#2022年大河ドラマ #ベストシーン #解説

※概要
1年間完走した『鎌倉殿の13人』の名場面の中で、自分の好きなシーンをく~、ラット、きりゅうが、それぞれ5つ選んでみました。皆様の推しシーンも、是非コメントしてください❤

2022年、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」解説動画です。

【関連動画】
『鎌倉殿の13人』1年間完走記念生配信
→ https://youtu.be/IebdhhfwPQA

『鎌倉殿の13人』第47回「ある朝敵、ある演説」雑談
→ https://youtu.be/flN1Cf0bZkU

『鎌倉殿の13人』第41回「義盛、お前に罪はない」雑談②
→ https://youtu.be/kBktf4fLNtA

『鎌倉殿の13人』第37回「オンベレブンビンバ」雑談①
→ https://youtu.be/jLL2VYm8jGk

『鎌倉殿の13人』第15回「足固めの儀式」ドラマ解説
→ https://youtu.be/KykpFX0N6SQ

【神回】『鎌倉殿の13人』第7回 雑談という名の妄想
→ https://youtu.be/YhC_NYUdWHg

義経八艘飛び・碇知盛・平家の滅亡
→ https://youtu.be/0W4EMY6a9DQ

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41 Comments

  1. きりゅうさんが、1話の頼朝を義時が逃がす話をしてる時のく~さんの所に出る「解釈お化け」ってテロップにめちゃくちゃ頷いてしまいました。きりゅうさんの解釈お化けの解説がとっても楽しかったです。

  2. きりゅうさんのシーン解釈すごい納得です。くーさんとラットさんの好きなシーンもお二人の人柄がわかるような気がしました。
    私は小栗さんファンなので、一番カッコ良かったと思ったのは、47話で政子と実依と話しているシーンの「もとはといえば伊豆の片田舎の……面白き人生でございました」と言うシーンです。こんな義時をずっと待っていて、最終話近くでやっとと思いました。

  3. やっぱし、オトーちゃんと義時の最後のシーン。
    ウグイスの鳴き声の解説をしていたときの時政の心中。そして、そのあとの「ほらな」のシーン。

    もう一個は時政が義時に嵌められた事を知ったときの「見事じゃ!」のシーンとそのときのオトーちゃんの顔!
    ですねー

  4. 私も通しで観たいと思うくらい「鎌倉~」好きでした!毎週のお楽しみがなくなって、喪失感さえ、まだあります、、😭

  5. 1年間お世話になりました
    お陰で良く知らない鎌倉時代もしっかり楽しめました

    一番ぞくっと来たのは、最終回の義時の「これだけで13人」
    のセリフの時でしょうか
    鎌倉殿の13人のタイトルに二重の意味が隠されていたことを
    最後の最後に知らされるというのが衝撃でした

  6. 総集編見てますが、最初の方の小四郎が若くて明るくて、あんな最期を遂げるなんてその頃は想像もつきませんでした。
    一番好きというわけではないのですが、「グランドフィナーレ~「鎌倉殿」の最後の一日~」で菊地凛子さんが仰っていた、政子が頼朝と初めて会ったときに、くるっと回るシーンがとても可愛らしくて好きですね。あれから始まって、最終話前の政子の演説に繋がると思うと、とても感慨深いものがあります。

  7. こんばんは。目の光と写真の彩度が落ちていくこと、逆に善児には目に光が入ったこと、こういう見方を知ることができてよかったです。

    私的には、総集編を観て気づいたことは、政子の大演説ですが、頼朝も紙を捨てて自分の言葉で坂東武者の心を動かしているので、ずっと頼朝をみてきた政子は無意識に同じことをしたのだなと。
    実衣ちゃんも全成さんと同じ形の勝利祈願を行っていましたので、妻たちは夫と同じことを行っていると思いました。

    母に任せなさい、母にお任せあれの時は同じことを言っても姉妹の結果が全く違うものになりましたが、祈祷の時は祈りの形は違えど思いは同じでしたので上皇軍に勝利しました。
    笑えるのは実衣ちゃんの勝利祈願はそもそも呪詛なので泰時の足を引っ張るものですが、全成さんの呪詛は効果がないので、泰時は負けないのですね😊

