は、市場に任す。「配給制」にした途端、必ず新規の価値基準が動き出す。「お試しで」が通用しない世界なんだから、発行した途端に信用縮小~崩壊のレールが敷かれる。
経済制裁ふりまわし。
放置して。
中国に頼らざるを得ず。
膨大な市場抱えて。
SWFTから外される中。
イラン、ベネズエラ、・・・。
合従連衡の世界。
いずれ?
いつも適切なご説明、ありがとうございます。
ローマも永遠ではなかったですね。
サウジはNEOMの代金を人民元で払うために原油の人民元決済を承認したとすれば、デジタル人民元の普及には中東がまずターゲットなのではないかと思う。
デジタル人民元は、期限機能が付いているという話を聞いたことがあります。すなわち、政府が任意に無効化できるということでしょう。政府にとっては便利でしょうね。中国における土地の扱い(定期借地権)と同様の思想が入っているのでしょう。
素朴な疑問ですか、いま通貨発行権はfrbがもってるわけで
デジタルドルを、もし政府が
発行すれば、通貨発行利権を
frbが失うことになる
そんなことを、既得権益者たちが
許すとは思えない
だから、中央銀行を持つ国での
デジドル化が進まないのでは
ないでしょうか?
>サウジアラビアと中国が人民元決済を推進すると発表しましたが
サウジアラビアは「検討する」と回答したのでは?実質のゼロ回答だったと。
ドルが基軸通貨になった理由は世界大戦で欧米に金を貸したからであって、基軸=信用と鵜呑みにするのは間違い。中国が反欧米発展途上国に金を貸して中華スマホをまきまくって実質現地のデジタル通貨化しているのは、同じ戦略とみなすべき。デジタル人民元の最も警戒すべきは基軸ではなく、突然貴方が持ってるデジタル通貨を不当に無効化できることにある。暗号通貨のように第三者が承認するシステムではないということだ。
世界を人民元にさせないために 世界統一政府は新通貨を準備中
モハPさん💠分かりやすい解説をありがとうございます。
専門的なことはともかく、技術革新とともに金融世界も大きく変化しそうですね。
世界の覇権通貨=米ドルの地位は、サウジアラビア石油を中心に支えられ、お墨付きをもらってきました。
しかしながら💠現在バイデン大統領と険悪な
サウジアラビア🇸🇦へと電撃訪問をした🇨🇳習近平の効果は大きいでしょう。
現金取引に有利だったスイフトに比べ、デジタル通貨はスピードといい手数料も安くなるかもしれません。
ロシアのルーブルとともに、これらの力学は・・皮肉ですが
アメリカ🇺🇸というより、ユダヤ金融システム=DSへの挑戦状であり闘いのように見えます。
21世紀の戦争は、国境という枠を越えて判断する必要があります✨
恐らく、アメリカ合衆国を救う新しい通貨制度は、アメリカ共和党sideから出てくる気がする。
( 米ドルの発行権を本当に支配してるのはユダヤですから💧 )
デジタル通貨が確立する国家の条件は、国民の人権を考える必要がない事ですね。欧米のような人権がある国には無理だと思います。
もうすぐデジタル本位制度が始まると思います。
内容はデジタルの通信容量とクラウドのデータの保存可能容量そのものを有限の資産とする考えです。
そして実経済に反映する為には、通信容量とクラウドの保存可能容量に対する活用量(毎時)から試算する必要があると思います。
ドル本位制度に近い今の経済の仕組みでは実経済に対して反映しているとは言い難くとても不安定です。
デジタル社会全盛の今、経済と比例する形でデータの活用量は伸びている事から実経済に反映していると考えました。😎
米国も当然、国策として、デジタルドルをGAFAに米国当局管理下、扱わせてvisa, MASTER card の次世代の世界商業圏をGAFA PAY で米国益を考えてるんでしょうね?
我が社、日本はどうするんでしょう?
現在の世界を握っているのは、アメリカ単独というより、アメリカを中心とした NATO でしょう?
経済力と軍事力の両面から見て、その規模は圧倒的だと思います。
中国が少しばかり騒いでも、どうにもならないと思いますけどね。
悪貨は良貨を駆逐するにならなければ良いですが😅
中国の通貨発行量って信頼出来るものか、解る方いますか?
ペイペイの基幹はアリペイですので、ペイペイでその実験を行なっていることになりますね。社会実験は、日本で行われているのと同じだと思います。技術的にもリアルの裏付けも、ソフトバンクが行なっていますね。通貨の国際的シンボルについて、日本円は¥ですが、人民元も¥で、全く同じものを使っています。これは、日本円ブランドを掠め取る事を一義的には目指し、その後は飲み込む事を宣言している事と同じです。近年の日本の間抜けで、呑まれた政治をみるにつけ、これは、その中共の企み通りになることは、可能性が高いと思います。
6:11
英蘭戦争について、学び直してみたいと思いました。