最高の最終回でした! お付き合いありがとうございました! 皆さんの感想もお聞かせください! また何かの動画で! 【最終回直前振り返りライブ!】 【ぼっちざろっく感想シリーズ】 【毎週ライブしてます!】 https://www.youtube.com/channel/UC3i6fY7gwjIo8HJo7G_N4mA アニメレビューぼっちざろっく 18 Comments M.S.Lab. 3年 ago 面白かったですね~ 『きららの最終兵器』と言われていたので最初は予定になかったのですが、1話を観て以来、取りつかれたように嵌ってしまいました。1話から12話までを通して念入りに組まれたストーリー・演出・伏線、みごとなアニメ化補完など存分に楽しめました。2期の発表は4月のイベントかな?期待しています。 Matz 3年 ago 10話で「クラスの誰かがライブとかしたら、私惚れちゃうかも」って言ってた子も観にきていて、ほんとに惚れちゃったような顔してる所も演出が細かいなと思いました。 さくらん 3年 ago 星座になれたら前半はぼっちの心境が歌詞にされ、後半は喜多ちゃんの心境?気持ちが歌詞にされてる、まさに劇中のシーンからENDまでなのかな?聴いてみた感じ歌詞は共作なのかなって思っていたけれどクレジットはぼっちなのかな?ぼっちの奇行種ばりの現実逃避しながらのぼっち自身のバンドへの想い喜多ちゃんの変化、そして理解してくれる友達、いつもそこにないピースが埋まる感覚をアニメとして見せたかったからの?星座になれたらの歌詞だったのかな?拒否反応を毎回出しながらも優しい家族、バンドメンバー、ライブハウススタッフ、きくりさんなどの助けで、暗い押し入れから出ても少しは怖く無くなっていくぼっちの心情の落とし所がストンとハマった最終回でしたか、文化祭でギターヒーロー然としてしまうとこの様に上手くは〆れなかっただろうし、ギターが壊れる演出もぼっちを支えてきたレスポールからパシフィカへの以降も出来なかった部屋に残る付箋まみれのノートや他機材と同様にレスポールもそこに置いて置きたい製作陣の意図がなんとなく描写で感じられました人がどうやって新天地に恐れながら向かうのか?ぼっちを通して見せてもらいました、ぼっちがそこにいるんじゃないかって毎回泣いて、笑って、応援してました、良いアニメに出会えた事、感謝しかないです 朝野貴仁 3年 ago ぼっちちゃんのギターのチューニングがおかしくなって1弦も切れ、2弦もチューニングが出来ない故障でソロ演奏が無理。でもアドリブを入れる喜多ちゃんが時間稼ぎをしてて、そして結束バンド最大のピンチをワンカップ酒でボトルネック走行(奏法?)!!!言葉の意味は解らなかったけど、凄い事やってのけて乗り越えたのは凄く解る。 喜多ちゃんは「私は(ぼっちちゃんのように)人を惹きつけられる演奏は出来ない。けど、みんなと合わせる事は得意みたいだから。」「わたしひとりちゃん(ぼっちちゃん)を支えられるようになるね」このセリフに凄く共鳴します。喜多ちゃんのような陽キャラじゃないけど、喜多ちゃんとおんなじ気持ちを共鳴します。 ぼっちちゃんを大切にしたい気持ちは、ここまで観た視聴者には喜多ちゃんと同じ気持ちになって、ぼっちちゃんを支えたいと思ってる人は、大半だと思います。 ぼっちちゃんはきっとみんな嫌いな人なんていないし、いじめだって受けてない(でもぼっちちゃんが「ヤバイギターと言われ」ぼっちちゃん「高校辞めてやる」とも最後に言ってたから、全ての人が優しい訳ではないけど)ぼっちちゃんが好きな人は沢山居ると思う。そういう意味で喜多ちゃんがぼっちちゃんの支えになるっと心に決め、また視聴者も喜多ちゃんに感情移入するような気がする。 2期絶対あるよね!楽しかった。 atsushi sato 3年 ago 「僕がどんなにまぶしくても」と「君がどんなにまぶしくても」の歌詞が両方とも「喜多ちゃんがまぶしい」と言っているように聞こえました。もちろん、星座ですので虹夏ちゃんが、リョウ先輩が、でも同じ意味なのですが。そして、反対の意味(両方とも「僕が輝いててまぶしい」の意味)にもとれるようにしているのが日本語ではあり得ないほどの絶妙な上手さと感じました。 かとうせいぞう 3年 ago 最後まで目が離せなかった作品でした♪ライブでの(巷で話題の)“ぼっちダイブ”決行からベッドへ搬送の降(くだ)りを経て、30万円に目が眩みながらもギターを購入しに行くぼっちをエスコート(腹話術人形化)する喜多ちゃんのフォローが微笑ましかったですW。