  8. 和田義盛が、小鳥を捕まえて、はしゃいでるシーンが好きです🐦
    巴御前と木曾義仲の別れのシーンは、泣いた😭

  9. 一番は、上総介の死が一番記憶に残るシーンでした。殺戮の一番心を動かされたシーンでその他の殺戮が軽く感じたように思いました。

  10. 大泉洋さんの頼朝は、石坂浩二さんの頼朝よりずっと良かった。石坂浩二さんの頼朝は、とにかく自分中心の思考しか出来ない頼朝で、自分の欲望にだけ忠実な今の日本人から見ると実にクズと言う頼朝だったけど、大泉洋さんの頼朝はそれだけでなく、人間としての頼朝をよく描けていた。実際の頼朝もこちらに近いかと思います😂

  11. 「純だと長生き出来ない」ってよく祖母が言っていたんです。従弟や叔父や伯母と妹が、くじ引くと大当たりして、私はその分がティッシュを袋いっぱいにもらってしまうっていう感じでした。
    父の転勤で茨城県に行ったら、病院🏥で仲良かったおばあさんが、「それはどこでも言うよ」と教えてくれて、「だけど、そういうのをすべて引き受けてティッシュっていうあんたは所謂『みこ』さんなんで、その人たちがいなくなると入れてる割合でちゃんと出るはず」と言われました。「純」と言えば、「鎌倉殿の13人」はみんな純だったと思います。歳とっても、純になったらあの世行き。佐藤浩市さんの文字書くシーンも、本当に純でした。変に輝いて終わり頼朝も輝きかけたので終わりでした。
    それで、だったら北条ファミリーのみこって誰よってなると、政子とミイでした。特に政子は夫・頼朝と弟・義時が同じ生き方をして同じ苦しみを抱えて、色彩的にも明度的にも暗くなって行く。それなら、早く人生を幕切れさせてあげたい、そんな感じが政子に生まれていた。つまり、夫の時にはできなかった救いを、弟に下せるまでになってたよっていう印象で、小春日和な中で、「北条ファミリーのみこさん」だったんだろうなと思いました。
    ところで、私は叔父と伯母を亡くしましたが、従弟と妹は義時とミイの如く成長したので、お役はなしだと嬉しいって思っています。
    で、「みこ」とひらがなで書いてきましたが、漢字だったら巫女と神子と御子と覡のどれなんでしょうか。東北でも沖縄でも、みこ的ポジションはダークで可哀想なんですよね。親戚全体から暗い扱いをするので、東京に出して人生を変えさせたいって思うそうです。だけど、私は、人生って変わらないで、死に水取って終わりかなって思います。
    妹と私は、先に行ったが勝ち😂ですが…。(最後に残った方が、シンドイかもです)
    三谷幸喜さんの作品で、こんなに興奮して感動して同情したのは初めてでした。

  12. 鎌倉殿、大河としては久しぶりにガチで見てました~w
    ちょっとマニアックなんですが、個人的には…

    ・比企能員が時政館で討たれ比企館に攻め込むシーン
    道、せつ、比企尼、比奈……比企の奥方が好きでした(笑)
    特に道さんが権力欲旺盛などうしようもない腹黒で、堀内敬子さんのビジュアルとのギャップが好きでした
    最期のせつとの会話も。敗者の歴史って感じがして……
    比企は滅亡したけど、敗者には敗者でファミリーがあったんだなと…視点変われば比企ファミリーは被害者なんだなって…
    小四郎が一幡と三幡で分割するって話持ち出して口実にしたのは、意味がわかりませんでした。鎌倉殿の意思はわからないんだから、あれで謀反はひどいなぁと…比企は悪いやつですけど理由になってない気がして。

