日本とドイツを代表するCセグメントハッチバック、カローラとゴルフ。そのフラッグシップであるGRカローラとVW ゴルフRが、国内市場にほぼ同じタイミングで導入。ゴルフRに乗りながら、サーキットで試乗したGRカローラの印象を交えて難波賢二と島下泰久が比較トーク。果たして自動車日独代表対決の行方は!?

#GRカローラ #ゴルフR #新型カローラ

26 Comments

  1. この2台を比較する消費者はいない
    値段が近いって かなり無理矢理

  2. 8Rに乗ってます。でも、どっちもいいねえ。マニュアルってのが、またいい。

  3. フロントのデザインがこの2台足して2で割ったら好みかなぁ・・・カローラのヘッドライト形状がちょっと怖いw
    なので、個人的に舞踏派vs武闘派で価格ちょっと上だけど舞踏派ゴルフかな!!

  4. 性能がなんぼ良くてもGRカローラには微塵も惹かれない。
    外車礼賛のつもりはないが、この二台なら問答無用でゴルフR。

  5. 550万と640万でも90万も差があるのに、価格的に近いというのは一体どういう感覚なんだろう、、、

  6. 最近のGolfって大したことないって言う人多いですけど、制動、直進安定性とか本当に良くできてると感じました

  7. Cセグタッチバックの日本代表はカローラじゃなくてシビックな気がしないでもない。

  8. どっちを買うにしても普通に変えないのが最大の問題よな。

  9. ゴルフRはやっぱりGTIの上、つまり良いGTカーなんでしょうね、
    GRカローラはラリーの泥臭さというか上質なんかよりも速さだけ求めたって感じか、
    しかしRは640万円かあ、GTIの462万が安くみえるw

  10. どちらもリアトーションバーのエントリーモデルで比べてくれる?
    値段 はとかしくても、求めるべきものが全く違うだろ?

  11. なんでワーゲン好きな人って偏った人がおおいのかなって印象。
    走り突き詰める人はGR。
    普段乗りも含めるならR、そー言ってるよな。

  12. 性能を出し切るシチュエーションは現代のクルマではそうそう無い、皆無かもしれない。何故ならレース場で転がす人は更に手を加えるから。またこういう車は買わないと思う、手頃で手を加え易く、早くしていくのが楽しいと分かっているから。はじめからレース場で使えそうだから買おうとは発想しないと思う。では車の性能で使える領域が多いのはどちらかと考えるとゴルフ8Rかもと思う。日常使いで早い車は飽きもこないし長く乗れるから。長く乗ればそれなりに性能を引き出すシーンもあると思う。レース場向きに作った車は乗り難く、体に染み込む頃には手放してそうなんだよね。ただ手の届く純内燃機関は貴重となってくるから、候補には挙げるべきだけど、素が一番なんだよな私には😂