【追伸】現在はどこでも“ぼっちロス”が拡がっているみたいですが…とりあえずは、予約しました28日発売のBlu-rayとCDアルバムに加えて特典付き第5巻を(重版)を購入しまして余韻に浸ります🎸それから第2期制作の発表がありましたら、もちろん歓喜しますよ👍~🎶 S F 3年 ago ひとりちゃんがお父さんから現金を渡され、動画の収益化について教えてもらった後、現在の30万円の使い方として、ギターを買った残りでやりくりすればバイトを辞める事ができると思っているけど、動画をアップし続ける事で収益が得られていく→バイト辞めても良いんじゃない?と言う視点に至っていない様に見えた。その上で、「今日もバイトかぁ」と高架を見上げながら呟く不器用なひとりちゃんを見てると「頑張れ」と背中を押したくなった。呟く内容について、上を見上げて「今日も良い天気」とかが自然に感じるけど、ひとりちゃんは登校途中に上を見上げているにも関わらず「今日もバイトかぁ」と上とは関係のない事を呟く。学校をすっ飛ばし、バイトの事を考えているこの心境、高校生活3年しかないんだからもっと学園生活をエンジョイしてもらいたいけど、頭の中はバンド中心。なんだかんだ言いつつバンドやっていく上でバイト続けるしかないと思っている事がつい言葉になった様にも見えた。1話から12話まで毎回面白くって最高の作品でした。 すりきれ10 3年 ago 星座になれたら、はぼっちちゃんの弦が切れた後は、1弦2弦がなくても弾けるように作曲されたらしいです。また実際のライブ中に弦がきれて、咄嗟に近くの瓶を使って乗り切った海外のミュージシャンがいるみたいです。ボトルネック奏法はチューニングがめちゃくちゃなため、自分の音感のみでギターを弾かなければならず、後藤の異常な練習時間を無駄にせず、説得力を強めたシーンでした RRO kotou 3年 ago このアニメのバンド演奏シーンはいい意味で演出が抑えられていて好感持てましたね shimazakichuui 3年 ago 学園祭ライブは特別感あるよね。「ハルヒ」も「けいおん」も。見る側もなんか甘酸っぱい感じで見てる。 zun 3年 ago 音楽好きじゃないと、いろんな感動ポイントがスルーとなってしまうのが切ないですね。ただこればっかりは培われるものだから仕方がない。 小蓮華 3年 ago バイトなんてむむむ無理です!・・・なぼっちちゃんが、「今日もバイトか」とバイトが日常に変化してるところが尊いですね TAKE HiRO 3年 ago 上がって行った曲 ギターと孤独と蒼い星→あのバンド→忘れてやらない→星座になれたらを歌詞見て行くと、しっかり成長が見れる順番になって行ってるのがたまらなく良かったですね。 あくまで結束バンドとして皆と歩いていきたいという気持ちが出た曲が星座になれたらと思います。 ぼっちちゃんの成長や心変わりを考えるのも楽しいですよね はっすん 3年 ago 星が繋がって星座として物語を紡ぐ。Star(星)では無く、constellation(星座・集まり)とバンドに成りたいてことなんですかね。 Tsuuuka June 3年 ago 虹夏ちゃんはぼっちちゃんを発掘し包み込んだりお尻叩く役割、リョウさんはぼっちちゃんの個性を尊重し共に音楽を作り上げていく役割、喜多ちゃんは横でともに並び立ち補佐する役割、と思っています 56かもめ 3年 ago 両親のぼっちに対する想いを直接娘に伝えるシーンが描かれた時、前にトールさんがそれを見たいとおっしゃっていたのを思い出しました。また楽器店の店員さんがトールさんの親戚かなと思ったり、、、とりとめもない感想でした。 多彩な表現、見易くかつ深みのある構成、魅力的なキャラクターが詰まった最の高な作品でした!原作未読ですが新宿の箱で登場したテーブルに座っていた娘達がどう関わるかなど2期も楽しみです P loading 3年 ago フルバージョンを聴くと判るんですがソロは本来8小節なんですが、ライブでは16小節になっています喜多ちゃんがカバーに入った後、ぼっちが入れそうと判った時にリョウと虹歌がアイコンタクトをしてもう1回繰り返す事でソロに入れるようにしたんです虹歌たちにそれなりにの実力とぼっちへの信頼が無ければ出来ないです(信頼関係が出来てないと繰り返す人とそのまま次のフレーズに行ってしまう人が出来て最悪演奏が空中分解します) UQ サノ 3年 ago ボトルネック奏法は、アニプレの公式チャンネルで、三井さんがしてますが、びっくりな音ですね、なんだこれ?となった後にカッコイイ!!となります。こう言う補完をしてくれるのは、嬉しいです。