    ・亀が八重さんに頼朝の妻アピールするシーン
    ・亀と政子の会話のシーン
    ・牧宗親とりくがたくらむシーン
    ・牧宗親がもとどりきられるシーン
    ・りくと政子が浮気夫頼朝にキレて、時政もキレちゃうシーン
    ・藤内光澄が笑顔で義高の首桶もってくるシーン
    ・藤原秀衡最期のシーン
    ・蒲殿が善児に殺されるシーン
    ・丹後局と政子&大姫の対面シーン
    ・平知盛がでてくるシーン全般
    ・全成殿と実衣、別れのシーン
    ・実朝将軍就任式で不適な笑みを浮かべる実衣
    ・政子が尼そぎを実衣に言うシーン
    ・和田義盛と巴御前の別れるシーン
    ・巴御前が最後馬に乗ってって泣き叫ぶシーン
    ・和田義盛の最期のシーン
    ・実朝が千世さんにカミングアウトするシーン
    ・兄が殺されたのえさん&二階堂行政が義時に怒るシーン
    ・のえさんが毒を盛って、それがバレるシーン
    ・義時最期のシーン

    あと最後少し疑問なのが、のえさん政村を執権にしようとしてたけど、実際、のえさんは義時の正室なんだから当然では?確かに八重さんや比奈さんのほうがよくできたおなごだけど、八重さんは側室、比奈さんは比企の女。政に私情を挟まない道理重視の義時なら、ここは政村が嫡男じゃないとおかしくない……?

    長文失礼しました笑

  13. 1年間、解説、ありがとうございました。
    私も、歴史、大好きなので、このyoutubeが楽しみでした。
    私の好きな場面は、
    ☆政子の大演説!(感動しました。✨)
    ☆義村が義時に「女子はキノコ🍄が好きなんだ。」というとこの義時の表情。
    ☆川で鶴丸が溺れた時に、八重さんが助けに行く場面。(泣けました。💦)
    これからも、楽しみにしています。ありがとうございました。🥰

  14. 政子さんの演説、「ばかにするな」の一言が心にささりました。あの一言で歴史の人物・北条政子が、生きて自分の側にぐぐっと寄ってきた。
    歴史の副読本に載ってた、みんな知ってる政子の演説に魂を吹き込んだ三谷さんのアレンジ、やはりすごい。
    みなさん、本当にありがとうございました。
    きりゅうさんみたいにたくさんの歴史を探求して楽しみたいです☺️

  15. この一年間ありがとうございました。来年もお願いします.新年開けましておめでとう🎉 Seoulのファンです。❤

  16. 一番泣いたのはやっぱり上総介の衝撃的ラスト。あと比企一族滅ぼした後甦った頼家くんがあまりに不憫すぎて泣けた。あれは可哀想すぎる。笑えたのはオンベレブンビンバ、富士の巻狩りの茶番、八田殿や義村やトキューサなどのキャラw 泣いたり笑えたりギャップの激しさでは一番の大河だったのでは。総じて全部楽しかったです。

  17. 本当に「解釈お化け」がしっくり来すぎる。
    45分のドラマを3時間ぐらいの質で見てらっしゃるんですか?(笑)

  18. たしかに1話のラストの義時が、頼朝を連れて逃げるシーン、ここから義時と頼朝(鎌倉)の生活が始まったんですね!!
    広常の死ぬシーンが和田合戦との対比とのことでしたが、よく思い出したらそうですね! そして義時の死ぬシーンの義時の動きと広常の動きのリンクもあったような気がします。髷の結は広常の服のイメージでしたし。

  19. グランドフィナーレでもエマさんが仰言ってましたが、「たらればパラレルワールド」でもう一番組どうでしょうか?今ここのコメント拝見して、坂東武者の世を作るって言い出した宗時兄が亡くなっていなかったら主人公違ってきたなと再認識。兎に角ここで歴史を教えて頂きこの先泰時の生涯、三浦の族滅合戦から元寇、幕府滅亡迄あと三年位余裕で毎週日曜日見続けるけど(小栗さんは演れるそうです)というのが鎌ロスの今の気持です。毎回アップされるのがとても待ち遠しく愉しみでした。本当にお三人様有難う御座いました。

  20. 5位:どうにかして大姫の機嫌を取ろうとする全成の紫式部のマネ.
    4位:義時に対して八重を彷彿とさせる比奈の言動.
    3位:畠山重忠が義時を組伏せながらも寸止めしたのちに馬に跨ったときの表情.
    2位:太郎と初の「マジメ」めぐるほのぼの会話.
    1位:入水した安徳天皇と二位尼が西海に沈んでいく無音の水中撮影.

