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小学校・中学校では実に9割以上が公立学校に通い、学校教育や社会への土台作りとして重要な役割を担っている。
しかし多様化する社会・急激に変化する現代において、従来の教育方法や学び方でいいのだろうか?
今回のゲストは、<教育改革実践家>であり、杉並区立和田中学校 元校長・藤原和博氏と<学ぶ場所・学び方を全て子どもが自由に選ぶ>という革新的な教育方法を実施した、千代田区立麹町中学校 元校長・工藤勇一氏。『これからの先生の在り方』『一斉授業の見直し』『教育格差の解決策』など、様々な視点から“令和の公教育”についてじっくり議論してもらう。

#加藤浩次 #2sides #受験 #公立学校 #中学受験 #お受験 #義務教育 #宿題 #偏差値 #ICT #PTA #モンスターペアレンツ #藤原和博 #工藤勇一 #教育委員会 #教育改革 #教育費

37 Comments

  1. 時代にあった学び方があるのはいいことですね。その子にあった学びを誘導できるようになって欲しい

  2. 学んだ先に何があるか?
    子供たちに明確にして欲しい。
    自分の好きな事を極めた結果、どの選択肢があるのか?どう活躍できる場があるのか
    更に研究すると、突き詰めると世界に役に立つのか。それらのお手本である大人が
    スペシャリストから、語学でも
    テクノロジーでも
    金融でもエンタメでも芸術でも
    学べる環境が必要なのでは
    と思います。誰に出会うかは、子供達に取ってとても重要であり、出会わせてあげる環境にオンラインがあるべきで、
    そこから子供や親に情報があり、選択出来る環境も重要なのではと思います。

  3. 教育は大変ですね!
    与えるだけではなく
    その先に繋がる発想力も育てて行きたいですね!

  4. でも、大学入試が正解を導き出す問題ですから、こういう学習は普及しないし親も納得しない
    理想論…
    大学入試を変えたら全てが変わると思うよ

  5. 教員になる為に教育大に通う我が子と前回拝聴しました。本人は公立と私立のメリットとデメリットを両方経験をし、それぞれの尊敬する先生がいるそうです。卒業後雑談で先生側の悩みを聞き、教育という視点が変わったそうです。お二人の先生方の内容を聞いて本来の教育の原点を改めて確認し、大きく賛同しております。ぜひお二人の講義を大学で聞きたいそうです。

  6. 教育現場も目的を教師、生徒、親も確認しながらやっていくのがいいと思う。

  7. 小学二年の九九の時点で教え方が悪いように感じてました。僕とあと一人以外はどんどんと早く出来るようになっていなかったから。そして、高校まで教え方が悪いと思ってました。僕は大学入試まで数学使ってわかってましたが。だかしかしですよ。
    この記憶ってつまり教え方が悪いのではないかというのは、出来ない人でなく出来る人が思っているケースがある。
    だがだがしかしですよ。出来ない人は、なぜ出来ないかを考えているとは限らない。テストまでの牛歩みたいな意図を持っている或いはそこに共感する人はとてもたくさんいる気がする。
    教え方が問題なのか、わからないことが問題なのか、わからない人の意図が問題なのか。問題の背景に焦点があっているかが問題なのか。
    なんて考えてます。
    あの写真は美し過ぎるので。

  8. もう授業はサテライトでいいんだよ。浮いた授業の準備時間をコミュニケーションあてた方が絶対にいい。

  9. 教師は教える専門家と子どもたちとを繋ぐパイプに徹するべきだと思う。それは親も同じで、専門家でもない人が道を説いてきたのが悲劇の始まりだった。お互いにとって。でも論理が通じない人が半分ぐらいいるので、大変よね〜。

  10. 子供から学べない大人は時代に取り残される…

    教育は支援、主役は子供たちですよね。

    大人の物差しじゃあ子供の可能性は測れないよなー(*´ー`*)

    先生が選べる時代はすぐに訪れるべきだと思います。

  11. 1日でもはやくこの学びの在り方の変革を普及させてください。

  12. うーん、理想はわかるのですが、うちの学校で教え合う授業をしたら児童同士のトラブルで、勉強したい子がすごく嫌な思いをしました。

    うまくやれる先生なら最高の授業なんだろうけど、教員の力量がない、支援力がないとぐちゃぐちゃになりますし、過渡期にある実験台にされる子供としてはかなり複雑。

    大人って理想ばかりで目の前にある子供たちの問題見てないよね、となってしまいます。

    教育熱心で新しい事を取り入れ研究している先生なのに、目の前の問題解決力や子供のSOSがわからない先生は、そこから逃げるために新しいやり方をしてるんだなと言う意地悪な感覚も生まれてしまいました。

    私立小学校在学です。学力の乏しい学校ではなく、中学は進学校なのにこれではなと思います。

    逆に進学校だからこそ、うまくいかないのかな?

    親としては問題解決力、支援のできる従来型の先生が来年は担任だとありがたいと思ってしまいます。

    親も頑張って先生を信頼し子供を育てたいのです。

  13. 優れた補助者、コーチが必要だ。知識を教えるだけではなく、ヒントを教え、自分から考え、学ぶアシストを第一にできる人を育てた方が伸びていくと思う。この端末の使い方は理想的。

  14. 指導にも支援に柔軟化をもつこと。無意味にはしりたいと言う気持ちを軽視したら100%優生思想になります、かたよったらすべてが人間軽視だから先生はみんな辞めます。意味ない幸せが一番たいせつ。

  15. 改善・改革が苦手なのが学校(教師)
    まだまだ昭和の仕組みが残ってる
    そこにコロナで突然に令和の仕組みが入ってきたが、歯車が噛み合ってない

    間の歯車が足りない
    育手がいないんだよなー😢
    民間に頼れば良いのにそれもしない

  16. 日本の公教育は「底上げ」のイメージが強いから、一斉指導で意欲も学力も下の子たちも強制力をもって教育してるんだと思う。

  17. 担任の先生と教科担任はいつか分かれていくべきだと思う。
    担任の先生の負担が保護者の対応や、事務仕事で多忙すぎて教科に専念していくのが難しいのが現実。
    教科のプロフェッショナルとしての先生として育てる環境整備を目指してほしいと切実に思う。

  18. 学校の先生は学業だけに専念出来ないからそこが中途半端なのかな。
    学校の問題は学習面以外はほぼ学校とう場を借りた、人間関係と家庭の問題ばかり。

    校門くぐると社会では法令遵守が当たり前なのにがなぜかいじめにかわったり独自ルールがある事が子供が大人の理不尽さを感じる環境で良くない。

    子供はどの子も頑張ったら沢山褒めて欲しいだけな気がする。
    先生には単年限りではなく卒業するまではどんな事てまも諦めない事を教えてあげて欲しい。

  19. ヴィゴツキーの再近接領域の考え方に近いなー。