M.S.Lab. 3年 ago 面白かったですね~ 『きららの最終兵器』と言われていたので最初は予定になかったのですが、1話を観て以来、取りつかれたように嵌ってしまいました。1話から12話までを通して念入りに組まれたストーリー・演出・伏線、みごとなアニメ化補完など存分に楽しめました。2期の発表は4月のイベントかな?期待しています。
さくらん 3年 ago 星座になれたら前半はぼっちの心境が歌詞にされ、後半は喜多ちゃんの心境?気持ちが歌詞にされてる、まさに劇中のシーンからENDまでなのかな?聴いてみた感じ歌詞は共作なのかなって思っていたけれどクレジットはぼっちなのかな?ぼっちの奇行種ばりの現実逃避しながらのぼっち自身のバンドへの想い喜多ちゃんの変化、そして理解してくれる友達、いつもそこにないピースが埋まる感覚をアニメとして見せたかったからの?星座になれたらの歌詞だったのかな?拒否反応を毎回出しながらも優しい家族、バンドメンバー、ライブハウススタッフ、きくりさんなどの助けで、暗い押し入れから出ても少しは怖く無くなっていくぼっちの心情の落とし所がストンとハマった最終回でしたか、文化祭でギターヒーロー然としてしまうとこの様に上手くは〆れなかっただろうし、ギターが壊れる演出もぼっちを支えてきたレスポールからパシフィカへの以降も出来なかった部屋に残る付箋まみれのノートや他機材と同様にレスポールもそこに置いて置きたい製作陣の意図がなんとなく描写で感じられました人がどうやって新天地に恐れながら向かうのか?ぼっちを通して見せてもらいました、ぼっちがそこにいるんじゃないかって毎回泣いて、笑って、応援してました、良いアニメに出会えた事、感謝しかないです
朝野貴仁 3年 ago ぼっちちゃんのギターのチューニングがおかしくなって1弦も切れ、2弦もチューニングが出来ない故障でソロ演奏が無理。でもアドリブを入れる喜多ちゃんが時間稼ぎをしてて、そして結束バンド最大のピンチをワンカップ酒でボトルネック走行(奏法?)!!!言葉の意味は解らなかったけど、凄い事やってのけて乗り越えたのは凄く解る。 喜多ちゃんは「私は(ぼっちちゃんのように)人を惹きつけられる演奏は出来ない。けど、みんなと合わせる事は得意みたいだから。」「わたしひとりちゃん(ぼっちちゃん)を支えられるようになるね」このセリフに凄く共鳴します。喜多ちゃんのような陽キャラじゃないけど、喜多ちゃんとおんなじ気持ちを共鳴します。 ぼっちちゃんを大切にしたい気持ちは、ここまで観た視聴者には喜多ちゃんと同じ気持ちになって、ぼっちちゃんを支えたいと思ってる人は、大半だと思います。 ぼっちちゃんはきっとみんな嫌いな人なんていないし、いじめだって受けてない(でもぼっちちゃんが「ヤバイギターと言われ」ぼっちちゃん「高校辞めてやる」とも最後に言ってたから、全ての人が優しい訳ではないけど)ぼっちちゃんが好きな人は沢山居ると思う。そういう意味で喜多ちゃんがぼっちちゃんの支えになるっと心に決め、また視聴者も喜多ちゃんに感情移入するような気がする。 2期絶対あるよね!楽しかった。
atsushi sato 3年 ago 「僕がどんなにまぶしくても」と「君がどんなにまぶしくても」の歌詞が両方とも「喜多ちゃんがまぶしい」と言っているように聞こえました。もちろん、星座ですので虹夏ちゃんが、リョウ先輩が、でも同じ意味なのですが。そして、反対の意味(両方とも「僕が輝いててまぶしい」の意味)にもとれるようにしているのが日本語ではあり得ないほどの絶妙な上手さと感じました。
かとうせいぞう 3年 ago 最後まで目が離せなかった作品でした♪ライブでの(巷で話題の)“ぼっちダイブ”決行からベッドへ搬送の降(くだ)りを経て、30万円に目が眩みながらもギターを購入しに行くぼっちをエスコート(腹話術人形化)する喜多ちゃんのフォローが微笑ましかったですW。【追伸】現在はどこでも“ぼっちロス”が拡がっているみたいですが…とりあえずは、予約しました28日発売のBlu-rayとCDアルバムに加えて特典付き第5巻を(重版)を購入しまして余韻に浸ります🎸それから第2期制作の発表がありましたら、もちろん歓喜しますよ👍~🎶