  21. 順位はどうしても付けられない〜ので心に残った鎌倉殿を
    第一話で頼朝が一人小窓から夜空を眺めその後祐経を盛長に紹介されてフッと寂しげな表情を浮かべるシーン
    これは私が頼朝Loveな一番の理由なので、三谷さん初め製作者側がこの頼朝をきちんと表現してくれている事で今回の大河ドラマを見る!!と決めました
    頼家が義時に「お前は13人の中に入っていないのだな?」と尋ねた後、義時も入っていると知り一人涙をこぼすシーン
    これはもう演じた金子大地さんと三谷さんに感謝でした。いつも暴君に描かれる頼家に本当は心細く誰にも頼れないまだまだ子供という一面をきちんと入れてくれたから
    後々マリオネットの糸が切れた様に崩れ落ち「これで良いのですか?父上〜」と泣いた頼家にぴったりと繋がるキャラ造形が素晴らしかった

    実朝、これも演じた柿澤勇人さんと三谷さんに感謝。今までの実朝はまさに聖人君子、優男、北条の言いなりなんてイメージで描かれていましたが…千世さんとのやり取り、和田っち家での素顔、三善さんと和歌シーン、義時との対峙、公暁とのラスト等々実朝の拙い部分も強く芯のある部分も描く事でとても親近感の湧く実朝像になっていた

    運慶が製作した義時発注の仏像を見た政子とその仏像の後頭部に13個の穴が空いているシーンを視聴者に見せるシーンから義時が息を引き取り「完」の文字が出てくるまでのラスト13分間のシーン
    特に三度「姉上」と呼んでいるシーンの中で小栗さんが「もっと似ている人を知っています、あなたよ」と政子に言われた後の小栗さんが言った二度目の「姉上」
    この「姉上」が伊豆の小四郎時代のイントネーションの「姉上」だった事
    見ていた目玉が落ちて思い切りわんわん泣いた後、目玉を左右逆に入れてしまうくらい後頭部に衝撃が走った
    〜おまけ〜
    かしまし歴史チャンネルが私の中の今期ベスト1です
    鎌倉殿をこんなに深く楽しく見れた事✴️✴️

  22. きのこのくだりと義村の嘘の告白のシーンですね!あれが印象に残ってます!

  23. 殺伐としたくだりも多かった本作の中で、義時と比奈が結ばれるシーンは、大河らしからぬロマンチックさが漂い印象に残っています。八重、比奈ときて、最後に悪妻ののえというのが、なんとも救われぬが、これも人の世の現実なのでしょう。

  24. 行き場のなくなった義経に時政が、自信はどうやってつけるか? 経験だよって言ってたとこは、今の人生に活かせる

  25. 実は、ほぼ毎年、大河に挫折しちゃうのですが(途中で見るのをやめちゃう、録画貯めまくって斜め見て消すとか)、今回は、このチャンネルに巡り会えて、全話、ほぼリアル視聴できました。
    きりゅう先生に疑問点を、へーって教えてもらえて、ラットさんくーさんと一緒に盛り上がれる形式が、とても素敵でした。
    私も烏滸がましいけど、きりゅう先生と同じく、あり過ぎて選べないです~
    あ、でも、全話通じ、小栗旬さんと小池栄子さんって凄い演者さんだなって思い、その二人を本当に実力者な皆様が競う圧巻が今回の大河の凄さだよねってなりました。(三谷さんの脚本と演出ってのも言えるけど)
    かしましチャンネル最高です!大ファンです!これからもどうぞ宜しくお願い致します~

  26. マ・クベの壺の頼朝の死に際ニュータイプが覚醒して鎌倉殿の13人の世界線の延長が宇宙世紀と思いました

  27. かしまし歴史チャンネルさんに出会って鎌倉殿の13人が1000倍面白かったです。
    最後の最後まで楽しませてくれてありがとうございました🎉
    これからも楽しみにしています😊

  28. どんなに長くなっても良いのできりゅう先生の選んだ名場面100(以上)教えていただきたいです!

