米津玄師さんの3rdアルバム『Bremen』収録曲『Neon Sign』の歌詞の意味を解釈・考察してみました。
「“バベルの塔”と“塩の柱”が示すものとは?」「二度目の指切りの真意」を中心に、楽曲に隠されたキーメッセージを歌詞から解釈・考察しています。

(※あくまで考察は個人の一見解です。アーティストご本人が作られた作品の余白を受け手側それぞれの目線から楽しむきっかけになればと思い、動画をアップしております。そのため、上記の前提を踏まえていただいた上にてお楽しみくださいませ)
※動画内で使用している画像は全て著作権フリーのものを活用しております。

【動画のタイムテーブル】
0:00 オープニング「『Neon Sign』の考察・解釈で重要な2つのキーポイント」
0:40 1番Aメロ「探し求めた感情が〜傷つけあってしまうのか」
2:02 1番Bメロ「確かめ合って〜別々に歩き出した」
3:23 1番サビ「バイバイいつの日かまた出会おうぜ〜引きずりながらそれでも行こう」
5:14 2番Aメロ「数えきれない感情が〜「誰かが悪い」って言い放ってしまえるような」
6:41 2番Bメロ「手をとり合って〜もう一度指切りした」
8:39 2番サビ「バイバイこんな日もこれで最後だ〜引きずりながらそれでも行こう」
10:02 ラストサビ「バイバイいつの日か〜出会えるときはよろしく願う」
11:43 まとめと小話「ファッションから読み解くUndercoverとNeon Signの関連性」

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【クレジット】
・動画編集/イラスト:Mizuki Takamatsu

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