S F 3年 ago ひとりちゃんがお父さんから現金を渡され、動画の収益化について教えてもらった後、現在の30万円の使い方として、ギターを買った残りでやりくりすればバイトを辞める事ができると思っているけど、動画をアップし続ける事で収益が得られていく→バイト辞めても良いんじゃない?と言う視点に至っていない様に見えた。その上で、「今日もバイトかぁ」と高架を見上げながら呟く不器用なひとりちゃんを見てると「頑張れ」と背中を押したくなった。呟く内容について、上を見上げて「今日も良い天気」とかが自然に感じるけど、ひとりちゃんは登校途中に上を見上げているにも関わらず「今日もバイトかぁ」と上とは関係のない事を呟く。学校をすっ飛ばし、バイトの事を考えているこの心境、高校生活3年しかないんだからもっと学園生活をエンジョイしてもらいたいけど、頭の中はバンド中心。なんだかんだ言いつつバンドやっていく上でバイト続けるしかないと思っている事がつい言葉になった様にも見えた。1話から12話まで毎回面白くって最高の作品でした。
すりきれ10 3年 ago 星座になれたら、はぼっちちゃんの弦が切れた後は、1弦2弦がなくても弾けるように作曲されたらしいです。また実際のライブ中に弦がきれて、咄嗟に近くの瓶を使って乗り切った海外のミュージシャンがいるみたいです。ボトルネック奏法はチューニングがめちゃくちゃなため、自分の音感のみでギターを弾かなければならず、後藤の異常な練習時間を無駄にせず、説得力を強めたシーンでした
TAKE HiRO 3年 ago 上がって行った曲 ギターと孤独と蒼い星→あのバンド→忘れてやらない→星座になれたらを歌詞見て行くと、しっかり成長が見れる順番になって行ってるのがたまらなく良かったですね。 あくまで結束バンドとして皆と歩いていきたいという気持ちが出た曲が星座になれたらと思います。 ぼっちちゃんの成長や心変わりを考えるのも楽しいですよね
Tsuuuka June 3年 ago 虹夏ちゃんはぼっちちゃんを発掘し包み込んだりお尻叩く役割、リョウさんはぼっちちゃんの個性を尊重し共に音楽を作り上げていく役割、喜多ちゃんは横でともに並び立ち補佐する役割、と思っています
56かもめ 3年 ago 両親のぼっちに対する想いを直接娘に伝えるシーンが描かれた時、前にトールさんがそれを見たいとおっしゃっていたのを思い出しました。また楽器店の店員さんがトールさんの親戚かなと思ったり、、、とりとめもない感想でした。 多彩な表現、見易くかつ深みのある構成、魅力的なキャラクターが詰まった最の高な作品でした!原作未読ですが新宿の箱で登場したテーブルに座っていた娘達がどう関わるかなど2期も楽しみです
P loading 3年 ago フルバージョンを聴くと判るんですがソロは本来8小節なんですが、ライブでは16小節になっています喜多ちゃんがカバーに入った後、ぼっちが入れそうと判った時にリョウと虹歌がアイコンタクトをしてもう1回繰り返す事でソロに入れるようにしたんです虹歌たちにそれなりにの実力とぼっちへの信頼が無ければ出来ないです(信頼関係が出来てないと繰り返す人とそのまま次のフレーズに行ってしまう人が出来て最悪演奏が空中分解します)
UQ サノ 3年 ago ボトルネック奏法は、アニプレの公式チャンネルで、三井さんがしてますが、びっくりな音ですね、なんだこれ?となった後にカッコイイ!!となります。こう言う補完をしてくれるのは、嬉しいです。
18 Comments
面白かったですね~ 『きららの最終兵器』と言われていたので最初は予定になかったのですが、1話を観て以来、取りつかれたように嵌ってしまいました。
1話から12話までを通して念入りに組まれたストーリー・演出・伏線、みごとなアニメ化補完など存分に楽しめました。
2期の発表は4月のイベントかな?期待しています。
10話で「クラスの誰かがライブとかしたら、私惚れちゃうかも」って言ってた子も観にきていて、ほんとに惚れちゃったような顔してる所も演出が細かいなと思いました。
星座になれたら
前半はぼっちの心境が歌詞にされ、後半は喜多ちゃんの心境?気持ちが歌詞にされてる、まさに劇中のシーンからENDまでなのかな?