  29. 月曜日の昼休みにスマホで見てたのですが、だんだん暗く見えにくくなって「照明さん下手くそ」って思ってました。わざとだったんですね。くーさんの彩度を上げたくなる気持ちがよくわかります。

  30. 好きなシーンというか、1番印象に残ったのが、上総介の死です!佐藤浩市さんの演技力がすごすぎました!

  31. ずーっと録画していて、年末に後半全成が死ぬあたりから一気見しています。(ここまで見る暇なく)ちょいちょいクスッとするシーンが入っていて面白いです。大河一気見も年末らしくていいものですね。

  32. 既出に追加して、頼家が目を覚ました時に坊主頭になっていて驚くところが衝撃的でした
    本当に毎回おもしろかったですね
    かしましさんの解説がなければここまで深く理解できなかったと思います
    歴史の背景や制作者の意図が理解できたみたいで本当に楽しかったです
    勉強させていただいたことを踏まえてイッキ見するのが楽しみです!

  33. 終盤ですが、今でも引っかかるシーンを5つ選んでみました。
    5位: 公暁に義時暗殺の意図があった事を知らないと言ったシーン。義村が襟を正したのは闇に隠れると同時だったので義時はそれを見落としたのではないか?
    4位:出でていなば 主なき宿となりぬとも 軒端の梅よ 春を忘るな
    実朝は(辞世の句ではなく)自分の御所を京に移す決意を詠んだのではないか?
    3位:義時の苦しむ姿を見かねた政子はやはり暗幕の向こうで首を絞めたのではないか?
    2位:御所の庭で泰時と初の仲睦まじい姿を木陰から覗き見していたのは施餓鬼供養に来ていた死者の亀さんではないか?初は義村と亀の前の隠し子ではないか?
    1位:最後まで離縁しせず登場した初は正妻の矢部禅尼とは別人のオリジナルキャラではないか?ドラマでは継室(安保実員の娘)さらに息子の時氏や時実と同様に矢部禅尼も省略されていたのではないか?
    以上、妄想でニヤニヤの止まらない1年でした。

  34. 好きな場面、中々5つは選べませんけど😅

    亀の前を口説く義村に「何言ってるか分からん!」という小四郎のシーン、最後のキノコのシーンと比べても、2人はなんやかんやあってもこの頃から変わらないんだなーと思いました。

  35. 印象に残ってるの色々ありますが最初の八重さんが矢を射るところがすごく好きでした。祈りを込めてぐっと弓を引いていてそこが凛々しくて凛々しくて。義時の最期も好きです。政子が「あんたまだいろいろ諦めてなかったの??」みたいな顔をしていて、「もう〇すしかないんだ」と思ったんじゃないかなぁと…。政子に「今まで何をしてきた」と義時が詰めたシーンありましたが、まさにあなたの最期に腹を括って手を汚してくれたんだよという気持ちです。政子の演説も好きです、いっぱいありすぎて語りつくせません!笑 動画見ていて本当にためになりましたし楽しかったですい。家康も見るので動画楽しみにしています!!お疲れさまでした♪

  36. 最終回で次回作へのエールがあり、大姫が源氏物語好きって事でその次の作品にも触れていて凄いって思いました。

  37. やっぱり、菅田義経が、猟師と兎の取合いで「どちらが遠く矢を放てるか」となった時
    相手の猟師が矢を放ったのに、義経は動かなかったので『もしかして…』と思ったら『やっぱり…』
    あれで、新たな…と言うか、もしかしたらホントはこんな人だったかもと思わせる『義経像』を見せつけられて、惹き込まれましたね