聴いてみた感じ歌詞は共作なのかなって思っていたけれどクレジットはぼっちなのかな?
ぼっちの奇行種ばりの現実逃避しながらのぼっち自身のバンドへの想い
喜多ちゃんの変化、そして理解してくれる友達、いつもそこにないピースが埋まる感覚をアニメとして見せたかったからの?星座になれたらの歌詞だったのかな?
拒否反応を毎回出しながらも優しい家族、バンドメンバー、ライブハウススタッフ、きくりさんなどの助けで、暗い押し入れから出ても少しは怖く無くなっていくぼっちの心情の落とし所がストンとハマった最終回でしたか、文化祭でギターヒーロー然としてしまうとこの様に上手くは〆れなかっただろうし、ギターが壊れる演出もぼっちを支えてきたレスポールからパシフィカへの以降も出来なかった
部屋に残る付箋まみれのノートや他機材と同様にレスポールもそこに置いて置きたい製作陣の意図がなんとなく描写で感じられました
人がどうやって新天地に恐れながら向かうのか?ぼっちを通して見せてもらいました、ぼっちがそこにいるんじゃないかって毎回泣いて、笑って、応援してました、良いアニメに出会えた事、感謝しかないです
ぼっちちゃんのギターのチューニングがおかしくなって1弦も切れ、2弦もチューニングが出来ない故障でソロ演奏が無理。でもアドリブを入れる喜多ちゃんが時間稼ぎをしてて、そして結束バンド最大のピンチをワンカップ酒でボトルネック走行(奏法?)!!!言葉の意味は解らなかったけど、凄い事やってのけて乗り越えたのは凄く解る。
喜多ちゃんは「私は(ぼっちちゃんのように)人を惹きつけられる演奏は出来ない。けど、みんなと合わせる事は得意みたいだから。」「わたしひとりちゃん(ぼっちちゃん)を支えられるようになるね」このセリフに凄く共鳴します。喜多ちゃんのような陽キャラじゃないけど、喜多ちゃんとおんなじ気持ちを共鳴します。
ぼっちちゃんを大切にしたい気持ちは、ここまで観た視聴者には喜多ちゃんと同じ気持ちになって、ぼっちちゃんを支えたいと思ってる人は、大半だと思います。
ぼっちちゃんはきっとみんな嫌いな人なんていないし、いじめだって受けてない(でもぼっちちゃんが「ヤバイギターと言われ」ぼっちちゃん「高校辞めてやる」とも最後に言ってたから、全ての人が優しい訳ではないけど)ぼっちちゃんが好きな人は沢山居ると思う。そういう意味で喜多ちゃんがぼっちちゃんの支えになるっと心に決め、また視聴者も喜多ちゃんに感情移入するような気がする。
2期絶対あるよね!楽しかった。
「僕がどんなにまぶしくても」と「君がどんなにまぶしくても」の歌詞が両方とも「喜多ちゃんがまぶしい」と言っているように聞こえました。もちろん、星座ですので虹夏ちゃんが、リョウ先輩が、でも同じ意味なのですが。
そして、反対の意味(両方とも「僕が輝いててまぶしい」の意味)にもとれるようにしているのが日本語ではあり得ないほどの絶妙な上手さと感じました。
最後まで目が離せなかった作品でした♪ライブでの(巷で話題の)“ぼっちダイブ”決行からベッドへ搬送の降(くだ)りを経て、30万円に目が眩みながらもギターを購入しに行くぼっちをエスコート(腹話術人形化)する喜多ちゃんのフォローが微笑ましかったですW。【追伸】現在はどこでも“ぼっちロス”が拡がっているみたいですが…とりあえずは、予約しました28日発売のBlu-rayとCDアルバムに加えて特典付き第5巻を(重版)を購入しまして余韻に浸ります🎸それから第2期制作の発表がありましたら、もちろん歓喜しますよ👍~🎶
ひとりちゃんがお父さんから現金を渡され、動画の収益化について教えてもらった後、現在の30万円の使い方として、ギターを買った残りでやりくりすればバイトを辞める事ができると思っているけど、動画をアップし続ける事で収益が得られていく→バイト辞めても良いんじゃない?と言う視点に至っていない様に見えた。その上で、「今日もバイトかぁ」と高架を見上げながら呟く不器用なひとりちゃんを見てると「頑張れ」と背中を押したくなった。
呟く内容について、上を見上げて「今日も良い天気」とかが自然に感じるけど、ひとりちゃんは登校途中に上を見上げているにも関わらず「今日もバイトかぁ」と上とは関係のない事を呟く。学校をすっ飛ばし、バイトの事を考えているこの心境、高校生活3年しかないんだからもっと学園生活をエンジョイしてもらいたいけど、頭の中はバンド中心。なんだかんだ言いつつバンドやっていく上でバイト続けるしかないと思っている事がつい言葉になった様にも見えた。
1話から12話まで毎回面白くって最高の作品でした。
星座になれたら、はぼっちちゃんの弦が切れた後は、1弦2弦がなくても弾けるように作曲されたらしいです。
また実際のライブ中に弦がきれて、咄嗟に近くの瓶を使って乗り切った海外のミュージシャンがいるみたいです。
ボトルネック奏法はチューニングがめちゃくちゃなため、自分の音感のみでギターを弾かなければならず、後藤の異常な練習時間を無駄にせず、説得力を強めたシーンでした
このアニメのバンド演奏シーンはいい意味で演出が抑えられていて好感持てましたね
学園祭ライブは特別感あるよね。「ハルヒ」も「けいおん」も。見る側もなんか甘酸っぱい感じで見てる。
音楽好きじゃないと、いろんな感動ポイントがスルーとなってしまうのが切ないですね。ただこればっかりは培われるものだから仕方がない。
バイトなんてむむむ無理です!・・・なぼっちちゃんが、「今日もバイトか」とバイトが日常に変化してるところが尊いですね
上がって行った曲
ギターと孤独と蒼い星→あのバンド→忘れてやらない→星座になれたらを歌詞見て行くと、しっかり成長が見れる順番になって行ってるのがたまらなく良かったですね。
あくまで結束バンドとして皆と歩いていきたいという気持ちが出た曲が星座になれたらと思います。
ぼっちちゃんの成長や心変わりを考えるのも楽しいですよね
星が繋がって星座として物語を紡ぐ。Star(星)では無く、constellation(星座・集まり)とバンドに成りたいてことなんですかね。
虹夏ちゃんはぼっちちゃんを発掘し包み込んだりお尻叩く役割、
リョウさんはぼっちちゃんの個性を尊重し共に音楽を作り上げていく役割、
喜多ちゃんは横でともに並び立ち補佐する役割、
と思っています
両親のぼっちに対する想いを直接娘に伝えるシーンが描かれた時、前にトールさんがそれを見たいとおっしゃっていたのを思い出しました。また楽器店の店員さんがトールさんの親戚かなと思ったり、、、とりとめもない感想でした。
多彩な表現、見易くかつ深みのある構成、魅力的なキャラクターが詰まった最の高な作品でした!
原作未読ですが新宿の箱で登場したテーブルに座っていた娘達がどう関わるかなど2期も楽しみです
フルバージョンを聴くと判るんですがソロは本来8小節なんですが、ライブでは16小節になっています
喜多ちゃんがカバーに入った後、ぼっちが入れそうと判った時にリョウと虹歌がアイコンタクトをしてもう1回繰り返す事でソロに入れるようにしたんです
虹歌たちにそれなりにの実力とぼっちへの信頼が無ければ出来ないです(信頼関係が出来てないと繰り返す人とそのまま次のフレーズに行ってしまう人が出来て最悪演奏が空中分解します)
ボトルネック奏法は、アニプレの公式チャンネルで、三井さんがしてますが、びっくりな音ですね、なんだこれ?となった後にカッコイイ!!となります。こう言う補完をしてくれるのは、嬉しいです。